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各種助成金情報

この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。

概要 募集時期
助成事業名

2019年度あしたのまち・くらしづくり活動賞

募集中
2019年7月3日(水)最終更新日:2019.04.21
実施団体 公益財団法人あしたの日本を創る協会
事業目的 地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。
助成事業名

「大和証券フェニックスジャパン・プログラム2019」

募集中
2019年6月3日(月)~6月7日(金)※ 必着最終更新日:2019.04.18
実施団体 特定非営利活動法人日本NPOセンター
事業目的  このプログラムは、大和証券株式会社に「ダイワ・ニッポン応援ファンド Vol.3 ―フェニックスジャパン―」の信託報酬の一部をご寄付いただき、 日本NPOセンターが「東日本大震災現地NPO応援基金」の特定助成として、市民社会創造ファンドと協力して実施するものです。2012年より開始し、年1回の公募により実施しています。

 東日本大震災の復興支援(被災者の生活再建等の支援)のため、NPOの果たす役割には、大きな期待が寄せられています。
しかしその組織基盤は未だ弱く、必要な支援を自力で安定的に供給するためには組織の基盤強化が必要であり、特に適切な人材の確保と育成が必要不可欠です。
このプログラムでは、将来にわたり組織の中核を担う人材を、雇用から支援し、育成することで、被災地の復興を支援します。
助成事業名

平成 31 年度 新設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業

募集中
2019 年 5 月 25 日(土)※ 必着最終更新日:2019.04.18
実施団体 (一財)日本おもちゃ図書館財団
事業目的 当財団は、障害のある子ども達が健やかに成長することを願い
「おもちゃ図書館」のボランティア活動を支援するために、
株式会社バンダイの創業者である山科直治氏故人が私財を基金として拠出し、1984 年に設立されました。

ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や、
老人福祉施設・老人ホーム等に開設する「おもちゃ図書館」におもちゃの助成を行っています。

◆ 初めておもちゃ図書館を開設するにあたって
「おもちゃ図書館」は障害のある子やない子も共に遊び、交流し育ち会う場となっています。
一人ひとりの違いを認め合い、共に生きる地域づくりを目指しています。

ぜひ仲間に加わっていただき、
子ども達が気に入ったおもちゃを選んで、遊ぶ場・機会を提供していただけたらと思います。
助成事業名

よみうり子育て応援団大賞

募集中
2019年4月4日(木)~2019年6月7日(金)※ 必着最終更新日:2019.04.18
実施団体 読売新聞社
事業目的 よみうり子育て応援団大賞は、民間の子育て支援活動を顕彰し、サポートするために2007年に設けました。
読売新聞社は、子育てを応援する取り組み「よみうり子育て応援団」を進めています。
受賞団体には専門家を派遣してアドバイスしてもらうなど、子育て支援活動を継続的にサポートしています。
助成事業名

みやぎの居場所づくり助成

募集中
2019年5月15日(水)消印有効最終更新日:2019.04.03
実施団体 真如苑
事業目的 真如苑では宮城県内の地域において支え合いの地盤が醸成され、地域が発展していくお手伝いができればと考え、「みやぎの居場所づくり助成」を創設しました。

この助成は、福祉活動に関わる継続的な居場所づくりの地域活動を支援・育成することを目的としております。
助成事業名

B&G海洋クラブ登録のご案内

募集中
2019年4月1日(月)~5月31日(金)※必着最終更新日:2019.03.29
実施団体 公益財団法人ブルーシー・アンド・グリーンランド財団
事業目的 海洋性スポーツや水辺の活動を通じて、海や水辺の楽しさ、自然の偉大さや厳しさを体感させることは、次代を担う子供たちの成長には欠かすことのできない体験です。文部科学省などの調査から、少年期の自然体験活動は、コミュニケーション能力や自尊心の涵養、規範意識や道徳心の育成のほか、学力にも良い影響を与え、子供たちの「豊かな人間性」を育み、「生きる力」を醸成することが分かっています。特に水辺の活動は、陸上の活動と比べ、五感を強く刺激するとともに非日常性も味わえる、冒険度の高いものです。地域の子供たちの健やかな育成のために、「B&G海洋クラブ」への登録をご検討ください。
助成事業名

とうほくIPPO(いっぽ)プロジェクト 第9期

募集中
2019年3月25日(月)~2019年10月1日(火)※ 消印有効最終更新日:2019.03.28
実施団体 株式会社フェリシモ
事業目的 「とうほくIPPO」では、第1期から第8期までで153件の活動を支援しました。支援金は当社が東日本大震災直後に開設し、全国のお客さまからお預かりした「東日本大震災 毎月100円義援金(基金)」および、「東日本大震災もっとずっときっと基金」などから支給します。支給金額は、原則として1対象につき30万円前後~最大300万円までを上限とします。(コミュニケーション部門は最大20万円)女性が活躍することで、家族を元気にし、地域を明るく変え、社会を活き活きとさせていくような連鎖反応を期待して本プロジェクトの支援の対象を女性としました。そんな女性たちがこれから未来に向かって進んでいく最初の「一歩」となることを願って、「とうほくIPPOプロジェクト」と命名しています。
助成事業名

大塚商会ハートフル基金

募集中
2019年3月15日(金)~4月30日(火)※ 当日消印有効最終更新日:2019.03.28
実施団体 株式会社大塚商会
事業目的 「大塚商会ハートフル基金」制度は、2003年に誕生した社員と会社のマッチングギフト制度です。これまでは災害支援を除いては全て社員からの推薦を基に支援先を決定しておりましたが、広く優れた活動を応援しようということから、この度支援先を一般公募する制度として運営してまいります。なお、東日本大震災に特化した一般公募型の「ハートフル基金復興応援プロジェクト」を毎年実施しておりましたが、震災から8年を経過したことから「ハートフル基金復興応援プロジェクト」は発展的解消とし、今回公募する「ハートフル基金」制度として一本化してまいります。

毎回、支援のテーマを指定したうえで一般公募を行います。支援を希望される団体の皆様は、募集要項をご確認のうえでご応募ください。
助成事業名

2019年 東北電力「東北・新潟の活性化応援プログラム」

募集中
2019年3月18日(月)~2019年5月20日(月)※必着最終更新日:2019.03.22
実施団体 東北電力株式会社
事業目的 「東北・新潟の活性化応援プログラム」は、東北6県と新潟県内の各地で、地域産業の振興や地域コミュニティの再生・活性化、交流人口の拡大など、地域が抱える課題の解決に向けて自主的な活動を行っている団体を応援することを目的としています。

各団体がこれまで取り組んできた活動実績や今後の活動計画を基に審査をした上で、東北6県と新潟県から各県1団体、計7団体を選定いたします。7団体の中で、最も地域の発展等への貢献が期待できると評価された団体の活動に「特別助成金」を、その他の6団体の活動に「助成金」を支援(助成)いたします。

地域の課題解決に取り組む団体を活動資金の面からサポートすることで、地域の自立的な活動をより一層応援してまいりたいと考えています。
助成事業名

都市の緑3表彰・第30回 緑の環境プラン大賞

募集中
2019年4/1(月)~6/30(日)※ 必着最終更新日:2019.03.14
実施団体 公益財団法人 都市緑化機構
事業目的 公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社では、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に「緑のデザイン賞」を創設し、緑化のプランの実現のための助成を開始しました。その後、環境への配慮といった時代の要請に一層応えるべく、2009年度に「緑の環境デザイン賞」と改称し、都市の環境共生に必要な緑地機能を新たな評価基準として加え、深刻化している環境問題への対応を図ってきました。さらに、2015年度からは、2020年に向けた期間限定のプログラムとして、花と緑で観光客をお迎えする 特別企画「おもてなしの庭」への助成を東京都限定で実施しています。

このように、優れた緑化のプランを表彰し、その実現のための助成を行ってきた「緑の環境デザイン賞」ですが、さらに多くの皆さまに関心を持っていただき、緑の創出を通じて、昨今の社会的重要課題である都市環境の保全や再生、地域コミュニティの形成、生活の質の向上に対応していくことを、これまで以上に積極的に進めていきたいと考えました。

このため、2016年度からは、主催者に第一生命財団を加え、名称を「緑の環境プラン大賞」と改称するとともに、募集を地域のシンボルとなり都市環境の保全・再生に貢献する シンボル・ガーデン 部門、地域コミュニティの形成につながる ポケット・ガーデン 部門、花と緑で観光客を迎える特別企画「おもてなしの庭」に見直しを行いました。

「緑の環境プラン大賞」では、生活の質の向上やコミュニティの醸成の実現への取り組みを一層強化し、豊かな次世代社会の創造に寄与することを目指してまいります。
助成事業名

都市の緑3表彰・第39回 緑の都市賞

募集中
2019年4/1(月)~6/30(日)※ 必着最終更新日:2019.03.09
実施団体 公益財団法人 都市緑化機構
事業目的 緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。
緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰し、快適で地球に優しい生活環境の創出を推進することを目的とします。
助成事業名

2019年度(第17回)ドコモ市民活動団体助成事業

募集中
2019年2月25日(月)~2019年3月31日(日)最終更新日:2019.02.26
実施団体 NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)
事業目的 豊かで健全な社会の実現に向けて、全国の市民活動を支援しています。
助成事業名

2019年度助成事業

募集中
下半期:2019年7月26日(金)必着最終更新日:2019.02.01
実施団体 公益財団法人日本台湾交流協会
事業目的 日本台湾交流協会では、日本と台湾との学術交流及び日本の文化を紹介することにより、学術・文化交流促進に協力することを目的をとし,助成事業を行っています。
助成事業名

コメリ緑資金ボランティア助成

募集中
2018年7月1日(日)~2019年5月31日(金)まで最終更新日:2019.01.31
実施団体 公益財団法人 コメリ緑育成財団
事業目的 公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を1999年より実施しています。

コメリ従業員が活動に参加しお手伝いさせていただきますので、下記のとおりご案内いたします。
助成事業名

公益財団法人ヨネックススポーツ振興財団 2019 年度助成金

募集中
後期:2019年6月20日(当日消印有効)最終更新日:2018.10.03
実施団体 公益財団法人ヨネックススポーツ振興財団
事業目的
助成事業名

「第3回 食育活動表彰~ 平成31年度 ~」

募集中
備考欄をご覧ください最終更新日:2018.09.07
実施団体 農林水産省
事業目的 国民運動として食育を推進するためには、農林漁業、食品製造・販売等その他の事業活動、教育活動又はボランティア活動を通じて、食育の推進に取り組む者(以下「食育関係者」という。)による取組が全国で幅広く行われることが重要です。
このため、食育関係者を対象として、その功績を称えるとともに、その取組の内容を広く国民に周知し、食育を推進する優れた取組が全国に展開していくことを目的として表彰を行います。
助成事業名

チャリティバンク

募集中
3月末日、6月末日、9月末日、12月末日(締切)最終更新日:2018.09.07
実施団体 株式会社ラッシュジャパン
事業目的 ラッシュでは、小規模な草の根団体に寄付をしています。
より良い社会を目指して、社会にポジティブな変化をもたらすため、社会や環境を気にかけ活動している団体を気にかけたいと考えているためです。
助成事業名

日本財団青パト配備助成事業

募集中
2018年5月25日(金)〜随時 なお、受付状況により期間内でも受付を締め切ることがあります。最終更新日:2018.06.07
実施団体 日本財団
事業目的
助成事業名

食品ロス削減全国運動 活動助成

募集中
問合せ必須最終更新日:2018.04.25
実施団体 公益財団法人あしたの日本を創る協会
事業目的 平成30年度の全国運動は「食品ロス削減」がテーマです。
全国運動に参加していただいた団体に対して、あしたの日本を創る協会では、下記のとおり助成を実施しています。
ぜひ、この食品ロス削減全国運動にご参加ください。
助成事業名

助成金(福祉、医療、教育、芸術)

募集中
随時受付最終更新日:2017.12.19
実施団体 (一社)日本メイスン財団
事業目的
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