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各種助成金情報

この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。

概要 募集時期
助成事業名

こども食堂スタートアップ応援コース

募集中
2020年11月1日(日)~2021年1月31日(日)午後11:59分まで最終更新日:2020.11.25
実施団体 一般財団法人 カゴメみらいやさい財団/NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ
事業目的 私たちカゴメみらいやさい財団は、自助・公助だけでは解決できない社会的テーマに関して、私たちが出来ることは何かを考えてきました。子どもの貧困による栄養バランスの悪化や、孤食による地域とのつながりの希薄化といった社会問題は、「共助の精神」なくしては解決できない問題だと考えています。
その解決の1つである「こども食堂」は、ここ数年で全国におよそ4000軒と広がりを見せています。しかし、地域によっては数が少なく、支援が十分に届いていない地域もあります。また、持続的にこども食堂の活動をしていくためには、運営費の確保が課題となっています。
現在、新型コロナウイルスの感染が広がるなか、こども食堂の活動にも大きな影響が出ています。調査によると、2020年9月時点、一堂に会する形でのこども食堂が実施できているのは24パーセント。約半数のこども食堂が再開の予定が立てられない状況です(※)。
こうした状況だからこそ、活動を継続したい、実施回数を増やしたいといったこども食堂に対して、最大で50万円の資金を助成いたします。また、これからこども食堂を始めたいという団体には、最大10万円を助成いたします。
カゴメみらいやさい財団の理念である「子どもに笑顔を、地域に笑顔を」を一緒になって実践していただけるみなさまからのご応募をお待ちしております。

※NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえの調査による。
助成事業名

こども食堂継続応援コース

募集中
2020年11月1日(日)~2021年1月31日(日)午後11:59分まで最終更新日:2020.11.25
実施団体 一般財団法人 カゴメみらいやさい財団/NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ
事業目的 私たちカゴメみらいやさい財団は、自助・公助だけでは解決できない社会的テーマに関して、私たちが出来ることは何かを考えてきました。子どもの貧困による栄養バランスの悪化や、孤食による地域とのつながりの希薄化といった社会問題は、「共助の精神」なくしては解決できない問題だと考えています。
その解決の1つである「こども食堂」は、ここ数年で全国におよそ4000軒と広がりを見せています。しかし、地域によっては数が少なく、支援が十分に届いていない地域もあります。また、持続的にこども食堂の活動をしていくためには、運営費の確保が課題となっています。
現在、新型コロナウイルスの感染が広がるなか、こども食堂の活動にも大きな影響が出ています。調査によると、2020年9月時点、一堂に会する形でのこども食堂が実施できているのは24パーセント。約半数のこども食堂が再開の予定が立てられない状況です(※)。
こうした状況だからこそ、活動を継続したい、実施回数を増やしたいといったこども食堂に対して、最大で50万円の資金を助成いたします。また、これからこども食堂を始めたいという団体には、最大10万円を助成いたします。
カゴメみらいやさい財団の理念である「子どもに笑顔を、地域に笑顔を」を一緒になって実践していただけるみなさまからのご応募をお待ちしております。

※NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえの調査による。
助成事業名

第1回 日本フィランソロピック財団公募助成

募集中
2020年11月16日(月)~2020年12月15日(火)郵送の場合は必着 最終更新日:2020.11.25
実施団体 一般財団法人 日本フィランソロピック財団
事業目的 2020年11月16日、一般財団法人 日本フィランソロピック財団は第1回公募助成金の給付先募集を開始しました。
募集対象となるのは、DV、虐待や性暴力の被害などの様々な理由により居場所がなくなった子供たちを支援するための事業です。
助成事業名

2021年度 社会福祉助成事業

募集中
2020年11月1日(月)~2020年12月15日(火)消印有効最終更新日:2020.11.25
実施団体 公益財団法人 日本社会福祉弘済会
事業目的 公益財団法人日本社会福祉弘済会は、少子高齢化が進展し、多様化する福祉需要の中で社会福祉の向上を目指した研修事業や研究事業に助成することにより、豊かな福祉社会の実現に寄与することを目的といたします。
2021年度も下記の通り、社会福祉関係者(社会福祉施設等社会福祉事業に従事する方々等)に係る研修・研究事業に対して、公募による助成事業の募集を行います。
助成事業名

2021年度 経済的困難を抱える子どもの学び支援活動助成

募集中
2020年11月20日(金)~2021年1月8日(金)必着最終更新日:2020.11.24
実施団体 公益財団法人 ベネッセこども基金
事業目的 日本全国の地域において、経済的な困難を抱える子どもたちを取り巻く社会課題は、ますます多様化・複雑化しています。
それらの課題解決に取り組む団体に対して、自立的な事業継続や新たな事業へのチャレンジに中長期で取り組む事業に、複数年(最大3か年)の助成を行います。
本助成を通して、自団体の事業強化のみならず、関係機関と連携することで、地域の子どもたちにより幅広い支援が届き、より根本的で持続可能な解決策が講じられることを目指します。
助成事業名

積水ハウスマッチングプログラム「積水ハウス災害支援基金」2021年度助成

募集中
2020年11月5日(木)~2020年12月11日(金)消印有効最終更新日:2020.11.20
実施団体 積水ハウスマッチングプログラムの会/社会福祉法人 大阪ボランティア協会
事業目的 “「わが家」を世界一 幸せな場所にする”をグローバルビジョンに掲げる積水ハウスグループでは、お客様、従業員、社会の「幸せ」を最大化するため、従業員と会社の共同寄付制度「積水ハウスマッチングプログラム」を実施しています。
ESG(*1)経営のSocial の活動の一環として、SDGs(*2)の目標達成に向け、グループの役員及び従業員から拠出金を募り、積水ハウス株式会社から同額のマッチングギフトを実施し、下記の各基金の支援内容に合致する活動を支援します。

(*1)ESGとは、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)の頭文字を取ったものです。
今日、企業の長期的な成長のためには、ESGが示す3つの観点が必要であるという考え方が一般に広まってきており、積水ハウスグループではESGを強く意識した経営を推進しています。
(*2)SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称。
2015 年 9 月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟国が 2030 年までに 17 分野で社会課題の解決を達成することを目標に掲げている。
助成事業名

積水ハウスマッチングプログラム「積水ハウス住・コミュニティ基金」2021年度助成

募集中
2020年11月5日(木)~2020年12月11日(金)消印有効最終更新日:2020.11.20
実施団体 積水ハウスマッチングプログラムの会/社会福祉法人 大阪ボランティア協会
事業目的 “「わが家」を世界一 幸せな場所にする”をグローバルビジョンに掲げる積水ハウスグループでは、お客様、従業員、社会の「幸せ」を最大化するため、従業員と会社の共同寄付制度「積水ハウスマッチングプログラム」を実施しています。
ESG(*1)経営のSocial の活動の一環として、SDGs(*2)の目標達成に向け、グループの役員及び従業員から拠出金を募り、積水ハウス株式会社から同額のマッチングギフトを実施し、下記の各基金の支援内容に合致する活動を支援します。

(*1)ESGとは、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)の頭文字を取ったものです。
今日、企業の長期的な成長のためには、ESGが示す3つの観点が必要であるという考え方が一般に広まってきており、積水ハウスグループではESGを強く意識した経営を推進しています。
(*2)SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称。
2015 年 9 月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟国が 2030 年までに 17 分野で社会課題の解決を達成することを目標に掲げている。
助成事業名

積水ハウスマッチングプログラム「積水ハウス環境基金」2021年度助成

募集中
2020年11月5日(木)~2020年12月11日(金)消印有効最終更新日:2020.11.20
実施団体 積水ハウスマッチングプログラムの会/社会福祉法人 大阪ボランティア協会
事業目的 “「わが家」を世界一 幸せな場所にする”をグローバルビジョンに掲げる積水ハウスグループでは、お客様、従業員、社会の「幸せ」を最大化するため、従業員と会社の共同寄付制度「積水ハウスマッチングプログラム」を実施しています。
ESG(*1)経営のSocial の活動の一環として、SDGs(*2)の目標達成に向け、グループの役員及び従業員から拠出金を募り、積水ハウス株式会社から同額のマッチングギフトを実施し、下記の各基金の支援内容に合致する活動を支援します。

(*1)ESGとは、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)の頭文字を取ったものです。
今日、企業の長期的な成長のためには、ESGが示す3つの観点が必要であるという考え方が一般に広まってきており、積水ハウスグループではESGを強く意識した経営を推進しています。
(*2)SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称。
2015 年 9 月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟国が 2030 年までに 17 分野で社会課題の解決を達成することを目標に掲げている。
助成事業名

積水ハウスマッチングプログラム「積水ハウスこども基金」2021年度助成

募集中
2020年11月5日(木)~2020年12月11日(金)消印有効最終更新日:2020.11.20
実施団体 積水ハウスマッチングプログラムの会/社会福祉法人 大阪ボランティア協会
事業目的 “「わが家」を世界一 幸せな場所にする”をグローバルビジョンに掲げる積水ハウスグループでは、お客様、従業員、社会の「幸せ」を最大化するため、従業員と会社の共同寄付制度「積水ハウスマッチングプログラム」を実施しています。
ESG(*1)経営のSocial の活動の一環として、SDGs(*2)の目標達成に向け、グループの役員及び従業員から拠出金を募り、積水ハウス株式会社から同額のマッチングギフトを実施し、下記の各基金の支援内容に合致する活動を支援します。

(*1)ESGとは、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)の頭文字を取ったものです。
今日、企業の長期的な成長のためには、ESGが示す3つの観点が必要であるという考え方が一般に広まってきており、積水ハウスグループではESGを強く意識した経営を推進しています。
(*2)SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称。
2015 年 9 月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟国が 2030 年までに 17 分野で社会課題の解決を達成することを目標に掲げている。
助成事業名

令和3年度 住まいとコミュニティづくり活動助成「住まい活動助成」

募集中
2020年11月13日(金)~2021年1月13日(水)必着最終更新日:2020.11.17
実施団体 一般財団法人 ハウジングアンドコミュニティ財団
事業目的 「住まいとコミュニティづくり活動助成」は、ハウジングアンドコミュニティ財団の自主事業として1993年度から開始したユニークな助成プログラムで、市民の自発的な住まいづくりやコミュニティの創出、そして、地域づくり活動を一貫して支援してきました。
28年間にわたる助成件数は延べ419件にのぼり、各団体の活動成果は大きな社会的評価を得ています。
市民主体の活動は、全国各地で展開されるようになり、この助成がきっかけで大きく発展した活動も増えています。
令和3(2021)年度は、今日の住まいとコミュニティに関する多様な社会的課題に対応するため、「地域・コミュニティ活動助成」と「住まい活動助成」の二本立てとし、それぞれに対して助成を行います。
皆様からの意欲に満ちたご応募をお待ちしています。
助成事業名

令和3年度 住まいとコミュニティづくり活動助成「地域・コミュニティ活動助成」

募集中
2020年11月13日(金)~2021年1月13日(水)必着最終更新日:2020.11.17
実施団体 一般財団法人 ハウジングアンドコミュニティ財団
事業目的 「住まいとコミュニティづくり活動助成」は、ハウジングアンドコミュニティ財団の自主事業として1993年度から開始したユニークな助成プログラムで、市民の自発的な住まいづくりやコミュニティの創出、そして、地域づくり活動を一貫して支援してきました。
28年間にわたる助成件数は延べ419件にのぼり、各団体の活動成果は大きな社会的評価を得ています。
市民主体の活動は、全国各地で展開されるようになり、この助成がきっかけで大きく発展した活動も増えています。
令和3(2021)年度は、今日の住まいとコミュニティに関する多様な社会的課題に対応するため、「地域・コミュニティ活動助成」と「住まい活動助成」の二本立てとし、それぞれに対して助成を行います。
皆様からの意欲に満ちたご応募をお待ちしています。
助成事業名

第22回 複合機およびラベルライター寄贈プログラム

募集中
2020年10月30日(金)~2020年11月30日(月)消印有効最終更新日:2020.11.12
実施団体 認定NPO法人 イーパーツ
事業目的 「寄贈プログラム」とは、企業からのリユースPCや周辺機器、ソフトフェアを非営利団体・ボランティア団体などの市民活動団体やNPOへと無償で寄贈し、その情報化を支援するプログラムです。
イーパーツで行っているプログラムは、団体のニーズや時代の変化に合わせて実施され、プログラム別に選考を行います。選考基準はプログラムによって異なりますが、寄贈の必要度や実績、社会貢献度、将来性などを考慮し、一定の基準を満たす団体に寄贈されます。
助成事業名

2021 年度 CO・OP共済 地域ささえあい助成

募集予定
2021年1月7日(木)~2021年1月29日(金)当日消印有効 最終更新日:2020.11.05
実施団体 日本コープ共済生活協同組合連合会
事業目的 コープ共済連はCO・OP共済を通じて豊かな社会づくりをめざしています。
地域のくらしに関する困難は、地域社会全体に目を向け、地域社会に生きる人々が一緒になって必要な取り組みを行わなければ解決できない状況になってきています。
「地域ささえあい助成」は、生協と地域のNPOやその他の団体が協同して地域の問題を解決し、くらしを向上させる活動を支援することを通じて、「地域の人々が互いにささえあう社会」の創造に資することを目的としています。
助成事業名

あすなろ福祉財団助成

募集中
2020年10月15日(木)~2020年12月30日(水)当日消印有効最終更新日:2020.11.05
実施団体 公益財団法人 あすなろ福祉財団
事業目的 あすなろ福祉財団は、障がい者が明るい社会生活を営める環境づくりに貢献することを目的として、障がい者の自立及び社会参加に関する様々な活動を実施している団体に対して助成を行っています。
助成事業名

2021年度 公益活動助成金

募集中
2020年11月1日(日)~2020年12月15日(火)当日消印有効最終更新日:2020.11.04
実施団体 公益財団法人 ウェスレー財団
事業目的 ウェスレー財団の設立目的である「キリストの博愛の精神に基づき、国際相互理解を深め、教育を通して国民の心身の健全な発達に寄与し、社会福祉の増進に寄与する」ため、助成金事業を行います。
助成事業名

第5回 COOPトリプルカード みやぎスマイル基金

募集中
2020年11月1日(日)~2021年1月31日(日)必着最終更新日:2020.11.03
実施団体 みやぎ生活協同組合/株式会社日専連ライフサービス
事業目的 宮城県内でさまざまな社会貢献活動を行っている組織・団体等への助成をとおして、宮城県を「誰もが安心してくらせる地域」にしていくことに寄与します。
助成事業名

赤い羽根 子どもと家族の緊急支援 全国キャンペーン 第4回

募集中
2020年11月2日(月)~2020年11月30日(月)必着最終更新日:2020.11.03
実施団体 社会福祉法人 宮城県共同募金会
事業目的 令和2年4月7日に、新型コロナウイルスの感染拡大を受けた緊急事態宣言が内閣総理大臣から発出、4月16日には対象が全都道府県に拡大され、学校の臨時休校や休業要請に伴う自宅待機や在宅勤務が実施されるなど、子どもと家族を取り巻く環境は大きく変化しました。
本県においては5月14日に緊急事態宣言が解除され、学校は徐々に再開されましたが、今後も地域の子どもたちとその家族をめぐる生活課題が、長期化、深刻化していくことが強く憂慮される事態となっております。
また、感染拡大防止対策の影響や経済活動の停滞に伴う影響は、子どもやひとり親家庭など弱い立場の人々を支援している団体にも及んでいます。
子ども食堂や学習支援等を行っていた団体は、活動の制限や機会を失い、資金不足に直面し緊急な支援を必要としています。
そこで、これまでも地域に密着した多様な活動の支援を行ってきた宮城県共同募金会では、全国の共同募金会並びに中央共同募金会とともに、「赤い羽根 子供と家族の緊急支援 全国キャンペーン」(新型コロナウイルス感染症の影響により日常生活に困難を抱える子供と家族支援活動)(以下「全国キャンペーン」)を協働実施することとしました。
全国キャンペーンは例年10月から実施している赤い羽根共同募金の活動とは別に、感染拡大及び緊急事態宣言等に端を発した、地域で増加すると考えられる子供と家族をめぐる生活課題に対して、宮城県共同募金会としてきめ細やかな助成により支援を行うことを目的として実施します。
助成事業名

2021年度 助成プログラム B 「新型コロナ禍対応特別助成金」

募集中
2020年11月2日(月)正午~2020年11月30日(月)正午最終更新日:2020.10.30
実施団体 公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団
事業目的 当財団は『食』に関わる社会課題の解決に向けて、食育活動および子どもの貧困対策などに取り組む団体への寄付を中心とした助成活動を行っています。
今後、新型コロナウイルス感染が収束したとしても、コロナ禍を受け、これまで以上に生活困窮に陥っている子どもたちがおり、彼らをささえようとしている「子どもの居場所づくり支援」の方がおられます。2021年度もそうした活動をされている団体を対象に運営費助成を行います。
助成事業名

2021年度 助成プログラム B 「スタートアップ助成金」

募集中
2020年11月2日(月)正午~2020年11月30日(月)正午最終更新日:2020.10.30
実施団体 公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団
事業目的 当財団は『食』に関わる社会課題の解決に向けて、食育活動および子どもの貧困対策などに取り組む団体への寄付を中心とした助成活動を行っています。
ここでいう「貧困」とは、「経済」だけでなく、「体験」、「交流」の乏しさから生まれる課題も意味します。
当助成プログラムB「食を通した居場所づくり支援」では、子どもの心と身体の成長そして自立の支援を行うため地域における共食や食周りの様々な体験活動、「子ども食堂」などの食を通した居場所づくりを行う公益的な団体の立ち上げ支援や設備購入、そして活動定着に向けたネットワーク形成へ助成を行います。
助成事業名

2021年度 助成プログラムB「食を通した居場所づくり支援」

募集中
2020年11月2日(月)正午~2020年11月30日(月)正午最終更新日:2020.10.30
実施団体 公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団
事業目的 当財団は『食』に関わる社会課題の解決に向けて、食育活動および子どもの貧困対策などに取り組む団体への寄付を中心とした助成活動を行っています。
ここでいう「貧困」とは、「経済」だけでなく、「体験」、「交流」の乏しさから生まれる課題も意味します。
当助成プログラムB「食を通した居場所づくり支援」では、子どもの心と身体の成長そして自立の支援を行うため、地域における共食や食周りの様々な体験活動、「子ども食堂」などの食を通した居場所づくりを行う公益的な団体の立ち上げ支援や設備購入、そして活動定着に向けたネットワーク形成への助成を行います。
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