この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。
| 概要 | 募集時期 | |
|---|---|---|
| 助成事業名 | HTM基⾦ |
募集中 2025年4月17日(金)17時締切最終更新日:2026.02.07 |
| 実施団体 | 公益財団法⼈ 公益推進協会 | |
| 事業目的 | 当基⾦は、ある篤志家の⽅からの寄付を⽣かし、健康で幸せな⼈々の暮らしを守るために設⽴されました。障がいや病気を抱える⼈々やその家族への⽀援となる活動を助成⾦でサポートしていきます。 |
|
| 助成事業名 | 第108回リユースPC寄贈プログラム |
募集中 2026年2月16日(月)締切最終更新日:2026.01.29 |
| 実施団体 | 認定NPO法人イーパーツ | |
| 事業目的 | ・非営利団体の情報化支援 ・情報共有、事務作業の効率化、広報活動、点字・要約筆記・音訳等によるバリアフリー、障害者の就労、デジタルデバイドの解消、安全安心インターネット社会の実現などの為 |
|
| 助成事業名 | 第38回 わかば基金(PC・モバイル端末購入支援部門) |
募集中 2026年2月2日(月)~2026年3月26日(木)必着最終更新日:2026.01.29 |
| 実施団体 | 社会福祉法人 NHK厚生文化事業団 | |
| 事業目的 | 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているNPOやボランティアグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。 福祉にとって厳しい時代が続く今だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。 |
|
| 助成事業名 | 第38回 わかば基金(支援金部門) |
募集中 2026年2月2日(月)~2026年3月26日(木)必着最終更新日:2026.01.29 |
| 実施団体 | 社会福祉法人 NHK厚生文化事業団 | |
| 事業目的 | 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているNPOやボランティアグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。 福祉にとって厳しい時代が続く今だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。 |
|
| 助成事業名 | 第1回「プロジェクトⅠ<アイ> 子ども生活応援基金」 |
募集中 2026年3月23日(月)17時まで 最終更新日:2026.01.29 |
| 実施団体 | 公益財団法人 日本フィランソロピック財団 | |
| 事業目的 | 日本では、物価の高騰などの影響により、暮らしに困難を感じる家庭が増えています。その結果、次世代を担う子どもたちの中にも、約 9 人に 1 人が相対的貧困に直面しているとされています。こうした「衣・食・住」が十分に満たされない環境では、子どもたちが安心して健やかに成⾧する機会が損なわれる懸念があります。 「プロジェクトI<アイ> 子ども生活応援基金」では、日本全国の養育環境に恵まれない子どもたちへ、衣類や食料、居場所を提供する事業に助成します。 |
|
| 助成事業名 | お金をまわそう基金助成事業 |
募集中 2026年1月26日(月)~2026年2月28日(土)申請用 ID 発行期間2月13日(金)17 時まで最終更新日:2026.01.29 |
| 実施団体 | 公益財団法人 お金をまわそう基金 | |
| 事業目的 | 私たちの社会には、社会の様々な課題を解決しようと活動する団体があります。 活動を応援してくれる人を増やし、集まった寄付を使うことで、団体が事業を継続できる可能性は高まります。その一方で、寄付を集めるにあたっては、「方法が分からない」、「人手が足りない」、「事務や管理のコストがかさむ」などの問題があります。 また、そうした団体を支援したいと思う人は増えていますが、「寄付をきちんと使ってもらえるのか心配」など、どこに寄付をしていいのか分からないという声が多く聞かれます。 私たちお金をまわそう基金は、活動する団体と支援したい方の双方の問題を解消することで、寄付による優しいお金の循環を作り、よりよい社会の実現を目指しています。 私たちにとって、助成先の団体はよりよい社会の実現のためのパートナーです。私たちは助成先の団体の寄付集めに寄り添い、時にはともに動き、力になりたいと考えています。 私たちと一緒によりよい社会を目指して歩んでいただける団体による、優しい社会、みずみずしい社会の実現に向けた事業の申請をお待ちしています。 |
|
| 助成事業名 | タカラ・ハーモニストファンド助成事業 |
募集中 2026年3月3 日(火)必着最終更新日:2026.01.23 |
| 実施団体 | 宝ホールディングス株式会社 | |
| 事業目的 | 日本の豊かな自然を次世代に引き継ぎ、これからも生物多様性を保全し続けることを目的とし、全国の自然保護団体や研究者に助成していきます。 |
|
| 助成事業名 | 2026年度 地域福祉助成 |
募集中 2026年2月19日(木)締切最終更新日:2026.01.23 |
| 実施団体 | 公益財団法人 木口福祉財団 | |
| 事業目的 | この助成は、障がい者等を支援する福祉活動やボランティア活動に対する助成を通じてやさしく住みやすい地域社会の創造に資する事を目的とします。 | |
| 助成事業名 | サントリー“君は未知数”基金 |
募集中 2026年3月5日(木)正午締切最終更新日:2026.01.23 |
| 実施団体 | サントリーホールディングス株式会社 | |
| 事業目的 | すべての子どもたちには、それぞれに豊かな個性があり、その可能性は未知数です。子どもたちは本来、世界にワクワクする力や新たな世界を切り開く能動性を持ち合わせています。 「サントリー“君は未知数”基金」は、子どもから大人へ移行する時期である思春期世代が、自らの生まれ持った固有の可能性に、自然や他者とのつながりの中で気づき、その可能性や、豊かなつながりを育んでいくための機会や環境を地域や社会に広めていくことを目指した取り組みです。 思春期は、子ども・若者の成長にとって大切な時期であると同時に、様々な葛藤やゆらぎが起きる複雑な時期でもあります。 この思春期世代に必要なことは何でしょうか。例えば、安心して過ごせる場所や余白の時間、やりたいことに挑戦できる機会かもしれません。あるいは、豊かな自然や文化、芸術、普段の生活では出会えない人々や地域の魅力と出会うことで、世界を広げることかもしれません。日々の暮らしで良いことばかりではなくても、自分を認め、失敗に寛容で共にいてくれる他者がいることで「ひとりじゃない」「なんとかなる」と感じられ、それが一歩 を踏み出すきっかけになるかもしれません。 しかし、様々な理由から、そうした機会を十分に得られない思春期世代もいます。 「サントリー“君は未知数”基金」は、そうした思春期世代に向き合い、地域の多様な関係者と連携・協力しながら取り組む民間の非営利団体(NPO等)が、事業や組織の運営基盤を強化し、さらなる成長と発展を遂げるための活動を応援します。 本基金により、すべての思春期世代が生まれ育つ環境や状態に関わらず、自らの生まれ持った固有の可能性を拡げる機会や環境が地域・社会に広がり、豊かになっていくことを目指します。 |
|
| 助成事業名 | ポーラ伝統文化振興財団助成事業 |
募集中 2026年3月31日(火)当日消印有効最終更新日:2026.01.17 |
| 実施団体 | 公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団 | |
| 事業目的 | 日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、大切に受け継がれていかなければなりません。 本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。 |
|
| 助成事業名 | Y’sファンド D&I基金 |
募集中 2026年2月13日(金)17時締切最終更新日:2026.01.17 |
| 実施団体 | 公益財団法人 パブリックリソース財団 | |
| 事業目的 | 今、日本は深刻な人口減少の過程にあります。三菱 UFJ リサーチ&コンサルティングの予測によれば、長期的な見通しでは、40 年後の労働人口が現在よりも4割減少すると予測されています。 今の青少年がこれから生きる社会を考えるとき、日本社会が多様な人材を受け入れ共生する社会(D&I 社会)になると同時に、みんなが世界のどこにあっても、それぞれの置かれた立場の違いを理解し、互いの文化や風習を尊重する人材となって欲しいと考えます。そのためには、人種・国籍・性別・障害の有無・宗教・性的指向・価値観などに関わらず、個人の違い=多様性を認め合い尊重し、誰一人排除することなく共にいきる姿勢を、小さい時から自然に身につけることが必要となります。本基金は、多様な個性を尊重し共生していく D&I 社会の考え方を広げる、新たな試みへのチャレンジを期待しています。 (注)D&I とは、ダイバーシティ&インクルージョンの略 |
|
| 助成事業名 | 子どもの未来助成事業 |
募集中 2027年2月27日(金)17時まで最終更新日:2026.01.07 |
| 実施団体 | 公益財団法人 葉田財団 | |
| 事業目的 | 社会的養護を必要とする困難を抱えた子供たちに対し、心身の成長と自立の支援を行い、これをもって子供たちの健全な育成に寄与するという目的のために、2026年度 子供の未来助成事業の募集を行います。 | |
| 助成事業名 | 未来の東北博覧会記念国際交流基金助成金 |
募集中 2026年1月1日(木)~2026年2月10日(火)最終更新日:2025.12.24 |
| 実施団体 | 公益財団法人 宮城県国際化協会 | |
| 事業目的 | 公益財団法人宮城県国際化協会では、昭和62 年に開催された「未来の東北博覧会」を記念して創設された、未来の東北博覧会記念国際交流基金を活用して、民間の国際交流団体などが行う国際交流・協力事業や多文化共生推進事業に対する助成を行っています。 | |
| 助成事業名 | 伴走型就学・学習支援活動助成 |
募集中 2026年1月13日(火)~2026年2月16日(月)正午最終更新日:2025.12.19 |
| 実施団体 | 公益財団法人 樫の芽会 | |
| 事業目的 | 当会は昭和 36 年の財団設立以来、奨学金制度をもって、経済的事由により修学が困難な学生を支援し、将来社会にとって有用な人材を育成することを目的としてきました。しかしながら現在、子ども達本人の選択に拘わらず、生まれ育った環境により受けられる教育の機会や質の差が再び開きつつあることが顕在化しています。そして、このことは奨学金制度だけでは解決できないと考えました。 支援が必要とされている子ども達が置かれている環境は、実に様々です。それぞれの問題や課題の内実を子細に見ていくと、きめ細やかな対応が必要とされています。現在、NPO・市民活動団体の熱意ある職員やボランティアスタッフ(学習支援員)によって、各地に様々な「学びの場」が運営されています。個々の「学びの場」にて学習支援員が、マンツーマン又は比較的少人数で支援を必要としている個々の学習者に向き合い、課題解決や就学環境へ の適応プロセスを支援しています。 本活動助成事業は、それらの団体に対して資金面で支援し、支援を必要とされている子ども達の就学環境の改善を図ると共に高校・大学・専門学校等への円滑な就学(進学)及び修学(卒業)を支援するために助成をします。 |
|
| 助成事業名 | 第8回(2026年度)文化財保存修復事業助成 |
募集中 2026年1月23日(金)13時締切最終更新日:2025.12.10 |
| 実施団体 | 公益財団法人 三菱財団 | |
| 事業目的 | 我が国の先人の残した文化的所産である文化財は、現在及び未来の貴重な国民的財産であり、その保存・修復は我が国の社会・文化の進歩・発展に貢献することになります。本財団は、上記に鑑み、設立趣意書に掲げた「文化の向上に資する」ことを目的に、設立50周年記念特別助成事業として2019年度に文化財修復事業助成を立ち上げ、本財団の新たな助成事業「文化財保存修復事業助成」として発展させたうえ実施しています。 | |
| 助成事業名 | 令和7年度下期 一般助成(東日本) 障害児・者(含む難病)に対する支援活動への助成募集 |
募集中 2026年1月8日(木)~2026年2月14日(土)消印有効最終更新日:2025.12.10 |
| 実施団体 | 公益財団法人 洲崎福祉財団 | |
| 事業目的 | 『社会に参加し貢献する意思を持ち、その為に努力する全ての障害者には健常者と同様に、その実現を通じて自己の人生の充実と人間的尊厳を獲得する権利がある。そして、この権利を具現化するのは、共同体としての社会全体の責務である。』 これが洲崎福祉財団の理念です。 しかし、今の社会はこのような理念に対し、大変厳しい現実を突きつけているように思われます。 様々な分野での世界的な競争激化の中、社会の風潮はますます競争原理の徹底による生産性・合理性の追求に傾き、個人に対するスキルや効率など経済的合理性の要求も、より妥協を許さないものとなって来ています。これは、共同体の理念とは反対の極にある疎外・排除の傾向を生む原因ともなり得るものです。このような社会の中では、意欲と優れた資質を持ちながらも社会への参加には一定の手助けを必要とする人々は、その参加のチャンスを制限され、又は奪われかねません。 また、一方、このような社会の実情を緩和し、社会共同体の理念に基き障害者支援を行うことが期待される公にあっても、決して明るい将来の方向性が見えているとは言えません。 財政の状況が悪化する中、高齢者の増加、人口減少など公が対応すべき問題はより多様化、深刻化しています。 公の制度的性格として、国民の多数に直接的に関係する問題の解決が優先される事はある種やむを得ない事でもあり、その負の面として顕現する可能性があるのが障害者の中でもより少数なカテゴリーに属する人々に対する支援や、障害者自立支援等における先進的試み等、広範な社会的認知が未だ得られていないことがらへの公的支援の稀薄化と考えられます。 このような諸条件の中で、冒頭に掲げたような理念を現実化する為には、公と並び、これと相互補完するものとして一般民間人や民間非営利組織による継続的社会活動の拡大が、今後の社会ではますます重要になると考えられます。 このような現実認識のもと、私たち洲崎福祉財団は、第一に「社会共同体の中での助け合いの理念」と第二に「資本主義経済における民間資産の、民間の自発的行為による正しい再配分」という二つの理念に基き少数の障害者、並びに障害に対し新しい視点より取組んでいる方々と共に障害者の社会参加の実現に取り組んでいきたいと願っています。 |
|
| 助成事業名 | 第32回 複合機等寄贈プログラム |
募集中 2025年10月21日(火)~2025年11月24日(月)最終更新日:2025.10.31 |
| 実施団体 | 認定NPO法人 イーパーツ | |
| 事業目的 | ・非営利団体の情報化支援 ・情報共有、事務作業の効率化、広報活動、点字・要約筆記・音訳等によるバリアフリー、障害者の就労、デジタルデバイドの解消、安全安心インターネット社会の実現などの為 |
|
| 助成事業名 | 大阪コミュニティ財団 2026年度助成 |
募集中 2025年10月1日(水)~2025年11月25日(火)当日消印有効最終更新日:2025.10.01 |
| 実施団体 | 公益財団法人 大阪コミュニティ財団 | |
| 事業目的 | 大阪コミュニティ財団は、1991年11月に設立されて以来、一般市民や企業・団体からの「志」のこもったご寄付を、名前を付けた基金のかたちでお受けし、そのお志に沿った活動を行っておられる団体等に助成してまいりました。その件数は4,105件、累計の助成額は18億2,669万円に上ります。 このたび、大阪コミュ二ティ財団に設置されている基金のうち、2026年度助成(2026年4月支給)を公募する基金と金額が決定し、募集を開始することになりました。助成をご希望の方は、本ガイドを参照のうえ、申請をお願いいたします。 様々な分野で、社会貢献活動に真摯に取り組んでおられる皆様からの多数のご応募をお待ちしております。 |
|
| 助成事業名 | 競輪とオートレースの補助事業「福祉車両の整備 第2回募集」 |
募集予定 2026年5月25日(月)10時~2026年6月19日(金)15時最終更新日:2025.07.16 |
| 実施団体 | 公益財団法人JKA | |
| 事業目的 | 公益財団法人JKAは、競輪・オートレースの売上金の一部で、社会的課題の解決に取り組む活動を支援しています。 「競輪とオートレースの補助事業」は、事業者の自己資金とJKAの補助金を原資として、事業者が主体となって実施する事業です。 |
|
| 助成事業名 | 競輪とオートレースの補助事業「福祉機器の整備 第2回募集」 |
募集予定 2026年5月25日(月)10時~2026年6月19日(金)15時最終更新日:2025.07.15 |
| 実施団体 | 公益財団法人JKA | |
| 事業目的 | 公益財団法人JKAは、競輪・オートレースの売上金の一部で、社会的課題の解決に取り組む活動を支援しています。 「競輪とオートレースの補助事業」は、事業者の自己資金とJKAの補助金を原資として、事業者が主体となって実施する事業です。 |
|


