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各種助成金情報

この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。

概要 募集時期
助成事業名

社会福祉助成金

募集中
2022年6月24日(金)当日消印有効最終更新日:2022.05.18
実施団体 公益財団法人 みずほ福祉助成財団
事業目的 当財団は、社会福祉の向上に寄与することを願って、社会福祉に関する諸活動に対して助成を行います。主として、障がい児者の福祉向上を目的とする事業や研究を対象に助成します。
助成事業名

環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ”

募集中
2022年5月10日(火)~2022年6月9日(木)12時最終更新日:2022.05.18
実施団体 真如苑/一般社団法人 環境パートナーシップ会議(EPC)
事業目的 現在、地球規模で気候変動や生物多様性の損失を始めとした様々な問題を受けて、持続可能性が問われています。国連により 2015 年に採択された SDGs(持続可能な開発目標)では、地球環境の保全と利用のバランスは大きなテーマとなっています。持続可能な社会を未来につなげていくため、今、ひとり一人の具体的な行動が求められています。
真如苑 苑主の伊藤真聰(しんそう)は、このような課題に対して、様々な支援を行ってまいりました。例えば、2011 年から苑主ポストカード寄付事業として環境保全・生態系保護・動物保護団体に寄付して参りました※1。寄付はこれまでに、のべ 70 団体、総額1億 8,000万円にのぼります。
2020 年度から、この寄付金を必要とされる団体に、より幅広くお届けしていくために、一般社団法人環境パートナーシップ会議にご協力をいただき、助成金事業を立ち上げ、支援を行うことにいたしました。この助成金事業では、環境保全・生物保護に取り組む団体はもちろんのこと、日本の地域社会で起きている複合的な諸課題に対して、環境、社会の視点を踏まえ、統合的に課題の同時解決を目指している諸団体への支援や、地域における課題の整理やビジョンの共有といった合意形成に資する活動など、幅広い内容を対象に加え助成をして参ります。
助成事業名

2022年度春季「産直ドミノ基金」公募助成

募集中
2022年5月1日(日)~2022年5月31日(火)最終更新日:2022.05.18
実施団体 一般社団法人 産直ドミノ基金
事業目的 株式会社ドミノ・ピザ ジャパンは、食に携わる企業です。だからこそ、日本の農林水産業の今と未来の発展に貢献していきたい。
そんな想いから、一般社団法人産直ドミノ基金を設立しました。

産直ドミノ基金は、「ニッポンの生産者の今と未来を応援する。」ことを目的に、
社会や環境問題の改善をめざした具体的な活動をしている団体の方を助成するための基金です。

農業をはじめとする一次産業は、生産従事者の減少や高齢化、耕作放棄地の増加等の厳しい課題を抱えています。
しかし、一方で、農林水産業をさらに発展させる担い手の育成や、美味しくて安心な一次産品の生産技術の開発、
地域のくらしを支える取り組みなど、日本の食を支えるチャレンジは未来への明るい希望となっています。

2022年春季は、一次産品の生産活動、地域活動を中心に、
日本の農林水産業に関わる今と未来の課題に取り組む活動のご応募をお待ちしております。
助成事業名

感動体験支援基金

募集中
2022年5月10日(火)~2022年6月14日(火)最終更新日:2022.05.17
実施団体 公益財団法人 パブリックリソース財団/一般社団法人 プロジェクト希望
事業目的 国内に住む経済的に困難な状況下にある子どもたちに“感動体験”を提供することにより、子どもたちが自分で自分の将来を選択する意欲を得るきっかけとし、自分らしい人生を切り拓くことによって将来的に貧困の連鎖を断ち切ることに寄与します。
助成事業名

SDGs 貢献プロジェクト

募集予定
2022年6月1日(水)~2022年6月30日(木)最終更新日:2022.05.10
実施団体 日本たばこ産業株式会社/公益社団法人 日本フィランソロピー協会
事業目的 JT は責任ある地域コミュニティの一員として、自然・社会・人間の多様性に価値を認め、自らが事業を行っている地域社会における重要な課題に対し、幅広いステークホルダーとともに包摂的かつ持続可能な地域社会の発展のため、さまざまなコミュニティインベストメントに取り組んでいきたいと考えております。
「SDGs 貢献プロジェクト」では、JT がコミュニティインベストメントの重点領域として位置付けている「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む様々な団体の事業を助成により支援します。
助成事業名

第102回リユースPC寄贈プログラム

募集中
2022年5月1日(日)~2022年6月6日(月)最終更新日:2022.05.10
実施団体 認定NPO法人 イーパーツ
事業目的 「寄贈プログラム」とは、企業からのリユースPCや周辺機器、ソフトフェアを非営利団体・ボランティア団体などの市民活動団体やNPOへと無償で寄贈し、その情報化を支援するプログラムです。

イーパーツで行っているプログラムは、団体のニーズや時代の変化に合わせて実施され、プログラム別に選考を行います。選考基準はプログラムによって異なりますが、寄贈の必要度や実績、社会貢献度、将来性などを考慮し、一定の基準を満たす団体に寄贈されます。
助成事業名

2022年度 子ども文庫助成事業

募集中
2022年6月20日(月)当日消印有効最終更新日:2022.04.22
実施団体 公益財団法人 伊藤忠記念財団
事業目的 子ども文庫助成事業は1975年度より、地域の子どもたちに本を届けることを目的に読書啓発活動を行っている団体・施設・個人で、今後も活動を継続する意思がある方を対象に、支援を続けております。
2021年度までに、海外を含む延べ2,595件、約11億円の助成を行っています。
助成事業名

ピンクリボン啓発活動助成金

募集中
2022年4月1日(金)~2022年5月31日(火)必着最終更新日:2022.04.22
実施団体 認定NPO法人 J.POSH
事業目的 全国にピンクリボン運動を目的とした多くの啓発団体・患者会様がいらっしゃいますが、啓発活動費用の捻出にご苦労されているお話を伺うことが増えてまいりました。
そのような中、同じ目的をもって活動しているJ.POSHとして何かご協力できることはないかと考え2018年より、啓発活動を行っていただくために役立てていただければと、わずかですが助成金による支援を決定いたしました。2022年度は支給団体を50団体に増枠しました。
助成事業名

公園・夢プラン大賞2022

募集中
2022年4月22日(金)~2022年9月30日(金)最終更新日:2022.04.22
実施団体 一般財団法人 公園財団
事業目的 「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。
助成事業名

第20回 配食用小型電気自動車寄贈事業

募集中
2022年6月10日(金)必着最終更新日:2022.04.22
実施団体 公益財団法人 みずほ教育福祉財団
事業目的 高齢化社会を迎え、地域の住民による主体的な福祉活動の重要性が、一段と高まっています。とりわけ、高齢者を対象とした配食サービスは、声掛けを通じた友愛活動を兼ねていることから、極めて意義深いものがあります。
みずほ教育福祉財団では、高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャルグループ役職員からの募金を主な原資として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対し、配食用小型電気自動車(愛称:みずほ号)の寄贈を行います。
助成事業名

第42回 緑の都市賞

募集中
2022年4月1日(金)~2022年6月30日(木) 消印有効最終更新日:2022.04.21
実施団体 公益財団法人 都市緑化機構
事業目的 緑の都市賞は、明日の緑豊かな都市づくり・まちづくりを目指し、緑の保全・創出活動に卓越した成果を上げている市民活動団体及び企業等、並びに公共団体を顕彰し、これにより広く都市の緑化推進、緑の保全による快適で地球にやさしい生活環境を創出することを目的とし、1981年に創設されました。
助成事業名

第33回 緑の環境プラン大賞 

募集中
2022年4月1日(金)~2022年6月30日(木) 消印有効最終更新日:2022.04.21
実施団体 公益財団法人 都市緑化機構/一般財団法人 第一生命財団
事業目的 公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社は、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に「緑のデザイン賞」を創設し、緑化プラン実現のための助成を開始しました。その後、環境への配慮といった時代の要請に一層応えるべく、2009年度に「緑の環境デザイン賞」と改称し、都市の環境共生に必要な緑地機能を新たな評価基準として加え、深刻化している環境問題への対応を図ってきました。さらに、2015年度から2019年度までの5年間、2020年に向けた期間限定のプログラムとして花と緑で観光客をお迎えする 特別企画「おもてなしの庭」への助成を東京都限定で実施してきました。

このように、優れた緑化のプランを表彰し、その実現のための助成を行ってきた「緑の環境デザイン賞」ですが、さらに多くの皆さまに関心を持っていただき、緑の創出を通じて、昨今の社会的重要課題である都市環境の保全や再生、地域コミュニティの形成、生活の質の向上に対応していくことを、これまで以上に積極的に進めていきたいと考えました。

このため、2016年度からは、主催者に第一生命財団が加わり、名称を「緑の環境プラン大賞」と改称しました。
「緑の環境プラン大賞」は、生活の質の向上やコミュニティの醸成の実現への取り組みを一層強化し、豊かな次世代社会の創造に寄与することを目指して参ります。

2022年度の募集は、地域のシンボルとなり都市環境の保全・再生に貢献する「シンボル・ガーデン部門」、地域コミュニティの形成につながる「ポケット・ガーデン部門」の2部門となります。多くの皆様のご応募をお待ちしています。

助成事業名

第21回 屋上・壁面緑化技術コンクール

募集中
2022年4月1日(金)~2022年6月30日(木) 消印有効最終更新日:2022.04.21
実施団体 公益財団法人 都市緑化機構
事業目的 建物の屋上や壁面など特殊空間の緑化は、都市環境の改善に有効であり、積極的に創出していくことが望まれています。
本コンクールは、そうした特殊空間の緑化について積極的に取組み、優れた成果をあげている皆様(民間企業、公共団体、個人等)を顕彰することにより、都市緑化技術の一層の普及推進を図り、みどり豊かな都市環境の実現に寄与することを目的としています。
助成事業名

コロナに負けるな!浅井スクスク基金

募集中
2022年4月25日(月)~2022年5月30日(月)当日消印有効最終更新日:2022.04.21
実施団体 公益財団法人 公益推進協会
事業目的 長らく新型コロナウイルス感染症のまん延によって、経済活動が停滞し、離職や収入の大幅減に見舞われたり、長期間に渡るテレワークや休校措置によって、経済的にも精神的にも子どもやその家庭が厳しい状況に追い込まれています。さらに、文化芸術スポーツなどの各種活動も中止や延期に追い込まれており、もともと脆弱な生活困窮家庭では、衣・食・住を伴う生活面、教育面、精神面等において、時には生命にかかわる甚大な影響を及ぼします。
「浅井スクスク基金」は浅井一雄様と奥様の貞子様からのご寄付で作られた子ども応援のための基金ですが、今回は、コロナ禍においてまだまだ厳しい状況にある子どもやその家庭に対して、新たな取り組みを行おうとしている非営利団体に対して助成を行ないます。
助成事業名

2022年度 芳心会助成金 第1期

募集中
2022年4月1日(金)~2022年5月31日(火) 必着最終更新日:2022.04.19
実施団体 一般社団法人 芳心会
事業目的 芳心会は、助成金寄付者による公益活動や非営利活動に従事する団体等に対する支援を円滑に行うことを目的として設立されました。
当会の理念は、社会に対する「ありがとうの心」であり、篤志家が日本及び世界の公益に寄与する活動に従事する方々に対する支援を円滑に行うことを通して、日本の社会の健全な発展に寄与したいと考えております。
助成事業名

令和4年度事業 緊急支援助成事業(前期)

募集中
2022年4月18日(月)~2022年5月10日(火)最終更新日:2022.04.16
実施団体 社会福祉法人 宮城県共同募金会
事業目的 宮城県内の社会福祉施設において、緊急的な施設の修繕等が生じ、利用者の安心・安全な生活支援に支障をきたす場合に限り、当該年度中に助成するものとする。
助成事業名

雇⽤喪失・⽣活困窮分野助成基⾦

募集中
2022年4月12日(火)~2022年5月10日(火)17時まで最終更新日:2022.04.16
実施団体 公益財団法人 パブリックリソース財団
事業目的 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は、様々な場⾯で甚⼤な被害をもたらしています。
「コロナ寄付プロジェクト」は 2020 年 5 ⽉に設⽴され、最前線で戦う医療現場や弱者を守る福祉団体、苦境に⽴たされる中⼩企業やアーティスト等を⾦銭的に⽀援したいと考えている⽅に、安⼼して寄付できるプラットフォームを⽤意し、寄付募集を⾏ってきました。集まった寄付は、それぞれのテーマごとの基⾦として、企業や団体、個⼈に交付されます。
現時点で新型コロナウイルスの終息は⾒通しが⽴たず、⽬に⾒えにくい“コロナ”の影響と被害は、広範囲に⼈々の暮らしと命を脅かしています。ウィズ・コロナの中で⽀援を必要とする⼈々は拡⼤し続けています。
当基⾦はコロナ寄付プロジェクトで「雇⽤喪失・⽣活困窮分野」を指定して集まった寄付⾦を原資として、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で、雇⽤喪失や就労困難によって⽣活困窮に陥っている⼈々に対して⽣活⽀援や就労⽀援等を⾏っている団体を対象とした助成を⾏い、雇⽤を失った⽅々の⽣活再建を図ることを⽬的としています。
助成事業名

福祉・教育・子ども分野助成基金

募集中
2022年4月12日(火)~2022年5月10日(火)17時まで最終更新日:2022.04.16
実施団体 公益財団法人 パブリックリソース財団
事業目的 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は、様々な場面で甚大な被害をもたらしています。「コロナ寄
付プロジェクト」は 2020 年 5 月に設立され、最前線で戦う医療現場や弱者を守る福祉団体、苦境に立た
される中小企業やアーティスト、アスリートを金銭的に支援したいと考えている方に、安心して寄付できるプ
ラットフォームを用意し、寄付募集を行ってきました。
集まった寄付は、それぞれのテーマごとの基金として、企業や団体、個人に交付されます。
現時点で新型コロナウイルスの終息は見通しが立たず、目に見えにくいコロナの影響と被害は、広範囲
に人々の暮らしと命を脅かしています。ウィズ・コロナの中で支援を必要とする人々は拡大し続けています。
当基金はコロナ寄付プロジェクトで「福祉・教育・子ども支援分野」を指定して集まった寄付金を原資とし
て、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)蔓延防止対策の影響や経済活動の停滞に伴い厳しい状況
に追い込まれている高齢者、子ども、障害者など、社会的に最も弱い立場にある人々を守るために取り組
む支援団体を対象とした助成を行い、社会的弱者の命と安全を守ることを目的としています。
助成事業名

全国被災地こども支援 3.11基金

募集中
2022年4月1日(金)~2022年5月31日(火) 17:00まで最終更新日:2022.04.09
実施団体 認定NPO法人 ジャパン・カインドネス協会
事業目的 2011年、東日本大震災の発生を受け、ジャパンカインドネス協会は「東北3.11基金」を立ち上げ、岩手・宮城・福島で被災した子どもやその保護者を支援する活動に対し、累計2,500万円を超える支援を行ってきました。
10年目にあたる2021年を機に助成対象の範囲を見直し、東日本大震災限定とせず、全国の被災地も含めた「全国被災地こども支援 3.11基金」として再スタートします。

世界的にも類を見ない甚大な被害をもたらした東日本大震災を風化させないという思いから、3.11の名称を残しました。
詳細をご確認の上、ふるってご応募ください。
助成事業名

2022年度 ビジネスパーソンボランティア活動助成

募集中
2022年4月1日(金)~2022年5月25日(水)当日消印有効最終更新日:2022.04.08
実施団体 公益財団法人 大同生命厚生事業団
事業目的 ビジネスパーソンのボランティア活動を支援することにより、ビジネスパーソンのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。
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