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各種助成金情報

この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。

概要 募集時期
助成事業名

地域活動団体への助成「生活学校助成」

募集中
2024年4月30日(火)締切最終更新日:2024.02.22
実施団体 公益財団法人 あしたの日本を創る協会
事業目的 近所のお年寄りや子どもたちの見守り、ごみの回収や資源リサイクル活動など、身近な地域や暮らしの問題に取り組むグループの皆さま、生活学校に参加してみませんか?
生活学校の趣旨に賛同し、参加を希望する地域活動団体の募集を行い、審査のうえ当協会から活動経費の助成を行います。


◆生活学校とは?
身近な地域や暮らしの様々な課題について、学び、調べ、話し合い、他のグループとも協力しながら、実践活動のなかで解決し、生活や地域や社会のあり方を変えていく、そんな活動に取り組むグループです。 これまで「食品表示の適正化」「休日・夜間診療の実現」「缶飲料のステイオンタブ化」「資源ごみの分別収集」などの取組みは、現在の私たちの生活に根付いた成果になっています。
また、全国共通の社会的に課題とされるテーマについて、全国の生活学校が取り組む「全国運動」の展開を図っています。これまで「食品ロス削減」「震災復興支援活動」「レジ袋削減」などは、内閣総理大臣賞をはじめ高い社会的評価も受けています。
 現在の全国運動は「食を通じた子どもの居場所づくり」に取り組み、全国の団体が連携した運動の展開を図っています。
助成事業名

第3回「子どもまんぷく基金」助成

募集中
2024年2月20日(火)~2024年4月2日(火)17時最終更新日:2024.02.21
実施団体 公益財団法人 日本フィランソロピック財団
事業目的 今、日本では 9 人に1人の子どもが相対的貧困状態にあると言われています。また、コロナの影響もあり、生活に困窮する家庭は増加傾向にあります。貧困は、子どもたちから様々な機会を奪います。おいしいごはんをお腹いっぱい食べるという幸せも、その1つです。「子どもまんぷく基金」は、日本フィランソロピック財団が「子どもたちにおいしい物を食べてもらい、子どもらしい幸せな時間を過ごしてもらいたい」という寄附者のおもいを受けて設立しました。この基金は、養育環境の理由で十分な食事が取れない子どもたちへの食事支援事業や児童養護施設など子どもを養護している施設への食事支援事業を実施し、特に、今すぐに支援が必要な子どもたちへ支援を届ける為、機動的に活動し直接支援をしている事業や団体を支援することを目的としています。
助成事業名

緑の募金助成事業

募集中
2024年2月1日(木)~2024年3月15日(金)最終更新日:2024.02.20
実施団体 公益社団法人 国土緑化推進機構
事業目的 「緑の募金」は、私たちととても関わり合いのある国内外の緑化活動のために使われています。きれいな空気、おいしい水、心身の癒し、地球温暖化の防止など、森林は私たちの豊かな生活を支え、多くの恵みを与えてくれます。 しかし、いま国内では手入れ不足等によって森林が本来のはたらきを発揮できていません。また、砂漠化等による地 球的規模の森林の減少・劣化もいまなお続いています。地球の未来、日本の未来、子どもたちの未来は、緑と共にあります。
皆さまのご協力は「緑の募金」を通して、身近な地域や国内外の森づくりにつながり、さまざまな「森づくり・人づくり」活動の活性化に活かされます。
助成事業名

ドコモ市民活動団体助成事業

募集中
2024年2月20日(月)~2024年3月31日(日)17時最終更新日:2024.02.20
実施団体 NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド
事業目的 NPO 法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(以下:MCF)では、将来の担い手である子どもたちの健やかな育ちを応援する活動に取り組んでいる全国の市民活動団体に対して、2003 年から公募による助成事業 を実施してきました。昨年度からは、生物多様性が保全された豊かな環境を未来の子どもたちにひきつぐこと を目的として「生物多様性の保全を推進する活動」を新設し、今年度は、環境省が進める「30by30」(2030 年までに国土の 30%以上を保全)に賛同し、OECM(保護地域以外の生物多様性保全に資する地域)拡大に向けた「自然共生サイト」認定制度への申請をめざし、さらに認定後の活動の進化・定着に向けた取り組みを支援するため「30by30 目標達成に貢献する活動」をテーマに追加します。
また、日本では、少子化が進む一方、児童虐待・不登校児童の増加、気候変動による自然災害など、子 どもの未来に影響を及ぼす社会・環境課題が深刻化しており、その解決のために、市民活動団体においては、事業の進化とともに組織運営の安定性向上につながる取り組みが不可欠です。今年度は、助成期間終了後も持続的な支援の実現に向けて、担い手育成、資金調達の仕組みづくり、広報力の強化等の「活動基盤強化」への取り組みに挑戦する活動も積極的に応援します。
助成事業名

困難を抱える子どもや家族への支援活動助成事業

募集中
2024年2月19日(月)~2024年3月19日(火)必着最終更新日:2024.02.20
実施団体 社会福祉法人 宮城県共同募金会
事業目的 この助成事業は、新型コロナウイルス感染症や世界情勢の混迷などによる経済的・社会的影響が長期化する中で、生活に困難がある子どもやその家族又は子育てを支援する活動(事業)に対して助成を行います。
なお、本助成は、仙台市ご出身の故 田中眞知子様からの遺贈による寄付を原資とし、田中様の「たいへんな思いをしている方々への支援に使ってほしい。」とのご遺志を受けて、共同募金助成事業として実施するものです。
助成事業名

2024年 助成金(Givers Gain® Grant)

募集中
2024年4月30日(火)締切最終更新日:2024.02.14
実施団体 一般財団法人 BNI財団ジャパン
事業目的 BNI財団ジャパンでは、児童・青少年を対象とした非営利の教育プログラムに対して助成金(Givers Gain® Grant)を交付しています。
日本の未来を担う子どもたちが、それぞれの才能を発揮し社会に貢献できるよう教育に携わる多くの方々に助成金をご活用いただけると幸いです。
助成事業名

街なか再生助成金

募集中
2024年2月1日(木)~2024年3月31日(日)当日消印有効最終更新日:2024.02.09
実施団体 公益財団法人 区画整理促進機構
事業目的 当機構が街なかにおける市街地整備や街なかの再生に資する取り組みを行う民間団体を資金面で助成し、その事業等の活動を支援することで、賑わいのあるまちづくりを促進することを目的としています。
助成事業名

タカラ・ハーモニストファンド助成事業

募集中
2024年3月31日(日)必着最終更新日:2024.02.09
実施団体 宝ホールディングス株式会社
事業目的 日本の豊かな自然を次世代に引き継ぎ、これからも生物多様性を保全し続けることを目的とし、全国の自然保護団体や研究者に助成していきます。
助成事業名

R6能登半島地震 緊急⽀援基⾦(2次募集)

募集予定
2024年3月5日(火)~2024年4月8日(月)17時最終更新日:2024.02.07
実施団体 公益財団法⼈ 公益推進協会
事業目的 当基⾦は、公益財団法⼈公益推進協会の遺贈寄付申込者及びマイ基⾦設⽴者の皆様からのご寄付をもとに「令和6年能登半島地震」により被災された⽅々を⽀えることを⽬的に設⽴されました。被災地において被災された⽅々のために⽀援を⾏う団体に対して助成を⾏います。
助成事業名

R6能登半島地震 緊急⽀援基⾦(1次募集)

募集中
2024年2月1日(金)~2024年3月4日(月)17時最終更新日:2024.02.07
実施団体 公益財団法⼈ 公益推進協会
事業目的 当基⾦は、公益財団法⼈公益推進協会の遺贈寄付申込者及びマイ基⾦設⽴者の皆様からのご寄付をもとに「令和6年能登半島地震」により被災された⽅々を⽀えることを⽬的に設⽴されました。被災地において被災された⽅々のために⽀援を⾏う団体に対して助成を⾏います。
助成事業名

菅井グリーン基⾦

募集中
2024年2月9日(金)~2024年4月19日(金)17時締切最終更新日:2024.02.07
実施団体 公益財団法⼈ 公益推進協会
事業目的 当基⾦は、菅井様の寄付により設⽴されました。地域の住⺠同⼠の助け合いが減少している現代において、困窮している⽅々に寄り添う団体の事業活動を⽀援することを⽬的とします。
少⼦⾼齢化が進み、単⾝世帯の割合も増加する中で、経済的に困窮している⽅々が⼀定数存在します。「最後のセーフティネット」とされる⽣活保護の⼀歩⼿前の⼤変困難な状況にある⼈たちにとっては、より⼀層の孤独を感じることもあるでしょう。そうした不安を払拭すべく、安堵感や、前向きになれる気持ちを持てるような⽀援活動をサポートしていきます。
助成事業名

連合・愛のカンパ「地域助成」

募集中
2024年1月5日(金)~2024年3月29日(金)最終更新日:2024.02.07
実施団体 日本労働組合総連合会
事業目的 「連合・愛のカンパ」は、「自由、平等、公正で平和な世界の実現」に向けた社会貢献活動として取り組むもので、NGO・NPO等の事業・プログラムへの支援、および自然災害などによる被災者に対する救援・支援を目的としています。
毎年おおよそ1億円のカンパ金が寄せられる「連合・愛のカンパ」をNGO・NPO等の事業・プログラムへと寄付することで、国内外の多くの人々を応援しています。
助成事業名

「みやぎから、基金」 東北6県の子ども支援プログラム

募集中
2024年3月4日(月)18時必着最終更新日:2024.02.04
実施団体 公益財団法人 地域創造基金さなぶり
事業目的 "新たな価値を、共に生み出す場所"をコンセプトとするマネージメントオフィス Co-LaVo が、地域とのコラボレーションプロジェクトにおける収益の一部を、地域の未来に活用していただくための基金として、公益財団法人地域創造基金さなぶり内に設立しました。
その第一弾として、所属俳優の佐藤健と神木隆之介の 2 人が企画立案し、2022 年に出版した書籍『みやぎから、』およびその写真展、また会場で販売した東北 6 県の工芸品とのコラボレーショングッズの収益を、本基金に充当して東北6県の困窮状態にある子どもを対象にした支援活動へ資金提供を行います。
助成事業名

HTM基金

募集中
2024年2月1日(木)~2024年4月18日(木)17時締切最終更新日:2024.02.01
実施団体 公益財団法⼈ 公益推進協会
事業目的 当基⾦は、ある篤志家の⽅からの寄付を⽣かし、健康で幸せな⼈々の暮らしを守るために設⽴されました。障がいや病気を抱える⼈々やその家族への⽀援となる活動をサポートし、公益の増進に寄与することを⽬的とします。
助成事業名

第36回 わかば基金(PC・モバイル端末購入支援部門)

募集中
2024年2月1日(木)~2024年4月26日(金)必着最終更新日:2024.02.01
実施団体 社会福祉法人 NHK厚生文化事業団 
事業目的 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。
これまでに、970グループに「支援金」などを贈呈してきました。
福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動を、もっと応援していきます。
多くのグループからの申し込みをお待ちしています。
助成事業名

第36回 わかば基金(支援金部門)

募集中
2024年2月1日(木)~2024年4月26日(金)必着最終更新日:2024.02.01
実施団体 社会福祉法人 NHK厚生文化事業団 
事業目的 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。
これまでに、970グループに「支援金」などを贈呈してきました。
福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動を、もっと応援していきます。
多くのグループからの申し込みをお待ちしています。
助成事業名

ポーラ伝統文化振興財団助成事業

募集中
2024年2月1日(木)~2024年3月31日(日)当日消印有効最終更新日:2024.02.01
実施団体 公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団
事業目的 日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。
本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。
助成事業名

2024年度 地域福祉振興助成

募集中
2024年1月25日(木)~2024年2月29日(木)最終更新日:2024.01.25
実施団体 公益財団法人 木口福祉財団
事業目的 この助成は、障がい者等を支援する福祉活動やボランティア活動に対する助成を通じてやさしく住みやすい地域社会の創造に資する事を目的とします。
助成事業名

伴走型就学・学習支援活動助成

募集中
2024年1月15日(月)~2024年3月14日(木)正午最終更新日:2024.01.16
実施団体 公益財団法人 樫の芽会
事業目的 現在、子どもの貧困は社会の重要課題の一つであります。政府は、子どもの貧困対策推進法や生活困窮者自立支援法を制定し、その対策に取り組んでいます。また、様々な調査・研究から、貧困にあえぐ子ども達がそれぞれの置かれた境遇から脱して自立して生活できるようになるためには、高校・大学・専門学校等を修了することは極めて大切とされています。
子ども達の学びたい気持ちを応援するため、住民税非課税世帯・準ずる世帯の学生に対する高校・大学・専門学校等の授業料免除・減額、入学金支給や給付型奨学金などが、国・自治体レベルの施策として拡充されつつあります。しかしながら、それら制度を活用するためには高校・大学・専門学校等に入学しなければなりません。
そこに至るまでにあると望ましい受験料免除や教育費(塾・模試・英語検定料)補助、そして高校・大学・専門学校等への進学意欲を喚起・継続できるような環境整備や様々な課題を抱えている保護者への支援においては、まだまだ不足しているのが現状です。
支援が必要とされている子ども達が置かれている環境は、実に様々です。それぞれの問題や課題の内実を子細に見ていくと、きめ細やかな対応が必要とされています。現在、NPO・市民活動団体の熱意ある職員やボランティアスタッフ(学習支援員)によって、各地に様々な「学びの場」が運営されています。個々の「学びの場」にて学習支援員が、マンツーマン又は比較的少人数で支援を必要としている個々の学習者に向き合い、課題解決や就学環境へ
の適応プロセスを支援しています。
本活動助成事業は、それらの団体に対して資金面で支援し、支援を必要とされている子ども達の就学環境の改善を図ると共に高校・大学・専門学校等への円滑な就学(進学)及び修学(卒業)を支援するために助成をします。
助成事業名

お金をまわそう基金助成対象事業

募集予定
申請用ID発行期間:2024年1月22日(月)~2024年2月16日(金) 申請受付期間:2024年1月22日(月)~2024年2月29日(木)最終更新日:2024.01.16
実施団体 公益財団法人 お金をまわそう基金
事業目的 私たちの社会には、社会の様々な課題を解決しようと活動する団体があります。
活動を応援してくれる人を増やし、集まった寄付を使うことで、団体が事業を継続できる可能性は高まります。その一方で、寄付を集めるにあたっては、「方法が分からない」、「人手が足りない」、「事務や管理のコストがかさむ」などの問題があります。
また、そうした団体を支援したいと思う人は増えていますが、「寄付をきちんと使ってもらえるのか心配」など、どこに寄付をしていいのか分からないという声が多く聞かれます。
私たちお金をまわそう基金は、活動する団体と支援したい方の双方の問題を解消することで、寄付による優しいお金の循環を作り、よりよい社会の実現を目指しています。
私たちにとって、助成先の団体はよりよい社会の実現のためのパートナーです。私たちは助成先の団体の寄付集めに寄り添い、時にはともに動き、力になりたいと考えています。
私たちと一緒によりよい社会を目指して歩んでいただける団体による、優しい社会、みずみずしい社会の実現に向けた事業の申請をお待ちしています。
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