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各種助成金情報

この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。

概要 募集時期
助成事業名

地域活動団体への助成「生活学校助成」

募集中
2022年10月31日(月)締切最終更新日:2022.10.05
実施団体 公益財団法人あしたの日本を創る協会
事業目的 近所の一人暮らしのお年寄りや子どもたちの見守り、ごみの収集や資源リサイクル活動など、身近な地域や暮らしの問題に取り組むグループの皆さま、生活学校に参加してみませんか?
 生活学校の趣旨に賛同し、参加を希望する地域活動団体の募集を行い、当協会から活動経費の助成を行います。
■生活学校とは?
 身近な地域や暮らしの様々な課題について、学び、調べ、話し合い、他のグループとも協力しながら、実践活動のなかで解決し、生活や地域や社会のあり方を変えていく、そんな活動に取り組むグループです。
 これまで「食品表示の適正化」「休日・夜間診療の実現」「缶飲料のステイオンタブ化」「資源ごみの分別収集」「高齢者や子どもの見守りと居場所づくり」などの取組みは、今日の私たちの生活に根付いた成果になっています。
 また、全国の生活学校が連携して取り組む全国運動「食品ロス削減」「震災復興支援活動」「レジ袋削減」などは、内閣総理大臣賞をはじめ高い社会的評価も受けています。
 現在は全国運動「食を通じた子どもの居場所づくり」に取り組み、全国の団体が連携した運動の展開を図っています。
助成事業名

齋藤茂昭記念財団 2022年度助成事業

募集中
2022年8月1日(月)~2022年10月31日(月)最終更新日:2022.10.05
実施団体 一般財団法人 齋藤茂昭記念財団
事業目的 一般財団法人齋藤茂昭記念財団では、障害者、発達障害、LGBTQを初めとする社会的マイノリティの能力発揮とQOL※1(クオリティ・オブ・ライフ)の向上に関する活動に対する支援、並びに医薬の進歩、発展及びヘルスケアの増進に関する活動に対する支援のため、以下のような事業に対して助成を行います。

・社会的マイノリティの方が社会で活躍できるよう、特別な取り組みをしている、個人及び団体。
・社会的マイノリティのQOLに資する、前例のない挑戦的な取り組みや革新的な取り組みをしている、個人および団体。
・社会的マイノリティに対し積極的に就労の機会を与える活動をしている、個人および団体。
助成事業名

「発達障害」とともに生きる 豊かな地域生活応援助成

募集中
2022年9月1日(木)~2022年10月31日(月)最終更新日:2022.10.05
実施団体 社会福祉法人 朝日新聞厚生文化事業団
事業目的 発達障害の名前が広く知られるようになり、幼児期からの診断や療育の環境整備が進んできています。しかしながら、日常生活における障害特性への理解は十分とはいえず、生活の中での困りごとを感じている当事者もまだまだ多くみられます。
 発達障害の人は苦手なことがある一方、際立った集中力、記憶力を発揮するなど、突出した能力を生かして社会の中心で活躍する人もいます。発達障害の人の苦手なこと、困りごとを周りがいかにカバーできるのか、その人がどのような環境に居合わせるのかが、その後の活躍を大きく左右します。
 当事者の苦手なことや困り事に寄り添う支援、本人の得意分野を伸ばす活動や居心地のよい環境整備に力を注ぐ皆さんを応援し、また、障害への理解が広く浸透するよう、ともに働きかけていくことを目的に、朝日新聞厚生文化事業団は助成金を贈ります。
助成事業名

東日本大震災復興支援事業

募集中
2022年10月1日(土)~2022年10月31日(月)最終更新日:2022.10.05
実施団体 公益財団法人 浦上食品・食文化振興財団
事業目的 東日本大震災発生当初は救援物資の提供が最大の課題でありましたが、現状及び今後は「きめ細かい」「現場に寄り添った」「援助よりは支え合う」「地域の主体的な活動を大切にする」ことが重要であるといわれています。このような震災地域の課題解決を担う最適な組織として震災地域で活動するNPO等の存在は大きいものがあると考えます。
浦上財団は以上のような認識のもとに、震災地域の多様なニーズに応え、活動しているNPO等諸団体を支援することを通じて、ささやかではありますが震災復興の一助に資することといたします。
助成事業名

2023年度 助成事業「通常募集」社会福祉、教育、文化などの事業

募集中
2022年10月3日(月)12:00〜2022年10月31日(月)17:00まで最終更新日:2022.10.05
実施団体 公益財団法人 日本財団
事業目的 日本財団は、ボートレースの売上を主な財源に活動している民間の助成財団です。社会が複雑化し、様々な課題に直面するなか、行政による施策や公的サービスだけでは支援の手が行き届かない問題がたくさんあります。わたしたちは、このような問題を解決するため、いろいろな組織を巻き込んで、新しい仕組みを生み出し、「みんながみんなを支える社会」の実現を目指して、助成事業に取り組んでいます。
助成事業名

2023年度 「子ども第三の居場所」事業

募集中
2022年10月3日(月)12:00〜2022年10月31日(月)17:00まで最終更新日:2022.10.05
実施団体 公益財団法人 日本財団
事業目的 すべての子どもたちが、未来への希望を持ち、これからの社会を生き抜く力を育むことのできる機会と環境を提供することは、大人世代の責任です。しかし現実には、家庭の抱える困難が複雑・深刻化し、地域のつながりも希薄になる中で、安心して過ごせる居場所がなく、孤立してしまう子どもも少なくありません。日本財団は、子どもたちが安心して過ごせる環境で、自己肯定感、人や社会と関わる力、生活習慣、学習習慣など、将来の自立に向けて生き抜く力を育む「子ども第三の居場所」を全国に拡げます。ここをハブとして、行政、NPO、市民、企業、研究者の方々と協力し、誰一人取り残されない地域子育てコミュニティをつくることで、「みんなが、みんなの子どもを育てる」社会を目指します。日本財団では、本事業のさらなる推進・拡大に向けて、各地域で「子ども第三の居場所」の開設・運営を希望される団体を対象に、「常設ケアモデル」「学習・生活支援モデル」「コミュニティモデル」の3つの運営モデルにて、以下の要項に沿って助成事業の申請を募集いたします。
助成事業名

2022年度 みやぎ社会貢献大賞・みやぎ小さな活動大賞

募集中
2022年9月15日(木)~2022年11月11日(金)必着最終更新日:2022.10.04
実施団体 一般財団法人 愛知揆一福祉振興会
事業目的 この賞は、地域の社会福祉のため、力を惜しまず活動を続けている団体へこれまでの功績を讃えねぎらいと今後の活躍への期待を込めて賞金をお贈りするものです。
助成事業名

居場所を失った人への緊急活動応援助成 第6回

募集中
2022年11月1日(火)必着最終更新日:2022.10.04
実施団体 社会福祉法人 中央共同募金会
事業目的 新型コロナウイルス感染拡大の長期化は社会的な活動を停滞させ、いまだにその影響は強く残っており、経済状況悪化のため仕事や住まいを失った人たち、虐待やネグレクトなどで家にいられない子どもや若者たち、ストレスから家庭内暴力(DV)に至ってしまった家庭、国籍や言語の壁から必要な支援や情報が行き届かない人たちなど、様々な理由から居場所を失い、孤立する人々の生活課題が顕在化しています。
こうした人たちに対し、相談に乗り、必要な制度の利用を支援する、居場所を提供する、多様なツールを活用してつながりを作り孤立を防ぐ、などの緊急支援が、多様な団体・機関によって展開されていますが、いずれの団体・機関も長期的な支援活動に必要な人材や活動資金は十分ではありません。
そこで、居場所を失った人々に対する支援活動を資金面から支援し、誰もが孤立や生きづらさを感じている人の存在に気づき、支え合い、つながり続ける「誰一人取り残さない(leave no one behind)」地域・社会をつくることを目的として、本助成を実施します。
助成事業名

高齢者、障害者等の支援を目的とする ボランティア活動に対する助成事業

募集中
2022年9月27日(火)~2022年10月31日(月)必着最終更新日:2022.09.30
実施団体 公益財団法人 車両競技公益資金記念財団
事業目的 本助成事業は高齢者と障害を持つ人たちに対する、社会福祉のボランティア活動を積極的に支援推進し、心豊かな社会づくりの実現に寄与することを目的とします。
助成事業名

第33回 コメリ緑資金

募集中
2022年8月1日(月)~2022年10月31日(月)当日消印有効最終更新日:2022.09.24
実施団体 公益財団法人 コメリ緑育成財団
事業目的 私たちの住むふるさとが、美しい花や緑に囲まれ、いつまでも豊かであってほしい。
このような願いのもと、コメリ緑育成財団では、公共性のある緑化活動への助成を続けています。
助成事業名

2022年度 環境保全プロジェクト助成

募集中
2022年10月31日(月)当日消印有効最終更新日:2022.09.20
実施団体 公益財団法人 SOMPO環境財団
事業目的 SOMPO環境財団では、環境問題に取組むNPO・NGOや任意団体の環境保全プロジェクトが、より充実したものとなるよう資金助成を行います。
助成事業名

2023年度 がん患者団体助成

募集中
2022年10月17日(月)締切り最終更新日:2022.09.20
実施団体 公益財団法人 正力厚生会
事業目的 がん患者会やがん患者を支援する団体が主体となって取り組む優れた事業に助成します。相談窓口の開設や小冊子の発行、シンポジウムの開催、インターネットによる情報発信など、企画運営が対象です。単年度の助成が基本ですが、長期計画が必要と認められる場合、3年を上限に継続助成することもあります。
助成事業名

2023年度県域安全事業助成

募集中
2022年9月1日(木)~2022年10月14日(金)必着最終更新日:2022.09.20
実施団体 公益財団法人 日工組社会安全研究財団
事業目的 公益財団法人日工組社会安全研究財団(以下「当財団」という。)は、人々が犯罪と関わりなく安全かつ安心して生活できる社会の実現を目指しています。そのため、同じ目的を有する団体の活動を助成によって支援します。助成は、犯罪の予防活動を中心に、少年非行防止・被害者支援等の活動を対象とします。
助成事業名

2023年度 日本郵便年賀寄付金配分団体の公募

募集中
2022年9月12日(月)~2022年11月4日(金)消印有効最終更新日:2022.09.13
実施団体 日本郵便株式会社
事業目的 寄付金付年賀葉書による年賀寄付金助成は、1949年に始まり、今年で74年目を迎え、この歴史を重ねる中で、日本固有の寄付文化に発展してきました。寄付金付年賀葉書は、戦後の社会経済の復興という時代背景の下で、国民の福祉の増進を図ることを目的として発行され、1949年にお年玉付郵便葉書等に関する法律が制定されました。1991年には寄付金付年賀切手も発行され、これまでに寄せられた寄付金による配分額の総額は約519億円に上ります。これまでに多くの寄付をお寄せいただいた皆さまの、心優しい温かいお力添えに心から感謝申し上げます。
お預かりしました寄付金は、総務大臣の認可を経て、法律で定められた10の事業を行う全国各地の多くの団体に配分され、地域および社会の発展や環境保全に大きく貢献し、果たしてきた役割は非常に大きいものと考えています。
助成事業名

2022年度 東北ろうきん復興支援・社会貢献団体助成金制度

募集中
2022年9月1日(木)~2022年11月4日(金)当日消印有効最終更新日:2022.09.13
実施団体 東北労働金庫
事業目的 東北ろうきんでは、事業計画の基本方針の1つに「震災からの復興、被災者への支援継続に取組む」ことを掲げ、東日本大震災における甚大な被害を受けた地域を営業エリアにもつ金融機関の責務として、被災された勤労者の生活の再建、支援活動を継続して取組んでおります。

その中で、東北ろうきんだけでは解決できない様々な地域の課題については、被災した地域や被災者の支援を行うNPO等の活動を支援することで、より多面的に支援活動を行うことができると考えております。

また、地域社会においては様々な社会的課題があり、勤労者の生活不安は多岐にわたっております。金融機能だけで解決できない様々な社会的課題については、課題の解決に向けて取組んでいるNPO等の活動を支援することで「人々が喜びをもって共生できる社会の実現」を目指したいと考えております。

そこで、「東日本大震災からの復興、被災者支援に従事している団体」および「社会貢献活動に従事している団体」の中から活動内容が顕著であり、今後も継続されることが見込める団体に対して、今後の活動を支援する目的で助成を行います。
助成事業名

令和 5 年度「キリン・福祉のちから開拓事業」

募集中
2022年9月7日(水)~2022年10月31日(月)当日消印有効最終更新日:2022.09.10
実施団体 公益財団法人 キリン福祉財団
事業目的 公益財団法人キリン福祉財団(理事長 三宅 占二)は、長期的な視点で全国や広域にまたがる社会的な課題の解決に取り組むボランティアを応援する「キリン・福祉のちから開拓事業」の募集要綱を決定しましたので、下記の通りご案内申し上げます。
なお、本公募は全国や広域(複数の都道府県)にまたがる取り組みが対象となります。地域内(一つの都道府県内)での活動は、「キリン・地域のちから応援事業」にてお申し込み下さい(申し込み受付期間は同一)。
助成事業名

令和5年度「キリン・地域のちから応援事業」

募集中
2022年9月7日(水)~2022年10月31日(月)当日消印有効最終更新日:2022.09.10
実施団体 公益財団法人 キリン福祉財団
事業目的 公益財団法人キリン福祉財団(理事長 三宅 占二)は、地域に根づく福祉活動として、地域やコミュニティを元気にするさまざまなボランティア活動を応援する「キリン・地域のちから応援事業」の募集要綱を決定しましたので、下記の通りご案内申し上げます。
助成事業名

組織および事業活動の強化資金助成

募集中
2022年9月1日(木)~2022年10月7日(金)17時最終更新日:2022.09.06
実施団体 公益財団法人 SOMPO福祉財団
事業目的 公益財団法人SOMPO福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。

 「NPO基盤強化資金助成」では、NPOの基盤強化となる「組織の強化」と「事業活動の強化」に必要な資金を助成します。
助成事業名

認定NPO法人取得資金助成

募集中
2022年9月1日(木)~2022年10月7日(金)17時最終更新日:2022.09.06
実施団体 公益財団法人 SOMPO福祉財団
事業目的 公益財団法人SOMPO福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。
「NPO基盤強化資金助成」では、地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。
助成事業名

2023年度 環境市民活動助成「NPO基盤強化助成」

募集予定
2022年10月11日(火)~2022年10月31日(日)当日消印有効最終更新日:2022.09.01
実施団体 一般財団法人 セブン-イレブン記念財団
事業目的 セブン-イレブン記念財団の「環境市民活動助成」は、お客様がセブン-イレブンの店頭募金を通して、地域の環境市民活動を支援する助成制度です。地域の環境問題を地域の市民が主体的に解決するために、さまざまな角度から支援し、市民主体の地域社会の実現を目指しています。
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