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各種助成金情報

この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。

概要 募集時期
助成事業名

COOPトリプルカード みやぎスマイル基金

募集中
2017年11月1日(水)~2018年1月31日(水)最終更新日:2017.12.13
実施団体 みやぎ生協
事業目的 宮城県内でさまざまな社会貢献活動を行っている組織・団体等への助成をとおして、宮城県を「誰もが安心してくらせる地域」にしてくことに寄与します。
助成事業名

第19回北川奨励賞

募集中
2017年12月1日(金)~2018年1月12日(金)※必着最終更新日:2017.12.12
実施団体 (特非)コーポレートガバナンス協会
事業目的 1.本賞の意義と目的

難病や障がいを持つ子どもへの支援の輪は年々広がりをみせておりますが、社会への理解を含めてまだまだ十分とは言い切れません。そして、そのための医療・保健・福祉の社会的活動をしている方々も、活動に対する資金調達に日々苦労されているという現状があります。この「北川奨励賞」は、当協会の理事長で元ソラン株式会社代表取締役会長北川淳治氏の個人寄付により平成11年に創設されたものです。本賞は「難病や障がいのある子どもおよびその家族を支援する団体等」を対象としており、当会の設置する選考委員会の審査により「受賞によって、一層の活動が期待でき、かつ各方面の助成を受け難い立場の応募者を優先する」とともに、「地道な活動に対して継続した支援を行っていける」ことを期待するものです。第18回までに延べ121団体が受賞されており、本年度で第19回目となります。受賞の対象となられた団体等に関しては、奨励金によって実施される活動、または充実が図られる活動内容をホームページに掲載します。また、各支援された団体等を通じて当協会の社会貢献活動の内容を広く公開することにより支援活動の輪をさらに広げ、一層の公益の増進に寄与しようとするものです。
助成事業名

公益財団法人未来の東北博覧会記念国際交流基金助成金【平成30年度】

募集予定
2018年【1月1日から2月10日まで・4月1日から5月10日まで・7月1日から8月10日まで・10月1日から11月10日まで】最終更新日:2017.12.12
実施団体 公益財団法人宮城県国際化協会(MIA)
事業目的 公益財団法人未来の東北博覧会記念国際交流基金は、昭和62年7月から9月まで開催された「未来の東北博覧会」を記念して創設され、民間の国際交流団体などが行う国際交流・協力事業に対する助成を行っています。
助成事業名

東日本大震災復興支援JT NPO応援プロジェクト

募集中
第4回の募集は2018年2月中旬を予定。( 2018 年 2 月 14 日(水)~2 月 28 日(水)【当日必着】)最終更新日:2017.12.08
実施団体 日本たばこ産業株式会社(JT)
事業目的 東日本大震災の地震・津波・原発事故により、東北の各地域は甚大な被害を受けました。東北の未来をつ
くるのは、被災した住民ひとり一人の想いであり、これからは地域の復興、地域の未来について共通する想
いや考え、経験を持つ人々が集まる「コミュニティづくり」が重要となります。
このコミュニティづくりを支えるのは、政府や自治体、企業では扱いにくいニーズや社会の課題に、自発
的に取り組んでいる民間の非営利組織です。
そこで、本プロジェクトは、東日本大震災の復興を目指し、民間の非営利組織が取り組む「ひとり一人の
想いを育むコミュニティづくり支援」を応援します。
本プロジェクトは、日本たばこ産業株式会社からの寄付を基に、認定特定非営利活動法人日本 NPO センタ
ーが東日本大震災現地 NPO 応援基金[特定助成]として、2013 年から企画・運営しており、これまでの取り
組みを踏まえ、2016 年から第 2 期を開始し、計 4 回の助成を実施します。
皆さまからの意欲的なご提案をお待ちしています。
助成事業名

平成30(2018)年度「住まいとコミュニティづくり活動助成」

募集中
平成29(2017)年11月10日(金)~平成30(2018)年1月10日(水)必着最終更新日:2017.12.07
実施団体 一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団
事業目的 「住まいとコミュニティづくり活動助成」は、ハウジングアンドコミュニティ財団の自主事業として平成5(1993)年度から開始したユニークな助成プログラムで、市民の自発的な住まいづくりやコミュニティの創出、そして、地域づくり活動を一貫して支援してきました。25年間にわたる助成件数は延べ358件にのぼり、各団体の活動成果は大きな社会的評価を得ています。
市民主体の活動は、全国各地で展開されるようになり、この助成がきっかけで大きく発展した活動も増えています。
平成30(2018)年度は、今日の住まいとコミュニティに関する多様な社会的課題に対応するため、「地域・コミュニティ活動助成」と「住まい活動助成」の二本立てとし、それぞれに対して助成を行います。
皆様からの意欲に満ちたご応募をお待ちしています。
助成事業名

2017年度「Heart&Arts プログラム」

募集中
2017年12月6日(水)~2018年1月11日(木)※必着(郵送の場合は、1月11日消印有効)最終更新日:2017.12.06
実施団体 パブリックリソース財団
事業目的 パブリックリソース財団は、SOMPOちきゅう倶楽部(※)との協働により、2017年度「Heart&Arts プログラム」を実施します。障がい者がアートの力で自分を自由に表現する活動に対して、1団体あたり上限50万円の助成をいたします。

美術活動、音楽活動、舞台芸術活動などのアート(芸術)には、人間の活き活きとした側面を引き出す力があります。「Heart & Arts プログラム」は、誰もが豊かに生きることができる社会をつくることをめざし、障がい者がアートの力で自分を自由に表現する活動(美術活動、音楽活動、舞台芸術活動など)を支援します。

※SOMPOちきゅう倶楽部とは
SOMPOホールディングスグループの社員がメンバーであるボランティア組織で、森林保全活動や清掃活動、施設を訪問して行う車いすの整備・清掃など、地域のニーズや特性にあったボランティア活動を全国各地で継続して実施しています。また、グループ会社社員有志が任意の金額を拠出し、「SOMPOちきゅう倶楽部」が行う社会貢献活動などに役立てる「SOMPOちきゅう倶楽部社会貢献ファンド」を設置しています。
助成事業名

2017年度 公益財団法人ノエビアグリーン財団 助成事業

募集中
2017年12月1日(金)~2018年2月28日(水)<当日消印有効>最終更新日:2017.12.05
実施団体 ノエビアグリーン財団
事業目的 日本を代表するジュニアスポーツ選手の育成、また、心身ともに健全な青少年の育成に寄与することを目的として、一般公募による助成活動を実施しています。
助成事業名

公益財団法人信頼資本財団 共感助成

募集中
随時受付最終更新日:2017.11.29
実施団体 公益財団法人信頼資本財団
事業目的
助成事業名

社会貢献活動支援のための助成

募集中
2017年11月13日(月)~2017年12月15日(金)17:00 ※原本及びデータ必着最終更新日:2017.11.29
実施団体 全日本社会貢献団体機構
事業目的 ● 一般助成

1.子どもの健全育成支援
少子高齢化が進む中、21世紀の社会が活力ある豊かな社会となることを目的に、次代を担う子どもたちがたくましく健やかに成長することを願う。

2.災害復興コミュニティ支援 (地震・水害などの大規模災害等)
東日本大震災、熊本地震や、九州北部豪雨による大規模災害被災地で、安定した生活を取り戻すことを願う。
助成事業名

平成30年度 青少年スポーツ振興に関する助成金(前期)

募集中
2017年10月1日~2017年12月20日 ※当日消印有効最終更新日:2017.11.29
実施団体 (公財)ヨネックススポーツ振興財団
事業目的
助成事業名

2017年度 災害地の子どもたちの学びや育ちの支援活動助成

募集中
2017年11月20日(月)~2018年1月5日(金)※必着最終更新日:2017.11.28
実施団体 ベネッセこども基金
事業目的 当財団では、未来ある子どもたちの学習の支援に取り組む団体への助成を通じて、子どもたちの学習環境整備や学びの機会づくりに寄与することを目指します。
「災害地の子どもたちの学びや育ちの支援」をテーマに、災害地域に暮らす子どもたちおよびその保護者などを対象に子どもの学びや育ちの支援に取り組む団体を支援します。
助成事業名

平成30年度地球環境基金助成金

募集中
2017年11月13日~2017年12月11日最終更新日:2017.11.19
実施団体 (独法)環境再生保全機構/地球環境基金
事業目的 環境再生保全機構は、国の出資金と民間からの寄付金(※1)により基金(地球環境基金)を設け、その運用益と国からの運営費交付金を用いて、日本国内外の民間団体(NGO・NPO)が開発途上地域又は日本国内で実施する環境保全活動(実践活動、知識の提供・普及、調査 研究等)に対し、助成金の交付を行っています。
助成事業名

コスモ石油エコカード基金

募集中
2017年11月1日~2017年12月6日最終更新日:2017.11.19
実施団体 コスモ石油
事業目的 コスモ石油エコカード基金は、2002年の設立以降、石油エネルギーと関連の深い「地球温暖化問題」をテーマとし、国内外の環境修復と保全を行うプロジェクトに助成をしてきました。
この度、2018年4月からスタートする新しいプロジェクトを公募します。
助成をご希望の団体は、下記公募概要をご確認の上、エコカード基金事務局まで申請書をお送りください。
助成事業名

平成30年度「地域の伝統文化助成」

募集中
2017年11月1日~2018年1月31日(当日消印まで有効)最終更新日:2017.11.19
実施団体 (公財)明治安田クオリティオブライフ文化財団
事業目的 わが国において、古来、地域に伝承されてきた民族の遺産ともいえる固有の伝統的な文化が時代とともに消滅しつつある現在、こうした歴史的・文化的に価値ある地域の民俗芸能(民俗行事、民俗音楽を含む。以下、同じ)・民俗技術(伝統的製作技術、衣食住に関わる生活技術、伝統工芸を含む。以下、同じ)を正しく後世に残すことが時代の責務であるとの考えに立って、当財団は、これらの継承のための諸活動、とくに後継者育成に必要な技能修得のための諸活動への支援を行います。
助成事業名

第7回(活動)杉浦地域医療振興助成

募集予定
2018年1月1日~2018年2月28日最終更新日:2017.11.19
実施団体 (公財)杉浦地域医療振興財団
事業目的 我が国では、人類未曾有の超高齢社会を迎えて、「地域包括ケア」の実現とともに「健康寿命の延伸」が課題となっています。
そこで、本財団では、医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が
連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動を助成します。
助成事業名

2017年度あい基金助成事業

募集中
2017年11月6日~2017年12月15日最終更新日:2017.11.19
実施団体 パブリックリソース財団
事業目的 <目的と概要>
東日本大震災の被災地において、女性が中心となって取り組む事業には、日本のこれからの人口減少社会、高齢社会の地域づくりのモデルとなるような様々な取り組みが生まれています。その土地ならではの資源や伝統を大切に、新たな視点をもって事業を行い、就業の場をつくり、地域を活性化するような取り組みです。
本助成制度は、このような東北の被災地で女性が中心となって取り組む事業で、子育てや介護、家庭環境や健康状態など様々な事情があっても、女性が何らかの形で働くことができ、収入を得て経済力を付けていくことが実現できるような事業を支援対象としています。
助成事業名

2018年度 日韓文化交流基金 人物交流助成

募集予定
2018年1月4日~2018年1月26日最終更新日:2017.11.08
実施団体 (公財)日韓文化交流基金
事業目的 ◆事業の目的
人物交流助成事業は、「日韓両国民間の人的・文化的交流を強化し、相互理解と信頼関係を深めることによって、日韓両国ひいてはアジアの安定と繁栄に寄与する」という基金の基本理念のもと、日韓が共同して実施する各種事業を支援し、日韓の交流をより活性化・多様化させ、両国の友好・協力関係を深めることを目的としています。
中でも日韓の知的分野における交流、日韓の共同作業による事業を支援の重点としています。
助成事業名

2018年度地域ささえあい助成

募集予定
2018年1月8日~2018年1月31日最終更新日:2017.11.08
実施団体 CO・OP共済
事業目的 CO・OP共済は、「自分の掛金が誰かの役に立つ」という組合員どうしの助け合いの制度です。
コープ共済連はCO・OP共済を通じて豊かな社会づくりをめざしています。
その活動の一環として、生協と地域のNPOやその他の団体が協同して地域のくらしを向上させる活動を支援します。
全国の生協、NPO、その他の団体の皆さまからの多数のご応募をお待ちしています。
助成事業名

2018年度国際交流助成

募集中
2017年11月1日~2017年12月24日最終更新日:2017.11.02
実施団体 (公財)双日国際交流財団
事業目的 当財団の「国際交流助成」は、財団の目的に適った国際交流促進業務及び事業を行おうとする
個人又は団体に対し、審査・選考のうえ、その経費の一部又は全部を援助するものです。
助成事業名

2018年度 未来につなぐふるさと基金

募集中
2017年11月1日(水)~ 2018年1月10日(水)最終更新日:2017.11.02
実施団体 パブリックリソース財団
事業目的 「未来につなぐふるさとプロジェクト」の目的

1)生物多様性の保全
協働団体が実施する市民参加型プログラムを通じて、生物多様性の保全を目指します。

2)プログラム参加者に向けた啓発
市民参加型プログラムを通じて、参加者に向けた啓発に取り組みます。

3)社会に向けた啓発
協働団体から提供される生物多様性に関する情報発信用コンテンツ(写真・動画・解説文など)をキヤノンホームページ内の生物多様性サイトに掲載します。また、様々な情報発信媒体を通じて、社会に向け生物多様性の啓発に取り組みます。
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