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各種助成金情報

この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。

概要 募集時期
助成事業名

NPO法人助成事業

募集中
平成30年 5月 1日(火) ~ 平成30年 6月30日(土) ※必着最終更新日:2018.05.18
実施団体 社会福祉法人清水基金
事業目的 障害児・者の施設を運営し、社会的自立支援・地域移行を図るNPO法人に対し、各種の助成を行うことにより、障害児・者福祉の増進に寄与することを目的とする。
助成事業名

社会福祉法人助成事業

募集予定
2018年6月1日(金)~2018年7月31日(火) ※必着最終更新日:2018.05.17
実施団体 社会福祉法人清水基金
事業目的 障害児・者の施設を運営し、社会的自立支援・地域移行を図る社会福祉法人に対し、各種の助成を行うことにより、障害児・者福祉の増進に寄与することを目的とする。
助成事業名

心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援

募集予定
2018年6月1日(金)~6月15日(金)必着最終更新日:2018.05.17
実施団体 ファイザー株式会社
事業目的 ファイザー株式会社は、製薬企業として、革新的な医薬品の開発、製造、販売を通じ、人々の健康で豊かな人生の実現に寄与することにより、社会に貢献したいと考えています。しかしながら、社会には、医薬品の提供だけでは解決することのできないヘルスケアに関する様々な課題があります。

このプログラムは、ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体による、「健やかなコミュニティ」づくりへの試みを支援することを目的としています。特に現在は、「中堅世代」に的を絞り、市民活動や市民研究のさらなる発展を応援しています。

ここで「ヘルスケア」とは、保健・医療・福祉・生活のみならず、就労等の社会参加活動も含めて一体として捉え、一人ひとりの多様な生き方を支え、心豊かな社会を実現する取り組みを意味しています。また、「コミュニティ」とは、特定の地域社会はもちろんのこと、共通の思いや立場による人々の集まりも含めて考えています。

「中堅世代」の「ヘルスケア」に関する「コミュニティ」をベースとした市民活動や市民研究への支援を通じ、このプログラムが社会に生きる一人ひとりのより充実した生き方への一助になることを願っています。
助成事業名

みやぎ生協福祉活動助成金(旧こ〜ぷほっとわ〜く助成金)

募集中
上期7月20日(金)、下期1月20日(日)最終更新日:2018.05.10
実施団体 みやぎ生協
事業目的 みやぎ生協福祉活動助成金(旧こ〜ぷほっとわ〜く助成金)は宮城県内における地域福祉の向上をめざし、福祉活動に関わる地域住民・民間団体の自主的・非営利的で継続的な地域活動や研究活動を支援及び育成することを目的としています。
助成事業名

NPO助成

募集中
2018年5月1日~2018年6月30日(必着)最終更新日:2018.05.10
実施団体 (社福)清水基金
事業目的 障害児・者の施設を運営し、社会的自立支援・地域移行を図るNPO法人に対し、各種の助成を行うことにより、障害児・者福祉の増進に寄与することを目的とする。
助成事業名

ボランティアグループ等が行う事業への助成

募集中
2018年4月1日(日)~2018年6月30日(土)※必着最終更新日:2018.04.27
実施団体 (公財)太陽生命厚生財団
事業目的 太陽生命厚生財団は、昭和59年に太陽生命の創業90周年を記念して設立され、平成21年12月に公益財団法人へ移行いたしました。
 これからも、「公益法人」として認定を受けた法人として、設立時の趣意である「わが国の社会福祉の向上に寄与する」ために、社会福祉に関する事業や研究に対して助成事業を行ってまいります。
 平成30年度も、財団設立の趣旨・目的である社会福祉の向上に寄与するために、生活福祉分野で地域に根ざし、地道な活動を行なっているボランティアグループ等が実施する事業への助成を継続して実施すると共に、高齢者福祉に関する研究・調査への助成活動を実施したいと考えます。
 本財団の目的である社会福祉の向上にかかわる多くの方々のご応募をお待ちしております。
助成事業名

平成30年度あしたのまちづくり活動賞

募集中
2018年7月4日(水)最終更新日:2018.04.27
実施団体 公益財団法人あしたの日本を創る協会
事業目的
助成事業名

特定活動助成「自然災害支援プログラム」こころのケアのための“傾聴ボランティア”を応援します

募集中
2018年7月31日(午後5 時必着)最終更新日:2018.04.26
実施団体 (公財)ユニベール財団
事業目的 少子高齢化・人口減少が進むなかで、地域で孤立しがちな高齢者の話に真摯に耳を傾け、自立を見守る“傾聴ボランティア”に期待が寄せられています。
災害時にも、被災者に寄り添い心の奥からこぼれ落ちてくる思いを受け止めるボランティアは、重要なサポート役として注目されています。
東日本大震災をはじめ熊本地震など、国内各地で自然災害が発生し、仮設住宅、復興住宅あるいは転居先での生活再建だけでなく、心のケアの必要性が指摘される昨今、傾聴ボランティアの活動は、より重要性を増していくでしょう。
こころのケアのための傾聴ボランティア活動を行っている団体を助成致します。
助成事業名

食品ロス削減全国運動 活動助成

募集中
問合せ必須最終更新日:2018.04.25
実施団体 公益財団法人あしたの日本を創る協会
事業目的 平成30年度の全国運動は「食品ロス削減」がテーマです。
全国運動に参加していただいた団体に対して、あしたの日本を創る協会では、下記のとおり助成を実施しています。
ぜひ、この食品ロス削減全国運動にご参加ください。
助成事業名

地域支え合い活動 助成プログラム

募集中
2018年6月30日(必着)最終更新日:2018.04.25
実施団体 明治安田生命保険相互会社/(一社)全国食支援活動協力会
事業目的 高齢化の進展に伴い、助け合い支え合える地域づくりがますます重要になっています。
このプログラムは、高齢者が安心感をもって地域で自分らしく暮らし続けるしくみづくりを後押しするため、高齢者福祉の観点で市民が主体となって地域で展開している地域福祉活動を対象に、活動環境の整備や新しい取り組みの創出を支援します。
2017年度は10団体を助成先に決定、過去17年間で全国173団体に助成を行いました。
助成事業名

第25回コカ・コーラ環境教育賞 「次世代支援部門」

募集中
2018年4月18日(水)~6月8日(金)※当日消印有効最終更新日:2018.04.24
実施団体 (公財)コカ・コーラ教育・環境財団
事業目的 コカ・コーラ環境教育賞「次世代支援部門」は、高校生、高専生および大学生による、環境保全・環境啓発に寄与する新しい企画を具現化することを目的とし、支援を行います。この支援を通じて、将来的に社会の環境教育に役立つことを目指します。
助成事業名

第25回コカ・コーラ環境教育賞 「活動表彰部門」

募集中
2018年4月18日(水)~6月8日(金)※当日消印有効 最終更新日:2018.04.24
実施団体 (公財)コカ・コーラ教育・環境財団
事業目的 コカ・コーラ環境教育賞「活動表彰部門」は、環境教育・環境保全活動を促進する事を目的に、小中学生を対象にした地域社会の環境教育に関する活動が顕著な個人・団体を称え、表彰します。
助成事業名

平成30年度 宮城県文化芸術の力による心の復興支援助成金

募集中
平成30年4月23日(月)~平成30年5月31日(木)午後5時まで【必着】最終更新日:2018.04.24
実施団体 宮城県 環境生活部 消費生活・文化課 文化振興班
事業目的 本事業は,東日本大震災による本県の被災者が,他者とのつながりや,生きがいをもって前向きに生活することができるよう,文化芸術を活用した被災者支援事業に要する経費について,その実施主体に対して助成を行うものです。
助成事業名

東日本大震災現地NPO応援基金 「大和証券フェニックスジャパン・プログラム2018」

募集中
2018年6月4日(月)~ 6月11日(月)※必着最終更新日:2018.04.20
実施団体 特定非営利活動法人 日本NPOセンター
事業目的 東日本大震災の復興支援(被災者の生活再建等の支援)のため、NPOの果たす役割には、大きな期待が寄せられています。
しかしその組織基盤は未だ弱く、必要な支援を自力で安定的に供給するためには組織の基盤強化が必要であり、特に適切な人材の確保と育成が必要不可欠です。
このプログラムでは、将来にわたり組織の中核を担う人材を、雇用から支援し、育成することで、被災地の復興を支援します。
助成事業名

2018年度「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」助成事業

募集中
2018年6月15日(金)必着※原本、デジタル・データともに、2018年6月15日(金)必着で下記までお送りください。 ※応募書類は返却しませんので、予めご了承ください。最終更新日:2018.04.20
実施団体 公益信託アジア・コミュニティ・トラスト
事業目的
助成事業名

緑の都市賞/緑の市民協働部門・緑の事業活動部門・緑のまちづくり部門

募集中
2018年4月1日(日)~2018年6月30日(土)最終更新日:2018.04.18
実施団体 公益財団法人都市緑化機構
事業目的 緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰し、快適で地球に優しい生活環境の創出を推進することを目的とします。
助成事業名

緑の環境プラン大賞

募集中
2018年4月1日(日)~2018年6月30日(土) ※当日消印有効最終更新日:2018.04.18
実施団体 公財)都市緑化機構/第一生命保険株式会社/(一財)第一生命財団
事業目的 公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社では、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に「緑のデザイン賞」を創設し、緑化のプランの実現のための助成を開始しました。その後、環境への配慮といった時代の要請に一層応えるべく、2009年度に「緑の環境デザイン賞」と改称し、都市の環境共生に必要な緑地機能を新たな評価基準として加え、深刻化している環境問題への対応を図ってきました。さらに、2015年度からは、2020年に向けた期間限定のプログラムとして、花と緑で観光客をお迎えする 特別企画「おもてなしの庭」への助成を東京都限定で実施しています。

このように、優れた緑化のプランを表彰し、その実現のための助成を行ってきた「緑の環境デザイン賞」ですが、さらに多くの皆さまに関心を持っていただき、緑の創出を通じて、昨今の社会的重要課題である都市環境の保全や再生、地域コミュニティの形成、生活の質の向上に対応していくことを、これまで以上に積極的に進めていきたいと考えました。

このため、2016年度からは、主催者に第一生命財団を加え、名称を「緑の環境プラン大賞」と改称するとともに、募集を地域のシンボルとなり都市環境の保全・再生に貢献する シンボル・ガーデン 部門、地域コミュニティの形成につながる ポケット・ガーデン 部門、花と緑で観光客を迎える特別企画「おもてなしの庭」に見直しを行いました。

「緑の環境プラン大賞」では、生活の質の向上やコミュニティの醸成の実現への取り組みを一層強化し、豊かな次世代社会の創造に寄与することを目指してまいります。

主  催: 公益財団法人都市緑化機構/一般財団法人第一生命財団
特別協賛: 第一生命保険株式会社 
助成事業名

ビジネスパーソンボランティア活動助成

募集中
2018年4月1日(日)~2018年5月25日(金)当日消印有効最終更新日:2018.04.12
実施団体 (公財)大同生命厚生事業団
事業目的 ビジネスパーソンのボランティア活動を支援することにより、ビジネスパーソンのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。
助成事業名

地域保健福祉研究助成

募集中
平成30年4月1日(日)~平成30年5月25日(金)当日消印有効最終更新日:2018.04.12
実施団体 (公財)大同生命厚生事業団
事業目的 地域で保健・医療および福祉の活動に従事されている方々の研究を支援することにより、
わが国の保健・医療および福祉の向上に寄与することを目的とする。
助成事業名

シニアボランティア活動助成

募集中
2018年4月1日(日)~2018年5月25日(金)当日消印有効最終更新日:2018.04.12
実施団体 (公財)大同生命厚生事業団
事業目的 シニア(年齢 満60歳以上)のボランティア活動を支援することにより、シニアのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。
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