• TOP
  • 各種助成金情報

各種助成金情報

この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。

概要 募集時期
助成事業名

むすび丸ピンバッジ募金「赤い羽根みやぎ子ども食堂助成事業」

募集予定
2020年7月1日(水)~2020年7月31日(金)必着最終更新日:2020.06.05
実施団体 社会福祉法人 宮城県共同募金会
事業目的 近年、共働き家庭やひとり親家庭等で、夜遅くまでひとりで過ごす子どもたちの「孤食」
や「孤立」、経済的理由により「粗食」や「欠食」になったりする子どもたちが増えつつ
あります。このような、子どもを取り巻く社会環境の変化に対して、宮城県共同募金会は
「むすび丸ピンバッジ募金」を原資として、県内において「食」の提供と「見守り」をと
おして、安心して過ごせる子どもたちの居場所づくりに取り組む地域団体等に、「子ども
食堂」の開設及び運営に掛かる費用や、各団体の連携を図るネットワーク会議開催費用の
一部を助成するものです。
さまざまな環境にある子どもたちが、地域とつながり、将来に夢や希望を持って健やか
に育つ地域環境づくりの促進を目的とします。
助成事業名

地域助け合い基金

募集中
2020年5月18日(月)から随時最終更新日:2020.06.05
実施団体 公益財団法人 さわやか福祉財団
事業目的 新型コロナウイルスの感染拡大により、私たちは当たり前にあった人と人との交流を遮断するこ
とが求められました。支援が必要な方の地域における孤立はさらに深刻となり、これまでにも増し
て助け合い活動が必要という声が全国で挙がっています。こうした状況に様々な工夫で応え、その
助け合いを今後につなげて、さらに発展させていくことは明るい未来を拓くために決定的に重要で
あると考えています。
そのため、必要な資金を全国からのご寄付として募り、助け合い活動を行う皆様へお渡しする助
成を行います。ぜひご応募をお待ちしております。
助成事業名

新型コロナウイルス感染症の拡大防止策に対する支援

募集中
2020年5月11日(月)から2020年度内で随時募集最終更新日:2020.06.05
実施団体 公益財団法人JKA
事業目的 新型コロナウイルス感染症に罹患された方々とご家族の皆様に対し、心よりお見舞
い申し上げますとともに、一日も早い回復をお祈りいたします。また、感染拡大防止
策や治療などに日々ご尽力されている保健機関、医療従事者の皆様には深く敬意を表
し感謝申し上げます。
新型コロナウイルス感染症が早期に終息することを祈念しておりますが、同時に、
社会に様々な課題を招き、地域社会に影を落とすことを危惧しております。
(公財)JKAでは、これまでも医療や公衆衛生への援護・支援のほか、検診車の
整備等を補助事業として行ってまいりましたが、こうした状況に対し、少しでもお役に
立てるよう、本年度の緊急支援事業として、「新型コロナウイルス感染症の拡大防止策に
対する支援」を実施することといたしました。
競輪とオートレースの売上の一部から、新型コロナウイルス感染症の拡大防止策に
取り組む事業や活動に対し、総額 1 億円の支援を行い、この危機を乗り越えるために
貢献をしてまいります。
つきましては、下記のとおり、補助事業の募集を行いますので、拡大防止策にご活
用いただけましたら幸いです。
助成事業名

YS 市庭コミュニティ―財団助成

募集予定
2020 年6月10日(水)〜2020年7月31日(金)当日消印有効最終更新日:2020.06.02
実施団体 一般財団法人 YS市庭コミュニティー財団
事業目的 当財団の助成事業は、地域に根付いたコミュニティーが活性化するように、活性化されたコミュニティーにより新たな日々の暮らしの価値観が生まれることを願って実施するものです。
私達は社会環境等に惑わされて自分を見失うことがありますが、お互いの意思の疎通を円滑にすることによって相対的な意思の合意形成を心がけることを強く認識したいと考えます。人は何らかのコミュニティーに包まれていることを理解しして、コミュニティーの中で自分の可能性をより高めていくこも考える必要があります。
コミュニティー活動を通じて、日々生活する人々が活気に満ち、地域の再生、暮らし、文化の発展、技術の革新等に寄与すNPO活動等を応援したいと考えます。

助成事業名

居場所を失った人への緊急活動応援助成

募集中
2020年6月8日(月)必着最終更新日:2020.06.02
実施団体 社会福祉法人 中央共同募金会
事業目的 国の自粛要請の解除が進む中、経済活動が再開される一方、生活面では STAY HOME が広
く呼びかけられています。
一方で、虐待やネグレクトなどで家にいられない子どもや若者たち、経済状況悪化のた
め仕事や家を失った人々、家に留まらなければならないストレスから家庭内暴力(DV)の
おそれが高まっている家庭など、様々な理由から居場所を失い、孤立する人々の生活課題
が顕在化してきています。
こうした人々に対し、感染防止に努めながら相談に乗り、必要な制度の利用を支援する、
居場所を提供する、多様なツールを活用してつながりを作り孤立を防ぐ、などの緊急支援
がさまざまな団体・機関によって展開されていますが、いずれの団体・機関も人材や活動
資金は十分ではありません。
そこで、居場所を失った人々に対する緊急支援活動を資金面から支援し、このコロナ禍
において「誰一人取り残さない(leave no one behind)」社会をつくることを目的として、
本助成を実施します。
助成事業名

Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs 海外助成

募集予定
2020年7月16日(木)~2020年7月31日(金) 必着最終更新日:2020.05.27
実施団体 パナソニック株式会社/認定NPO法人 国際協力NGOセンター
事業目的 パナソニックは創業以来、常に「人」を中心に、その「くらし」を見つめ、″A Better Life, A Better World″の実現に向けて、事業活動とともに企業市民活動を通じて社会課題の解決や、より良いくらしの創造と世界中の人々の幸せ、社会の発展に貢献すべく取り組んでまいりました。

一方、国際社会共通の持続可能な開発目標である「SDGs(Sustainable Development Goals)」には、目標1に「貧困の解消」が掲げられており、新興国・途上国における絶対的貧困はもちろんのこと、先進国においても相対的貧困の深刻化による格差など、その解決に向けた取り組みが急務となっています。
松下幸之助創業者も、企業の社会的使命として「生産者の使命は、この社会から『貧困』をなくしていくこと」と語っています。

そこで本ファンドでは、社会において重要な役割を果たすNPO/NGOが持続発展的に社会変革に取り組めるよう、SDGsの大きな目標である「貧困の解消」に向けて取り組むNPO/NGOを対象に、「海外助成」「国内助成」の2つのプログラムで、組織課題を明らかにする組織診断や、具体的な組織課題の解決、組織運営を改善するための組織基盤強化の取り組みに助成します。

本ファンドでの組織基盤強化の取り組みを通じて、市民活動の持続発展、社会課題の解決促進、社会変革に貢献し、誰もが歓びを分かち合い、活き活きとくらす共生社会を目指してまいります。

組織の自立的な成長と自己変革に挑戦するNPO/NGOの皆様からの応募をお待ちしています。

*なお、本年は新型コロナウイルス感染症の拡大により、応募いただく事業への影響が予想されますが、個々の状況を
鑑みながら、これまで通り助成事業の計画内容の変更や助成期間の延長など柔軟に対応して参ります。
助成事業名

Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs 国内助成

募集予定
2020年7月16日(木)~2020年7月31日(金) 必着最終更新日:2020.05.27
実施団体 パナソニック株式会社/NPO法人 市民社会創造ファンド
事業目的 パナソニックは創業以来、常に「人」を中心に、その「くらし」を見つめ、″A Better Life, A Better World″の実現に向けて、事業活動とともに企業市民活動を通じて社会課題の解決や、より良いくらしの創造と世界中の人々の幸せ、社会の発展に貢献すべく取り組んでまいりました。

一方、国際社会共通の持続可能な開発目標である「SDGs(Sustainable Development Goals)」には、目標1に「貧困の解消」が掲げられており、新興国・途上国における絶対的貧困はもちろんのこと、先進国においても相対的貧困の深刻化による格差など、その解決に向けた取り組みが急務となっています。
松下幸之助創業者も、企業の社会的使命として「生産者の使命は、この社会から『貧困』をなくしていくこと」と語っています。

そこで本ファンドでは、社会において重要な役割を果たすNPO/NGOが持続発展的に社会変革に取り組めるよう、SDGsの大きな目標である「貧困の解消」に向けて取り組むNPO/NGOを対象に、「海外助成」「国内助成」の2つのプログラムで、組織課題を明らかにする組織診断や、具体的な組織課題の解決、組織運営を改善するための組織基盤強化の取り組みに助成します。

本ファンドでの組織基盤強化の取り組みを通じて、市民活動の持続発展、社会課題の解決促進、社会変革に貢献し、誰もが歓びを分かち合い、活き活きとくらす共生社会を目指してまいります。

組織の自立的な成長と自己変革に挑戦するNPO/NGOの皆様からの応募をお待ちしています。

※なお、本年は新型コロナウイルス感染症の拡大により、人々の健康へのリスクが増大する一方
で、経済活動への制限等に伴う貧困のより一層の拡大など社会的なリスクが増大しています。
ご応募いただく NPO の皆様の事業にも様々な影響が予想されますが、「誰一人取り残さない」
社会の実現に向けて、これまで通り助成事業の計画内容の変更や助成期間の延長など柔軟に対
応しながら、NPO/NG の組織基盤強化を応援してまいります。
助成事業名

一般公募助成事業(新規団体)

募集中
2020年7月31日(金)最終更新日:2020.05.26
実施団体 公益財団法人 ライフスポーツ財団
事業目的 総合型地域スポーツクラブや地域で活動する団体で実施されている親子や幼少児を対象としたスポーツ事業(大会・教室等)に助成金を交付しています。
地域に根ざす活動として取り組まれており、誰でも参加できる事業が対象となります。
実施回数や参加人数によって金額が定められます。
助成事業名

子ども音楽基金

募集中
2020年5月19日(火)~2020年6月19日(金)必着最終更新日:2020.05.26
実施団体 公益財団法人 ソニー音楽財団
事業目的 ソニー音楽財団では、子どもたちが豊かな感性・すこやかに生きる力をはぐくむためには、音楽を
通じた体験や活動が重要であると考えております。
先進国でも相対性貧困などに起因する教育格差が社会問題となるなか、地域・環境・経済状
況などに左右されることなく音楽に触れることのできる社会であることを目指し、当財団は、2019年(令
和元年)に「ソニー音楽財団 子ども音楽基金」を設立いたしました。
当基金では、子どもたちへの教育を目的とした音楽活動に取り組んでいる団体の活動を支援し、
助成を行うことで、子どもたちが心豊かに暮らすことのできる環境づくりをサポートいたします。
これは、国連サミットで採択されたSDGs(持続可能な開発目標 / Sustainable Development
Goals)で掲げられた「2030年までに世界が達成すべき17の目標」のうちの4番目の目標である「質
の高い教育をみんなに」に通じるものです。
ソニー音楽財団は、次世代のための教育支援の取り組みを積極的に行い、課題の解消に向け
て寄与してまいります。
助成事業名

ファイザープログラム 心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援

募集予定
2020年6月15日(月)~2020年6月30日(火)必着最終更新日:2020.05.22
実施団体 ファイザー株式会社/NPO法人 市民社会創造ファンド
事業目的 ファイザー株式会社は、製薬企業として、革新的な医薬品の開発、製造、販売を通じ、人々の健康で豊かな人生の実現に寄与することにより、社会に貢献したいと考えています。
しかしながら、社会には、医薬品の提供だけでは解決することのできないヘルスケアに関する様々な課題があります。
このプログラムは、ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体や患者団体・障がい者団体による、「健やかなコミュニティづくり」の試みを支援することを目的としています。
ここでの「ヘルスケア」とは、保健・医療・福祉・生活のみならず、就労等の社会参加活動も含めて一体として捉え、一人ひとりの多様な生き方を支え、心豊かな社会を実現する取り組みを意味しています。
また、「コミュニティ」とは、特定の地域社会はもちろんのこと、共通の思いや立場による人々の集まりも含めて考えています。
「ヘルスケア」に関する「コミュニティ」をベースにした市民活動や市民研究への支援を通じ、「あらゆる世代」にとってのより充実した生き方への一助になることを願っています。
なお、本年は新型コロナウイルス感染症によって大きく傷ついた「健やかなコミュニティ」が市民の力でいち早く回復することを願い、そのような取り組みも応援します。
助成事業名

2020年度 福祉助成

募集予定
2020年7月1日(水)~2020年7月31日(金)17時まで最終更新日:2020.05.19
実施団体 公益財団法人 前川報恩会
事業目的 当財団では1967年の設立以降、福祉事業を営む法人に対して2,000件以上の助成を行って来ました。これまでの実績を振り返ると、福祉事業所で必要とされる物品の購入を、一般器具・福祉用具の別を問わず、幅広く支援してきた結果となっています。今後は、利用者主体の福祉事業として特色を発揮すべく、障がい者が抱える課題に対して直接的な働きかけが出来る物品や取り組みに対して、積極的に助成をしていきます。
助成事業名

2020年度 社会福祉助成金

募集中
2020年7月10日(金)当日消印有効最終更新日:2020.05.19
実施団体 公益財団法人みずほ福祉助成財団
事業目的 当財団は、社会福祉の向上に寄与することを願って、社会福祉に関する諸活動に対して助成を行います。
主として、障害児者の福祉向上を目的とする事業や研究を対象に助成します。
助成事業名

2020 年度 子ども育成支援事業

募集中
2020年 6 月 30 日(火)必着最終更新日:2020.05.19
実施団体 社会福祉法人 読売光と愛の事業団
事業目的 読売光と愛の事業団は、子どもの貧困が社会問題と言われる中、日本で暮らす子どもたちがその環境な
どに左右されずに、健全に育つように支援活動をされている団体に資金助成します。
助成事業名

令和2年度あしたのまち・くらしづくり活動賞

募集中
2020年7月3日(金)締切最終更新日:2020.05.19
実施団体 公益財団法人あしたの日本を創る協会/各都道府県新生活運動等協議会/読売新聞東京本社/NHK
事業目的 地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。
助成事業名

みやぎ生協 地域の居場所活動支援助成 上期

募集中
2020年3月21日(土)~2020年9月20日(日)期間内随時受付最終更新日:2020.05.16
実施団体 みやぎ生活協同組合
事業目的 地域の課題に取り組むメンバー(組合員)が、その課題に対応するために多様な専門家などと連携しながら、一緒に居場所を創ることを目的とします。
助成事業名

みやぎ生協福祉活動助成金 上期

募集中
2020年7月20日(月)消印有効最終更新日:2020.05.16
実施団体 みやぎ生活協同組合
事業目的 みやぎ生協福祉活動助成金(旧こ〜ぷほっとわ〜く助成金)は宮城県内における地域福祉の向上をめざし、福祉活動に関わる地域住民・民間団体の自主的・非営利的で継続的な地域活動や研究活動を支援及び育成することを目的としています。
助成事業名

住民参加型福祉活動資金助成

募集中
2020年6月1日(月)~2020年6月19日(金)17時まで 最終更新日:2020.05.12
実施団体 公益財団法人 SOMPO福祉財団
事業目的 公益財団法人SOMPO福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として
障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・
文化活動の助成などを実施しています。
「住民参加型福祉活動資金助成」では、地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な
生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動に必要な資金を助成します。
本年度は、新型コロナウイルス感染症の流行に対しての活動や、事業を継続、拡大しようとして
いる団体も応援します。
助成事業名

第16回 住まいのまちなみコンクール

募集中
2020年5月1日(金) ~ 2020年8月24日(月)必着最終更新日:2020.04.23
実施団体 一般財団法人 住宅生産振興財団
事業目的 人口減少社会の中、まちの価値の落ちない、選ばれる地域づくりが求められています。「住まいのまちなみ」は、地域の方々が積極的に維持管理、運営することで、豊かな暮らしの場へと育まれていきます。また、高齢化や防災・防犯、低炭素化などの社会的課題に対応しながら、多世代がともにまちの価値を守り育て、住み継ぐことができるまちとしていくことが大切です。このためには、地域の管理や交流活動のほか、空家の利活用等による地域の活性化、新たな入居者の受け入れを含むコミュニティの形成など、多様な取り組みが必要となります。
このコンクールは、地域の特性を活かし、魅力的な住まいのまちなみを育む維持管理、運営などの活動に実績を上げている住民組織をまちづくりのモデルとして表彰し、支援します。
助成事業名

新型コロナウイルス感染拡大による特別活動支援金

募集中
2020年4月13日(月)~締切無し(ただし、2021年3月31日までに実施される事業であること)最終更新日:2020.04.21
実施団体 公益財団法人 ウェスレー財団
事業目的 ウェスレー財団の設立目的である「キリストの博愛の精神に基づき、国際相互理解を深
め、教育を通して国民の心身の健全な発達に寄与し、社会福祉の増進に寄与する」ため、
支援金事業を行っています。新型コロナウイルスの感染拡大により、今回特別に緊急救援
ならびに人道支援活動に対して支援金を交付いたします。
助成事業名

新型コロナウイルス感染症 拡大防止活動基金

募集中
2020年4月3日(金)~2020年7月2日(木)(90日間)最終更新日:2020.04.21
実施団体 公益財団法人 トヨタ財団/READYFOR株式会社/公益財団法人 東京コミュニティー財団
事業目的 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の脅威が日に日に全世界に影響を及ぼしている中、国内においても感染者が増加の一途をたどっています。

新型コロナウイルスの拡大防止に取り組む活動を支援するため、「新型コロナウイルス感染症:拡大防止活動基金 有志の会(代表発起人:小坂健)」が主体となり本基金を設立いたしました。

新型コロナウイルスに対し最前線で取り組まれる医療機関等への直接の支援、または同機関への必要物資・医療用防護具・医療器具などの支援活動、新型コロナウイルスの影響を受ける子どもたち等への支援活動、新型コロナウイルスに関わる研究・開発費用など、今まさに支援を必要とする分野への迅速な支援を行います。
Page 1 / 212
Copyright © とめ市民活動プラザ All Rights Reserved.