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各種助成金情報

この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。

概要 募集時期
助成事業名

JM基金

募集中
2020年2月10日(月)~2020年4月10日(金)当日消印有効最終更新日:2020.02.15
実施団体 公益財団法人 公益推進協会
事業目的 厚生労働省が2017年に出した「国民生活基礎調査」によると、母子世帯のうち45.1%が、生活を「大変苦しい」と感じています。生活を「やや苦しい」と答えた人まで含めると、82.7%もの人が日々の生活に苦しんでいます。そしてこれは、母子家庭だけの話ではありません。ものに溢れ情報に溢れた豊かな先進国である我国の6人に1人の子どもが学校給食以外の食事を取れないという現実があり、「子どもの貧困」は大きな社会的課題としてクローズアップされてきました。
そこで、「JM基金」では、子どもの心と体の健やかな成長を願い、子ども社会に格差ない「平等の機会」を支援することを目的に作られました。
本年度は、子どもたちをめぐる課題を解決し、子どもたちが自らの力で未来を切り開いていく活動を支援する団体に対して活動を側面からサポートしようとするために助成を行います。
助成事業名

HTM基金

募集中
2020年2月3日(月)~2020年3月31日(火)当日消印有効最終更新日:2020.02.15
実施団体 公益財団法人 公益推進協会
事業目的 個人の方からの寄付を生かし、健康で幸せな人々の暮らしを守るため、障がいや病気を抱える人々とそのご家族に対して、かけがえないのないサポート活動をしている団体に対して助成支援を行い、公益の増進に寄与することを目的とする。
助成事業名

令和2年度「緑と水の森林ファンド」公募事業

募集中
2020年2月1日(土)~2020年3月15日(日)当日消印有効最終更新日:2020.02.11
実施団体 公益社団法人 国土緑化推進機構
事業目的 社会環境の変化に伴い、国民の森林・みどりに対する関心はますます高まっており、具体的な「国民参加の森林づくり運動」を一層推進することが課題となっています。
平成24年12月「国際森林デー」の制定、平成25年11月「国連持続可能な開発のための教育10年(ESD)」世界会議等の意義、平成27年9月の国連サミットで採択された17の国際目標(SDGS:持続可能な開発目標)、人生100年時代におけるライフステージに応じた健康・教育・観光等への森林利用の促進を念頭に、森林の重要性に対する理解の推進を図るとともに、森のようちえんなど新たな森林の利用や森林環境教育の推進を具体的に図っていくことが重要となっています。さらに、東日本大震災では海岸林が多大な被害を受け森林復興への支援が引き続き求められています。
このような中、公益社団法人国土緑化推進機構では、「緑と水の森林ファンド」の基本課題である森林資源の整備及びこれらを通じた水資源のかん養や森林の利用等に関する総合的な調査研究、普及啓発、基盤整備等の推進を図るため、幅広い民間団体の参加による国民運動として展開することを目的に、「緑と水の森林ファンド」公募事業を実施します。
助成事業名

2020年度 ポーラ伝統文化振興財団 助成事業

募集中
2020年2月1日(土)~2020年3月31日(火)当日消印有効最終更新日:2020.02.11
実施団体 公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団
事業目的 日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。
本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。
助成事業名

2020年度(第18回)ドコモ市民活動団体助成事業

募集中
2020年2月10日(月)~2020年3月31日(火)必着最終更新日:2020.02.11
実施団体 NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド
事業目的 NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(以下:MCF)では、2003年度より『ドコモ市民活動団体助成事業』を開始し、将来の担い手である子どもたちの健やかな育ちを応援する活動に取り組む全国の市民活動団体の皆様に対して、助成金による活動支援を実施してきました。
2020年度におきましても、子どもを取り巻く様々な社会課題に取り組む市民活動団体の皆様が、これまでの活動を充実・発展させるため、また、新たな社会課題にチャレンジするための活動支援を積極的に実施します。
助成事業名

第95回リユースPC寄贈プログラム

募集中
2020年1月31日(金)~2020年3月2日(月)最終更新日:2020.02.04
実施団体 認定NPO法人 イーパーツ
事業目的 「リユースPC寄贈プログラム」とは、企業からのリ ユースPCを非営利団体・ボランティア団体・高齢者グループなどの市民活動団体 やNPOへと無償で寄贈し、その情報化を支援するプログラムです。リユースPC は、公募をもとに、一定のガイドラインを満たす団体に寄贈されます。
助成事業名

令和2年度 街なか再生助成金

募集中
2020年3月31日(火)当日消印有効最終更新日:2020.02.04
実施団体 公益財団法人 区画整理促進機構
事業目的 当機構が街なかにおける市街地整備や街なかの再生に資する取り組みを行う民間団体を
資金面で助成し、その事業等の活動を支援することで、賑わいのあるまちづくりを促進す
ることを目的としています。
助成事業名

わかば基金(リサイクルパソコン部門)

募集中
2020年2月3日(月)~2020年3月31日(火)必着最終更新日:2020.01.28
実施団体 NHK厚生文化事業団
事業目的 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。
2020年はNHK厚生文化事業団創立60周年を記念して、支援グループを増やします。
福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。
多くの福祉グループからのご応募、お待ちしています。
助成事業名

わかば基金(支援金部門)

募集中
2020年2月3日(月)~2020年3月31日(火)必着最終更新日:2020.01.28
実施団体 NHK厚生文化事業団
事業目的 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。
2020年はNHK厚生文化事業団創立60周年を記念して、支援グループを増やします。
福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。
多くの福祉グループからのご応募、お待ちしています。

助成事業名

わかば基金(災害復興支援部門)

募集中
2020年2月3日(月)~2020年3月31日(火)必着最終更新日:2020.01.28
実施団体 NHK厚生文化事業団
事業目的 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。
2020年はNHK厚生文化事業団創立60周年を記念して、支援グループを増やします。
福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。
多くの福祉グループからのご応募、お待ちしています。
助成事業名

地域福祉チャレンジ活動助成

募集中
2019年12月9日(月)~2020年5月31日(日) 当日消印有効最終更新日:2020.01.23
実施団体 公益財団法人 日本生命財団
事業目的 従来、本財団は「先駆的事業助成」と銘打って、認知症高齢者へのサービス
開発と支援づくり、在宅福祉サービスの開発・整備等地域包括ケアシステム実現に
向けて時代に先駆けた介護・福祉事業への助成を行ってまいりました。これらの
助成事業の一部は介護保険制度を中心とする高齢者福祉制度に反映され、多様な
事業主体が参入した様々な取り組みが広く展開されてきました。詳しくは本財団の
助成事業をまとめた「地域包括ケアの実践と展望」(中央法規 2014 年 12 月)を参照
ください。
このような状況を踏まえ、本財団では2013年度より、助成の視点を「先駆的
事業」から「チャレンジ活動」へと変更いたしました。
そして、今、「人生 100 年時代の社会システム・持続可能な地域づくり」へ向
けて何よりも求められていることは、地域包括ケアシステム(地域での継続的自立
生活を支える)の推進、さらには地域の全ての人々が、一人ひとりの暮らしと生き
がいを、ともに創り、高め合う社会の構築です。
ついては、地域包括ケアシステムの展開、そして深化(高齢者を中心に全世代支
援・交流を志向)につながる活動へチャレンジするための助成を行います。
助成事業名

緑の募金都道府県緑推推薦事業 「子どもたちの未来の森づくり事業」

募集中
2020年2月1日(土)~2020年3月15日(日) 当日消印有効最終更新日:2020.01.23
実施団体 公益社団法人 国土緑化推進機構
事業目的 森林は国土の保全、水源の涵養、木材の生産などの働きを有しており、私たち
にかけがえのない恵みを与えているが、近年は、地球温暖化防止とともに青少年
の環境教育や心身の健康作りの場として注目されている。
一方、我が国の森林は社会経済の変化の中で、荒廃が危惧されているところで
あり、未来の子どもたちに豊かな国土を引き継ぐために、小・中学生の「森の学
び」を支援するとともに、森林環境教育のフィールドとしての地域のシンボルと
なる森づくりの取り組みを進める。また、このことにより国連サミットで採択され
た「持続可能な開発目標」(SDGs)の達成に貢献する。
助成事業名

緑の募金特定公募事業「国民参加による災害に強い森林づくり事業」

募集中
2020年2月1日(土)~2020年3月15日(日) 当日消印有効最終更新日:2020.01.23
実施団体 公益社団法人 国土緑化推進機構
事業目的 森林ボランティア団体等が新たな主体の参画を得ながら、関係者の連携・協働
により、全国的・国際的な社会課題の解決と「国民参加による災害に強い森林づく
り」の推進に資することを目的とし、発展的な活動を展開しうる中核的な事業を支
援する。また、このことにより国連サミットで採択された「持続可能な開発目標」
(SDGs)の達成に貢献する。
助成事業名

緑の募金一般公募事業

募集中
2020年2月1日(土)~2020年3月15日(日) 当日消印有効最終更新日:2020.01.23
実施団体 公益社団法人 国土緑化推進機構
事業目的 森林及び樹木は人間の健康で文化的な生活にとって大切な役割を果たしている
ことから、現在及び将来にわたって豊かな緑と水に恵まれた生活が維持できるよう
健全な森林の育成とそれを支える次世代の育成を図ることが重要となっている。
緑の募金では、森林ボランティアによる森林づくり活動や森林・里山の空間利用、
資源利用を支援し、国民参加の森林づくりを実践する。また、このことにより国連
サミットで採択された「持続可能な開発目標」(SDGs)の達成に貢献する。
助成事業名

子どもの未来のための協働促進助成事業

募集中
2020 年 1月 20 日(月)~2020年3 月 2 日(月)15:00最終更新日:2020.01.23
実施団体 特定非営利活動法人エティック
事業目的 児童虐待、子どもの貧困、いじめ、教育格差、子どもの自殺など、現代の日本社会は子どもやその家族を取り巻く多くの社会課題をかかえており、子どもの相対的貧困率や自殺率は国際的にも高い水準にあります。一方で、児童虐待をはじめとした課題の社会的認知が広がり、政府や自治体などの対策が進みつつあります。

起きてしまったことへの対症療法的解決だけではなく、起きにくい土壌をつくる予防的取り組みや、背景にある複雑な構造そのものを変えようとするアプローチの必要性が認識され、『子供の貧困対策に関する大綱案』や『新しい社会的養育ビジョン』などでも示されています。
そして、ひとりひとりのいのちや暮らし・育ちを守るため、福祉・教育・市民活動などの様々な現場では、絶え間ない努力が続けられています。

しかし、予防的取り組みや構造変化に向けての実装、制度化や運用はまだまだこれからです。現場のリソースは逼迫し続けています。組織や専門性を越えた連携はなかなか進んでいません。
木を見て森も見る。いまこの時の目の前のひとりひとりに向き合いながら、同時に背景や構造をとらえようとする視点・アプローチも併せ持ち、組織や立場を超えて協働して前進していく必要があります。

そこで、私たちは、休眠預金を活用した本事業において、子どもやその家族を取り巻く社会課題の解決を進めるため、地域社会での連携・協働による実践の効果性・継続性を高めることを目的に、そのモデルとなりうる実行団体の取り組みを資金面・非資金面で応援していきます。

子どもや家族にとってほんとうに必要な、しかし単独の主体で進めるには難しさのあるチャレンジにこそ挑もうとする、取り組みやリーダーシップを応援したいと思います。
助成事業名

2020年度地域福祉振興助成

募集中
2020年2月 3 日(月)9時~2020年2月28日(金)16時入力締切最終更新日:2020.01.23
実施団体 公益財団法人 木口福祉財団
事業目的 この助成は、障がい者や社会的弱者を支援する福祉活動やボランティア活動で、
特に、公的補助を受けることが困難である団体に必要資金を助成します。
助成事業名

読売あをによし賞

募集中
2020年2月29日(土)必着最終更新日:2020.01.18
実施団体 読売新聞社
事業目的 読売あをによし賞は、かけがえのない文化遺産を最前線で守り伝える団体・個人の取り組みを顕彰するため、2006年に創設されました。11月~翌年2月に公募し、中西進・国際日本文化研究センター名誉教授をはじめとする専門家による委員会で本賞、奨励賞、特別賞を決定します。こうした顕彰活動を通じ、文化遺産保護、継承に対する国民世論の高まりを期待する狙いがあります。
助成事業名

JT SDGs貢献プロジェクト

募集中
通年最終更新日:2020.01.16
実施団体 日本たばこ産業株式会社
事業目的 JTは責任ある地域コミュニティの一員として、自然・社会・人間の多様性に価値を認め、持続的な地域社会の
発展および「包摂的な社会」”inclusive societies"の実現に寄与することを目的に、s社会の様々な団体との
パートナーシップを基盤として、社会貢献活動に取り組んでいきたいと考えております。
「JT SDGs 社会貢献プロジェクト」では、JTが社会貢献活動の重点課題として位置付けている、「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む様々な団体の事業を支援します。
助成事業名

令和元年豪雨・台風等の被害に関わる活動支援(第4期)

募集中
2020年3月3日(火)まで最終更新日:2020.01.14
実施団体 公益財団法人 日本財団
事業目的 10月12日(土)から13日(日)にかけて東海・関東甲信越・東北地方を直撃した台風19号の被害は、14都県390市区町村に災害救助法が適用されるなど、広域かつ甚大な被害をもたらしました(内閣府11月1日(金)18時半公表時点)。
この度の災害で被災された皆様に謹んでお見舞いとお悔やみを申し上げます。

日本財団では、台風19号の被害に対して支援活動を行うNPOやボランティア団体に対して、次の通り活動資金を支援します。
助成事業名

2019年度 台風15号・19号被災地支援プログラム

募集中
2020年2月28日(金)18時必着:郵送またはメール最終更新日:2020.01.10
実施団体 NPO法人 ジャパン・プラットフォーム
事業目的 特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム(以下、JPF)は、このプログラムを通じて、休眠預金等
活用法に位置づけられた交付金を活用し、2019 年に発生した台風15 号、19 号による被害を受けた地域
の被災者や、地域の復興を支援する民間非営利活動に助成(公募、審査、助成、伴走支援等)を行います。
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