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各種助成金情報

この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。

概要 募集時期
助成事業名

積水ハウスマッチングプログラム「住・コミュニティ基金」2020年度助成

募集中
2019年11月7日(木)~2019年12月9日(月)消印有効最終更新日:2019.11.10
実施団体 積水ハウス株式会社
事業目的 地域に根差した豊かな住環境の創造を目的とし、まちづくりや地域コミュニティに関わる活動を支援します。
助成事業名

積水ハウスマッチングプログラム「環境基金」2020年度助成

募集中
2019年11月7日(木)~2019年12月9日(月)消印有効最終更新日:2019.11.10
実施団体 積水ハウス株式会社
事業目的 環境問題の解決に寄与することを目的とし、温暖化防止、生態系保全や資源循環に関わる活動を支援します。
助成事業名

積水ハウスマッチングプログラム「こども基金」2020年度助成

募集中
2019年11月7日(木)~2019年12月9日(月)消印有効最終更新日:2019.11.10
実施団体 積水ハウス株式会社
事業目的 次世代を担うこどもたちを育成することを目的とし、こどもたちの健全な育成に関わる活動を支援します。
助成事業名

未来につなぐふるさと基金

募集中
2019年11月1日(金)~2020年1月10日(金)必着最終更新日:2019.11.01
実施団体 公益財団法人 パブリックリソース財団/キヤノンマーケティングジャパン株式会社
事業目的 ◆「未来につなぐふるさとプロジェクト」とは
キヤノンでは、地球温暖化とともに深刻化する生物多様性の保全に向けて「キヤノン生物多様性方針」を制定し、「生物多様性を育む社会づくりへの貢献」に取り組んでいます。
その取り組みの一つとして、「未来につなぐふるさとプロジェクト」を2010年から開始しました。 「子どもたちの未来に、多様な生き物を育む美しく緑豊かなふるさとを残すこと」を目的に、国内各地域の団体と協働し、国連生物多様性の10年日本委員会(委員長:経団連会長、事務局:環境省)が推進する5つのアクション(MY行動宣言)をベースとした活動を展開しながら、広く一般の方に対して生物多様性保全の重要性を伝えていくことを目指してまいります。

<協働団体募集の趣旨>
生物多様性を保全するためには、多くの人がその重要性に気付き、実際の活動に参加して学びを得ることが
重要です。そこで本プロジェクトでは、協働団体の持続性・発展性を支援するために、助成金の支援に加え、
組織基盤の強化、プログラムの運営、写真教室の開催などの支援も行います。
本趣旨にご賛同いただき、生物多様性に関する市民参加型プログラムや情報発信を通じて、私たちと共に
社会への啓発に取り組んでいただける協働団体を募集します。


◆「未来につなぐふるさとプロジェクト」の目的
1)生物多様性の保全
協働団体が実施する市民参加型プログラムを通じて、生物多様性の保全を目指します。

2)プログラム参加者に向けた啓発
市民参加型プログラムを通じて、参加者に向けた啓発に取り組みます。

3)社会に向けた啓発
協働団体から提供される生物多様性に関する情報発信用コンテンツ(写真・動画・解説文など)をキヤノンホームページ内の生物多様性サイトに掲載します。また、様々な情報発信媒体を通じて、社会に向け生物多様性の啓発に取り組みます。
助成事業名

2020年度 助成プログラムA 「食育活動」

募集中
郵送:2019年12月 5 日(木) 消印有効 メール:2019年12月5日(木)正午受信最終更新日:2019.10.29
実施団体 公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団
事業目的 食には、体を作る、体の調子を整えるなどの栄養機能だけでなく、興味・関心や意欲の向上など、健全な心を育む重要
な役割があります。近年ライフスタイルが多様化する一方、栄養バランスの崩れからくる生活習慣病の増加、調理スキル
の低下、若い世代の食への興味・関心の低下など、食を取り巻く社会課題はますます大きくなっています。(2016年3
月農林水産省策定「第三次食育推進基本計画」参照)
当財団では、それらの課題の解決に取り組む団体へ積極的な助成を行います。
助成事業名

2020年度 助成プログラムA「食育活動」特定課題「健康寿命延伸のための食育活動」

募集中
郵送:2019年12月5日(木)消印有効 メール:2019年12月5日(木)正午受信最終更新日:2019.10.29
実施団体 公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団
事業目的 キユーピーグループでは、創立100周年にあたる2019年から、平均寿命と健康寿命のギャップを埋めるための食育活動を本格的に展開しています。健康寿命の延伸は、生活の質の向上とともに、社会保障負担の軽減にもつながる国家的な課題でもあります。
今回、みらいたまご財団では2020年度の助成プログラムA「食育活動」に、「特定課題:健康寿命延伸のための食育活動(3年継続助成)」を設けることとしました。
「フレイル予防」のような高齢者だけを対象とするのではなく、「多世代を対象とする会食サービス」や、「健康長寿になるための若年世代からの食育活動」など、幅広い食育が考えられます。
これまでの自由テーマでの食育活動の単年度支援でなく、「健康寿命の延伸」をテーマとし、これに関連する目標設定を行い、3年計画でその達成をめざす食育活動を支援するプログラムです。
2.助成対象
助成事業名

2020年度 助成プログラムB 食を通した居場所づくり支援

募集中
郵送:2019年12月5日(木)消印有効 メール:2019年12月5日(木)正午受信最終更新日:2019.10.29
実施団体 公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団
事業目的 当財団は『食』に関わる社会課題の解決に向けて、食育活動および子どもの貧困対策などに取り組む団体への寄付
を中心とした助成活動を行っています。
ここでいう「貧困」とは、「経済」だけでなく、「体験」、「交流」の乏しさから生まれる課題を意味します。当助成プログラムB「食を通した居場所づくり支援」では、子どもの心と身体の成長そして自立の支援を行うため、地域における共食
や食周りの様々な体験活動、「子ども食堂」などの食を通した居場所づくりを行う公益的な団体の立ち上げ支援や設備購入、そして活動定着に向けたネットワーク形成への助成を行います。
助成事業名

令和元年台風19号等の被害に関わる活動支援

募集中
2019年11月12日(火)まで最終更新日:2019.10.23
実施団体 公益財団法人 日本財団
事業目的 10月12日(土)から13日(日)にかけて東海・関東甲信越・東北地方を直撃した台風19号の被害は、13都県312市区町村に災害救助法が適用されるなど、広域かつ甚大な被害をもたらしました(内閣府10月14日(月・祝)18:30公表時点)。
この度の災害で被災された皆様に謹んでお見舞いとお悔やみを申し上げます。

日本財団では、台風19号の被害に対して支援活動を行うNPOやボランティア団体に対して、次の通り活動資金を支援します。
助成事業名

COOPトリプルカード みやぎスマイル基金

募集中
2019年11月1日(金)~2020年1月31日(金)必着最終更新日:2019.10.20
実施団体 みやぎ生活協同組合/株式会社日専連ライフサービス
事業目的 宮城県内でさまざまな社会貢献活動を行っている組織・団体等への助成をとおして、宮城県を「誰もが安心してくらせる地域」にしていくことに寄与します。
助成事業名

大阪コミュニティ財団 2020年度 助成

募集中
2019年10月1日(火)~2019年11月25日(月)当日消印有効最終更新日:2019.10.20
実施団体 公益財団法人 大阪コミュニティ財団
事業目的 大阪コミュニティ財団は、1991年11月に設立されて以来、一般市民や企業・団体からの「志」のこもったご寄付を、名前を付けた基金のかたちでお受けし、そのお志に沿った活動を行っておられる団体等に助成してまいりました。その件数は、これまでに、3,019件を数え、累計の助成額はおよそ14億5千万円に上ります。
このたび、大阪コミュ二ティ財団に設置されている基金のうち、2020年度助成(2020年4月支給)を公募する基金と金額が決定し、募集を開始することになりました。助成をご希望の方は、本ガイドを参照のうえ、申請をお願いいたします。
様々な分野で、社会貢献活動に真摯に取り組んでおられる皆様からの多数のご応募をお待ちしております。
助成事業名

「連合・愛のカンパ」助成金

募集中
2019年11月1日(金)~2019年12月15日(日)必着最終更新日:2019.10.20
実施団体 公益財団法人さわやか福祉財団
事業目的 さわやか福祉財団では、今年度も、日本労働組合総連合会(連合)「連合・愛のカンパ」より資金を提供いただき、地域の助け合い活動の団体立ち上げや新規事業開始を支援するための助成を行ないます。各市町村の生活支援コーディネーターと協議体が立ち上げた助け合い団体、地縁組織の新しい活動の立ち上げ等を支援するにもぜひ、ご活用ください。
助成事業名

コスモ石油エコカード基金

募集中
2019年10月1日(火)~2019年12月15日(日)必着最終更新日:2019.10.16
実施団体 コスモエネルギーホールディングス株式会社
事業目的 コスモ石油エコカード基金(以下「当基金」という)は、コスモ・ザ・カード・オーパス「エコ」
会員及びコスモ・ザ・カード・ハウス「エコ」会員(以下「エコカード会員」という)の方々か
らの寄付金とコスモエネルギーグループからの寄付金等を元に、次の活動方針に寄与
する活動に対して助成を行います。
<活動方針>
エコカード会員とコスモエネルギーグループの接点である「エネルギー」と関連の深い
「地球温暖化問題」への取組みをテーマに、国内外の環境修復と保全に取り組む活
動への支援を行う。ただし、環境問題の根本的解決に繋がるよう、場当たり的では
なく、持続可能な社会の実現に資する取り組みであることを重視する。
助成事業名

公益信託 オオバまちづくり基金

募集中
2019 年 11 月 1 日(金)~2019 年 11 月 29 日(金)(消印有効)最終更新日:2019.10.16
実施団体 三井住友信託銀行
事業目的 本基金は、宮城県内におけるまちづくりに関する活動に対する助成により、住民の自主的なまちづくりや
コミュニティの維持、形成が促進され、もって明るく豊かな地域社会の形成に寄与することを目的として、
宮城県内の震災復興を支援するため株式会社オオバが資金を拠出して平成 27 年 9 月に設定されました。
助成事業名

2020年度地球環境基金助成金

募集中
2019年11月5日(火) 正午~2019年12月3日(火) 13:00最終更新日:2019.10.08
実施団体 独立行政法人環境再生保全機構
事業目的 環境再生保全機構は、国の出資金と民間からの寄付金により基金(地球環境基金)を設け、その運用益と国からの運営費交付金を用いて、日本国内外の民間団体(NGO・NPO)が開発途上地域又は日本国内で実施する環境保全活動(実践活動、知識の提供・普及、調査 研究等)に対し、助成金の交付を行っています。

地球環境基金助成金では、以下の8種類の募集を行います。

(1)はじめる助成
地域活動の種を育て、地域に根付いた活動を中心に、地域からの環境保全のボトムアップの充実を目指す支援制度
(2)つづける助成
地域に根ざすことなどを目指して始めた活動が、継続し、持続的な活動へと定着することを支援する制度
(3)ひろげる助成
課題解決能力等に磨きをかけ、より効果的な活動の展開を実現し団体組織のステップアップを目指す支援制度
(4)フロントランナー助成
日本の環境NGO・NPOが中心となり、市民社会に新たなモデルや制度を生み出すための支援制度
(5)プラットフォーム助成
日本の環境NGO・NPOが他のNGO・NPO などと横断的に協働・連携し特定の環境課題解決のために大きな役割を果たすことを目指す支援制度
(6)復興支援助成
東日本大震災及び熊本地震の被災地域における環境保全を通じて、これら地域の復興に貢献しようとする活動への支援制度
(7)特別助成
東京2020大会の開催に向け、環境面でのレガシー、市民参加による環境保全のムーブメントの創出を目指す支援制度
(8)LOVE BLUE助成
(一社)日本釣用品工業会からの寄附を原資とした水辺の環境保全を目的とした企業協働プロジェクト
助成事業名

2020年度 地球環境基金企業協働プロジェクト(LOVE BLUE助成)

募集中
2019年11月5日(火)正午~2019年12月3日(火)13時00分最終更新日:2019.10.08
実施団体  独立行政法人 環境再生保全機構/一般社団法人 日本釣用品工業会
事業目的 一般社団法人日本釣用品工業会が「LOVE BLUE ~地球の未来を~」とのスローガンを掲げ、つり環境ビ
ジョンコンセプトに基づく LOVE BLUE 事業として公益財団法人日本釣振興会と協働で取り組む環境・美化事
業です。釣り用品メーカー等が国内で販売する釣り関連製品に『環境・美化マーク』を表示し、その売り上
げの一部などが一般社団法人日本釣用品工業会へ拠出され、事業原資となっています。
LOVE BLUE 事業の一環として、2015 年度(平成 27 年度)から、独立行政法人環境再生保全機構地球環境
基金との協働プロジェクトとして、「LOVE BLUE 助成」(2016 年度(平成 28 年度)まで「つり環境ビジョン
助成」)を創設し、これにより、全国各地の多くの皆様の環境・美化事業がより一層、幅広く展開されること
を心から期待しています。
助成事業名

2019年度 みやぎ小さな活動大賞

募集中
2019年9月10日(火)〜2019年11月10日(日)※当日消印有効最終更新日:2019.10.04
実施団体 一般財団法人 愛知揆一福祉振興会
事業目的 当団体は昭和56 年(1981 年)の創立以来、これまで県内23 町村の小中学校や福祉施設などに図書、ならびに書庫を寄贈するボランティア文庫事業を行い、平成10 年(1998 年)からは社会福祉協議会とタイアップして県内のさまざまなNPO 団体に研修コンペを実施、1 団体あたり最大20 万円の助成事業を行ってきました。
そして平成19 年(2007 年)、ますます多様化する現代において市民活動の重要な意義を考え、さらに一歩進んだ活動へ、現在の活動がより成熟し社会全体に視野を拡げた活動となることを期待し「みやぎ社会貢献大賞」を設立いたしました。
本年より、それに加えて「みやぎ小さな活動大賞」を設立しました。
助成事業名

2019年度 みやぎ社会貢献大賞

募集中
2019年9月10日(火)〜2019年11月10日(日)※当日消印有効最終更新日:2019.10.04
実施団体 一般財団法人 愛知揆一福祉振興会
事業目的 当団体は昭和56 年(1981 年)の創立以来、これまで県内23 町村の小中学校や福祉施設などに図書、ならびに書庫を寄贈するボランティア文庫事業を行い、平成10 年(1998 年)からは社会福祉協議会とタイアップして県内のさまざまなNPO 団体に研修コンペを実施、1 団体あたり最大20 万円の助成事業を行ってきました。
そして平成19 年(2007 年)、ますます多様化する現代において市民活動の重要な意義を考え、さらに一歩進んだ活動へ、現在の活動がより成熟し社会全体に視野を拡げた活動となることを期待し「みやぎ社会貢献大賞」を設立いたしました。
本年より、それに加えて「みやぎ小さな活動大賞」を設立しました。

助成事業名

東北ろうきん復興支援助成金制度

募集中
2019年10月1日(火)~2019年11月15日(金)当日消印有効最終更新日:2019.10.04
実施団体 東北労働金庫
事業目的 東北ろうきんでは、事業計画の基本方針の1つに「震災からの復興、被災者への支援継続に取組む」ことを掲げ、東日本大震災における甚大な被害を受けた地域を営業エリアにもつ金融機関の責務として、被災された勤労者の生活の再建、支援活動を継続して取組んでおります。
その中で、東北ろうきんだけでは解決できない様々な地域の課題については、被災した地域や被災者の支援を行うNPO等の活動を支援することで、より多面的に支援活動を行うことができると考えております。
また、地域社会においては様々な社会的課題があり、勤労者の生活不安は多岐に亘っております。金融機能だけで解決できない様々な社会的課題については、課題の解決に向けて取組んでいるNPO等の活動を支援することで「人々が喜びをもって共生できる社会の実現」を目指したいと考えております。
そこで、「東日本大震災からの復興、被災者支援に従事している団体」および「社会貢献活動に従事している団体」の中から活動内容が顕著であり、今後も継続されることが見込める団体に対して、今後の活動を支援する目的で助成を行います。
助成事業名

2020年度環境市民活動助成 清掃助成

募集中
2019年10月1日(火)~2019年10月21日(月)当日消印有効最終更新日:2019.09.21
実施団体 一般財団法人 セブン-イレブン記念財団
事業目的 ごみのない環境をつくる活動の活動資金を1年間支援します。
助成事業名

2020年度環境市民活動助成 活動助成

募集中
2019年10月25日(金)~2019年11月15日(金)当日消印有効最終更新日:2019.09.21
実施団体 一般財団法人 セブン-イレブン記念財団
事業目的 自然環境保護など、市民が主体となって行う環境活動の活動資金を1年間支援します。
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