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各種助成金情報

この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。

概要 募集時期
助成事業名

COOPトリプルカード みやぎスマイル基金

募集予定
2019年11月1日(金)~2020年1月31日(金)必着最終更新日:2019.10.20
実施団体 みやぎ生活協同組合/株式会社日専連ライフサービス
事業目的 宮城県内でさまざまな社会貢献活動を行っている組織・団体等への助成をとおして、宮城県を「誰もが安心してくらせる地域」にしていくことに寄与します。
助成事業名

大阪コミュニティ財団 2020年度 助成

募集中
2019年10月1日(火)~2019年11月25日(月)当日消印有効最終更新日:2019.10.20
実施団体 公益財団法人 大阪コミュニティ財団
事業目的 大阪コミュニティ財団は、1991年11月に設立されて以来、一般市民や企業・団体からの「志」のこもったご寄付を、名前を付けた基金のかたちでお受けし、そのお志に沿った活動を行っておられる団体等に助成してまいりました。その件数は、これまでに、3,019件を数え、累計の助成額はおよそ14億5千万円に上ります。
このたび、大阪コミュ二ティ財団に設置されている基金のうち、2020年度助成(2020年4月支給)を公募する基金と金額が決定し、募集を開始することになりました。助成をご希望の方は、本ガイドを参照のうえ、申請をお願いいたします。
様々な分野で、社会貢献活動に真摯に取り組んでおられる皆様からの多数のご応募をお待ちしております。
助成事業名

「連合・愛のカンパ」助成金

募集予定
2019年11月1日(金)~2019年12月15日(日)必着最終更新日:2019.10.20
実施団体 公益財団法人さわやか福祉財団
事業目的 さわやか福祉財団では、今年度も、日本労働組合総連合会(連合)「連合・愛のカンパ」より資金を提供いただき、地域の助け合い活動の団体立ち上げや新規事業開始を支援するための助成を行ないます。各市町村の生活支援コーディネーターと協議体が立ち上げた助け合い団体、地縁組織の新しい活動の立ち上げ等を支援するにもぜひ、ご活用ください。
助成事業名

コスモ石油エコカード基金

募集中
2019年10月1日(火)~2019年12月15日(日)必着最終更新日:2019.10.16
実施団体 コスモエネルギーホールディングス株式会社
事業目的 コスモ石油エコカード基金(以下「当基金」という)は、コスモ・ザ・カード・オーパス「エコ」
会員及びコスモ・ザ・カード・ハウス「エコ」会員(以下「エコカード会員」という)の方々か
らの寄付金とコスモエネルギーグループからの寄付金等を元に、次の活動方針に寄与
する活動に対して助成を行います。
<活動方針>
エコカード会員とコスモエネルギーグループの接点である「エネルギー」と関連の深い
「地球温暖化問題」への取組みをテーマに、国内外の環境修復と保全に取り組む活
動への支援を行う。ただし、環境問題の根本的解決に繋がるよう、場当たり的では
なく、持続可能な社会の実現に資する取り組みであることを重視する。
助成事業名

公益信託 オオバまちづくり基金

募集予定
2019 年 11 月 1 日(金)~2019 年 11 月 29 日(金)(消印有効)最終更新日:2019.10.16
実施団体 三井住友信託銀行
事業目的 本基金は、宮城県内におけるまちづくりに関する活動に対する助成により、住民の自主的なまちづくりや
コミュニティの維持、形成が促進され、もって明るく豊かな地域社会の形成に寄与することを目的として、
宮城県内の震災復興を支援するため株式会社オオバが資金を拠出して平成 27 年 9 月に設定されました。
助成事業名

2020年度地球環境基金助成金

募集予定
2019年11月5日(火) 正午~2019年12月3日(火) 13:00最終更新日:2019.10.08
実施団体 独立行政法人環境再生保全機構
事業目的 環境再生保全機構は、国の出資金と民間からの寄付金により基金(地球環境基金)を設け、その運用益と国からの運営費交付金を用いて、日本国内外の民間団体(NGO・NPO)が開発途上地域又は日本国内で実施する環境保全活動(実践活動、知識の提供・普及、調査 研究等)に対し、助成金の交付を行っています。

地球環境基金助成金では、以下の8種類の募集を行います。

(1)はじめる助成
地域活動の種を育て、地域に根付いた活動を中心に、地域からの環境保全のボトムアップの充実を目指す支援制度
(2)つづける助成
地域に根ざすことなどを目指して始めた活動が、継続し、持続的な活動へと定着することを支援する制度
(3)ひろげる助成
課題解決能力等に磨きをかけ、より効果的な活動の展開を実現し団体組織のステップアップを目指す支援制度
(4)フロントランナー助成
日本の環境NGO・NPOが中心となり、市民社会に新たなモデルや制度を生み出すための支援制度
(5)プラットフォーム助成
日本の環境NGO・NPOが他のNGO・NPO などと横断的に協働・連携し特定の環境課題解決のために大きな役割を果たすことを目指す支援制度
(6)復興支援助成
東日本大震災及び熊本地震の被災地域における環境保全を通じて、これら地域の復興に貢献しようとする活動への支援制度
(7)特別助成
東京2020大会の開催に向け、環境面でのレガシー、市民参加による環境保全のムーブメントの創出を目指す支援制度
(8)LOVE BLUE助成
(一社)日本釣用品工業会からの寄附を原資とした水辺の環境保全を目的とした企業協働プロジェクト
助成事業名

2020年度 地球環境基金企業協働プロジェクト(LOVE BLUE助成)

募集予定
2019年11月5日(火)正午~2019年12月3日(火)13時00分最終更新日:2019.10.08
実施団体  独立行政法人 環境再生保全機構/一般社団法人 日本釣用品工業会
事業目的 一般社団法人日本釣用品工業会が「LOVE BLUE ~地球の未来を~」とのスローガンを掲げ、つり環境ビ
ジョンコンセプトに基づく LOVE BLUE 事業として公益財団法人日本釣振興会と協働で取り組む環境・美化事
業です。釣り用品メーカー等が国内で販売する釣り関連製品に『環境・美化マーク』を表示し、その売り上
げの一部などが一般社団法人日本釣用品工業会へ拠出され、事業原資となっています。
LOVE BLUE 事業の一環として、2015 年度(平成 27 年度)から、独立行政法人環境再生保全機構地球環境
基金との協働プロジェクトとして、「LOVE BLUE 助成」(2016 年度(平成 28 年度)まで「つり環境ビジョン
助成」)を創設し、これにより、全国各地の多くの皆様の環境・美化事業がより一層、幅広く展開されること
を心から期待しています。
助成事業名

2019年度 みやぎ小さな活動大賞

募集中
2019年9月10日(火)〜2019年11月10日(日)※当日消印有効最終更新日:2019.10.04
実施団体 一般財団法人 愛知揆一福祉振興会
事業目的 当団体は昭和56 年(1981 年)の創立以来、これまで県内23 町村の小中学校や福祉施設などに図書、ならびに書庫を寄贈するボランティア文庫事業を行い、平成10 年(1998 年)からは社会福祉協議会とタイアップして県内のさまざまなNPO 団体に研修コンペを実施、1 団体あたり最大20 万円の助成事業を行ってきました。
そして平成19 年(2007 年)、ますます多様化する現代において市民活動の重要な意義を考え、さらに一歩進んだ活動へ、現在の活動がより成熟し社会全体に視野を拡げた活動となることを期待し「みやぎ社会貢献大賞」を設立いたしました。
本年より、それに加えて「みやぎ小さな活動大賞」を設立しました。
助成事業名

2019年度 みやぎ社会貢献大賞

募集中
2019年9月10日(火)〜2019年11月10日(日)※当日消印有効最終更新日:2019.10.04
実施団体 一般財団法人 愛知揆一福祉振興会
事業目的 当団体は昭和56 年(1981 年)の創立以来、これまで県内23 町村の小中学校や福祉施設などに図書、ならびに書庫を寄贈するボランティア文庫事業を行い、平成10 年(1998 年)からは社会福祉協議会とタイアップして県内のさまざまなNPO 団体に研修コンペを実施、1 団体あたり最大20 万円の助成事業を行ってきました。
そして平成19 年(2007 年)、ますます多様化する現代において市民活動の重要な意義を考え、さらに一歩進んだ活動へ、現在の活動がより成熟し社会全体に視野を拡げた活動となることを期待し「みやぎ社会貢献大賞」を設立いたしました。
本年より、それに加えて「みやぎ小さな活動大賞」を設立しました。

助成事業名

東北ろうきん復興支援助成金制度

募集中
2019年10月1日(火)~2019年11月15日(金)当日消印有効最終更新日:2019.10.04
実施団体 東北労働金庫
事業目的 東北ろうきんでは、事業計画の基本方針の1つに「震災からの復興、被災者への支援継続に取組む」ことを掲げ、東日本大震災における甚大な被害を受けた地域を営業エリアにもつ金融機関の責務として、被災された勤労者の生活の再建、支援活動を継続して取組んでおります。
その中で、東北ろうきんだけでは解決できない様々な地域の課題については、被災した地域や被災者の支援を行うNPO等の活動を支援することで、より多面的に支援活動を行うことができると考えております。
また、地域社会においては様々な社会的課題があり、勤労者の生活不安は多岐に亘っております。金融機能だけで解決できない様々な社会的課題については、課題の解決に向けて取組んでいるNPO等の活動を支援することで「人々が喜びをもって共生できる社会の実現」を目指したいと考えております。
そこで、「東日本大震災からの復興、被災者支援に従事している団体」および「社会貢献活動に従事している団体」の中から活動内容が顕著であり、今後も継続されることが見込める団体に対して、今後の活動を支援する目的で助成を行います。
助成事業名

環境保全プロジェクト助成

募集中
2019年10月31日(木)当日消印有効最終更新日:2019.09.26
実施団体 公益財団法人 損保ジャパン日本興亜環境財団
事業目的 損保ジャパン日本興亜環境財団では、環境問題に取組むNPO・NGOや任意団体の環境保全プロジェクトが、より充実したものとなるよう資金助成を行います。
助成事業名

2020年度環境市民活動助成 清掃助成

募集中
2019年10月1日(火)~2019年10月21日(月)当日消印有効最終更新日:2019.09.21
実施団体 一般財団法人 セブン-イレブン記念財団
事業目的 ごみのない環境をつくる活動の活動資金を1年間支援します。
助成事業名

2020年度環境市民活動助成 活動助成

募集中
2019年10月25日(金)~2019年11月15日(金)当日消印有効最終更新日:2019.09.21
実施団体 一般財団法人 セブン-イレブン記念財団
事業目的 自然環境保護など、市民が主体となって行う環境活動の活動資金を1年間支援します。
助成事業名

2020年度環境市民活動助成 NPO自立強化助成

募集中
2019年10月25日(金)~2019年11月15日(金)当日消印有効最終更新日:2019.09.21
実施団体 一般財団法人 セブン-イレブン記念財団
事業目的 安定的に活動を継続できる自主事業の構築・確立をめざすNPO法人に対し、事業資金・
専従職員の人件費・事務所家賃を原則3年間支援します。
● 地域に必要とされており、地域経済の活性化を図る活動。
● 確立した自主事業をモデル化し、ノウハウ提供や指導、拡大をめざす活動。
● 活動助成の継続助成ではありません。
● 2年目からの助成は、助成報告会で当年度の事業報告と次年度の事業計画をプレゼンテーションしていただき、審査の結果、次年度の助成の可否を決定します。
助成事業名

2020年度環境市民活動助成 緑化植花助成

募集中
2019年10月1日(火)~2019年10月21日(月)当日消印有効最終更新日:2019.09.21
実施団体 一般財団法人 セブン-イレブン記念財団
事業目的 緑と花咲く街並みをつくる活動の活動資金を1年間支援します。
助成事業名

子どもゆめ基金(一次募集)

募集中
郵送 2019年10月1日(火)~11月12日(火)消印有効 / 電子申請 2019年10月1日(火)~11月26日(火)17時締切最終更新日:2019.09.13
実施団体 独立行政法人 国立青少年教育振興機構
事業目的  「子どもゆめ基金」は、衆議院・参議院の超党派の国会議員により構成される「子どもの未来を考える
議員連盟」が子供の未来のために有意義な基金の創設を発意し、平成13年4月に創設されたものです。
 かつての子供たちは、自然の中や地域において様々な自然体験・社会体験を日常的に積み重ねて成
長する機会に恵まれていました。しかしながら、今の子供たちをめぐる環境は、心や体を鍛えるための
負荷がかからない「無重力状態」であるとともに、保護者の経済力や保護者自身の経験の多寡、学校の
判断によって、体験活動の機会に「体験格差」が生じているとの指摘もあります。(平成25年度中教審
答申より)
 体験活動に関する調査(国立青少年教育振興機構「子どもの体験活動の実態に関する調査研究」「青少
年の体験活動等と自立に関する実態調査」)では、「子供の頃の体験活動が豊富な大人ほど、やる気や生
きがいを持っている人が多い」、「体験を多く行っている青少年ほど、他者への思いやりや積極性などの
自立的行動習慣が身についており、自己肯定感も高い傾向にある」など、子供の頃の体験は、その後の
人生に影響することが示唆される結果が出ています。体験活動・読書活動の推進に向けた様々な取り組
みが求められている中、子どもゆめ基金は、未来を担う夢をもった子供の健全育成を推進するため、地
域の草の根団体等が実施する様々な体験活動や、特色ある新たな取り組み、体験活動・読書活動の振興
を図る取り組みの裾野を広げる様な活動を中心に、支援を行っています。
助成事業名

2019年 こくみん共済 coop 地域貢献助成事業

募集中
2019年9月20日(金)~2019年10月10日(木)当日消印有効最終更新日:2019.09.12
実施団体 全国労働者共済生活協同組合連合会
事業目的 こくみん共済 coop は、豊かで安心できる社会をめざして「防災・減災活動」「環境保全活動」「子どもの健
全育成活動」を重点分野と位置づけ、積極的に地域社会へ貢献する活動を展開しています。
その一環として、「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」をテーマに、これらの活動の輪を広げ
て、安心のネットワークをひろげていく取り組みを支援します。
助成事業名

令和2年度「キリン・地域のちから応援事業」公募助成

募集中
2019年9月9日(月)~2019年10月31日(水) 当日消印有効最終更新日:2019.09.11
実施団体 公益財団法人キリン福祉財団
事業目的 公益財団法人キリン福祉財団(理事長 三宅 占二)は、地域に根づく小さな福祉活動として、地域やコミュニティを元気にするさまざまなボランティア活動を応援する「キリン・地域のちから応援事業」の募集要綱を決定しましたので、下記の通りご案内申し上げます。
助成事業名

令和2年度「キリン・福祉のちから開拓事業」公募助成

募集中
2019年9月9日(月)~2019年10月31日(木) 当日消印有効 最終更新日:2019.09.11
実施団体 公益財団法人キリン福祉財団
事業目的 公益財団法人キリン福祉財団(理事長 三宅 占二)は、長期的な視点で全国や広域にまたがる社会的な課題の解決に取り組むボランティアを応援する「キリン・福祉のちから開拓事業」の募集要綱を決定しましたので、下記の通りご案内申し上げます。
なお、本公募は全国や広域にまたがる取り組みが対象となります。地域内での活動は、「キリン・地域のちから応援事業」にてお申込下さい(申込受付期間は同一)。
助成事業名

2020年度年賀寄付金配分団体の公募

募集中
2019年9月9日(月)~2019年11月8日(金)当日消印有効最終更新日:2019.09.10
実施団体 日本郵便
事業目的 寄附金付年賀葉書による年賀寄付金助成は、1949年に始まり、今年で71年目を迎え、この歴史を
重ねる中で、日本固有の寄付文化に発展してきました。寄附金付年賀葉書は、戦後の社会経済の
復興という時代背景の下で、国民の福祉の増進を図ることを目的として発行され、1949年に
お年玉付郵便葉書等に関する法律が制定されました。1991年には寄附金付年賀切手も発行され、
これまでに寄せられた寄付金による配分額の総額は約509億円に上ります。これまでに多くの
寄付をお寄せいただいた皆さまの、心優しい温かいお力添えに心から感謝申し上げます。
お預かりしました寄付金は、総務大臣の認可を経て、法律で定められた10の事業を行う
全国各地の多くの団体に配分され、地域および社会の発展、環境保全に大きく貢献し、果たして
きた役割は非常に大きいものと考えています。
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