この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。
概要 | 募集時期 | |
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助成事業名 | 塩沼亮潤 大阿闍梨基金 ~ともに寄り添うプラットフォーム~ |
募集中 2025年10月3日(金)17時まで最終更新日:2025.08.29 |
実施団体 | 公益財団法人 パブリックリソース財団 | |
事業目的 | 最難関の荒行、大峯千日回峰を満行し、さらに生死をかけた四無行をも満行された塩沼亮潤大阿闍梨は、行の最中の日誌に「普段私たちはいかに幸せでしょう、ご飯も食べることのできない人が世界にどれほどいるでしょう。」と記されています。 世の中には、さまざまな理由から、厳しい暮らしを余儀なくされている人々がいます。貧しさ、家庭の事情、災害など自分自身では選び取れない運命の中で、厳しい暮らしをされている子どもや人々が現実に存在しています。そうした一人ひとりにも、夢があるはずです。その人生を下支えする助けとするために、塩沼亮潤大阿闍梨の寄付によって「塩沼亮潤 大阿闍梨基金~ともに寄り添うプラットフォーム」が創設され、大阿闍梨のお志に共鳴・共感いただける皆さんからの寄付「共感寄付」をいただき、2023年には第1回経常助成が、2024 年には第 2 回経常助成と緊急助成が行われました。 その後も皆さんからの共感寄付は集まり続けています。つきましては、この度第 3 回経常助成として、利他の心をもって、困窮家庭の子どもや生活困窮者の支援を地域で地道に行っている非営利団体に対して助成を行うことといたします。 また、日本国内で甚大な災害等が生じた際には、経常助成とは別に緊急助成を行えるよう共感寄付の一部をその準備に蓄えてまいります。 |
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助成事業名 | 令和7年度助成「地域文化の振興をめざして」 |
募集中 2025年10月31日(金)必着最終更新日:2025.08.28 |
実施団体 | 公益財団法人 全国税理士共栄会文化財団 | |
事業目的 | 私達が暮らす社会において、地域文化は心のふるさとであり、生きる自信や誇りを与えるものです。 その地域文化がいま大きく変わりつつある中で、現代に求められる多様性にふさわしい活動を、そして価値がありながらも埋もれている活動を見出し保護継承していくことが、現在各地で求められています。 本財団は「地域社会における芸術文化の振興を通じて、わが国の文化の向上、発展に寄与する」ことを目的としています。 このような考え方に基づき、地域文化の活動等に対し助成を行います。 |
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助成事業名 | 地域貢献助成 |
募集中 2025年8月25日(月)~2025年9月30日(火)最終更新日:2025.08.26 |
実施団体 | こくみん共済 coop | |
事業目的 | こくみん共済 coop は、豊かで安心できる社会をめざして「防災・減災活動」「環境保全活動」「子どもの健全育成活動」を重点分野と位置づけ、積極的に地域社会へ貢献する活動を展開しています。その一環として、「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」をテーマに、これらの活動の輪をむすび、安心のネットワークをひろげていく取り組みを支援します。 | |
助成事業名 | シンボリキミエ基金(動物愛護活動助成) |
募集中 2025年10月31日(金)WEB申請 17:00締切 最終更新日:2025.08.21 |
実施団体 | 公益財団法人 公益推進協会 | |
事業目的 | 当基⾦は、動物と⼈間がともに尊重し合いながら共⽣できる社会の実現を⽬指して設⽴されました。特に動物の殺処分は、世界各国で深刻な課題として認識されていますが、⽇本では今もなお年間約⼀万匹の⽝や猫の命が失われています。近年その数は減少してきてはいますが、「殺処分ゼロ」の実現には多くの課題と継続的な取り組みが必要とされています。動物愛護の理念に基づき、無責任な飼育放棄や過剰繁殖を防ぎ、殺処分を減らすための取り組みを⾏い、動物と⼈間が幸せに暮らすことができる仕組みをつくることを⽬的としている活動に助成を⾏います。 | |
助成事業名 | 東北ろうきん復興支援・社会貢献団体助成金 |
募集中 2025年10月15日(水)当日消印有効最終更新日:2025.08.19 |
実施団体 | 東北労働金庫 | |
事業目的 | 東北ろうきんでは、東日本大震災における甚大な被害を受けた地域を営業エリアにもつ金融機関の責務として、被災された勤労者の生活の再建、支援活動を継続して取組んでおります。 その中で、東北ろうきんだけでは解決できない様々な地域の課題については、被災した地域や被災者の支援を行うNPO等の活動を支援することで、より多面的に支援活動を行うことができると考えております。 また、地域においては様々な社会的課題があり、勤労者の生活不安は多岐にわたっております。金融機能だけで解決できない様々な社会的課題については、課題の解決に向けて取組んでいるNPO等の活動を支援することで「人々が喜びをもって共生できる社会の実現」を目指したいと考えております。 そこで、「東日本大震災からの復興、被災者支援に従事している団体」および「社会貢献活動に従事している団体」の中から活動内容が顕著であり、今後も継続されることが見込める団体に対して、今後の活動を支援する目的で助成を行います。 |
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助成事業名 | 認定NPO法人取得資金助成 |
募集予定 2025年9月1日(月)~2025年10月3日(金)17時まで最終更新日:2025.08.13 |
実施団体 | 公益財団法人 SOMPO福祉財団 | |
事業目的 | 公益財団法人SOMPO福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。「NPO基盤強化資金助成」では、地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。 | |
助成事業名 | 社会福祉育成活動推進のための助成事業 |
募集中 2025年9月30日(火)締切最終更新日:2025.08.12 |
実施団体 | 公益財団法人 愛恵福祉支援財団 | |
事業目的 | 愛恵福祉支援財団が果たそうとする支援事業は先駆的、開拓的な社会福祉活動に取り組んでいる事業や団体に対して、また、社会福祉の担い手の育成にかかわる事業に対して資金助成を行います。 | |
助成事業名 | 齋藤茂昭記念財団助成事業 |
募集中 2025年8月1日(金)~2025年10月15日(水)必着最終更新日:2025.08.08 |
実施団体 | 公益財団法人 齋藤茂昭記念財団 | |
事業目的 | 公益財団法人 齋藤茂昭記念財団は、社会的マイノリティの人たちが自分らしく社会で活躍できることを支援するために設立されました。 財団の名称にもある故齋藤茂昭氏は、起業家として数多くの事業を立ち上げた人物です。同氏は76歳の時、千葉県の知的障害者施設が県の財政難のため廃止になると聞き、その受け皿として、私費を投じて社会福祉法人斉信会(せいしんかい)を設立し初代理事長に就任しました。 「この世から障害者という言葉が無くなる社会をつくる」 これは斉信会の理念ですが、言い換えれば障害者と健常者の壁を無くし、障害者が健常者と区別なく社会に溶け込んでいる状態を表します。このような社会を実現するためには、障害者が社会の構成員として自立することが必要です。茂昭氏は事業家としての経験を生かし、障害者の働く場の提供に特に力を入れていました。 人は一人ひとり個性を持って生まれてきます。しかしながら世の中には常識というものがあって、その範囲に入っていない場合には、非常識ということで受け入れられません。結果として社会の中での居場所がなくなります。また無理に適応しようとすると自分らしさが失われ生きづらくなります。常識というのはその集団の平均値とも言えますが、その範囲を拡げ、より多くの人が自分らしく生きることができる社会が作れたら素晴らしいと思います。 当財団は、茂昭氏の遺志を引き継ぎ、障害者を含む社会的マイノリティの人たちが、社会で活躍できるように特別な取り組みをしている個人、団体に助成する活動をしていきます。 |
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助成事業名 | 環境市民活動助成(NPO基盤強化助成) |
募集予定 2025年9月15日(月)~2025年10月31日(金)最終更新日:2025.08.08 |
実施団体 | 一般財団法人 セブンイレブン記念財団 | |
事業目的 | セブン‐イレブン記念財団の「環境市民活動助成」は、お客様がセブン‐イレブンの店頭募金を通して、地域の環境市民活動を支援する助成制度です。地域の環境問題を地域の市民が主体的に解決するために、さまざまな角度から支援し、市民主体の地域社会の実現を目指しています。 | |
助成事業名 | 環境市民活動助成(活動助成) |
募集予定 2025年9月15日(月)~2025年10月31日(金)最終更新日:2025.08.08 |
実施団体 | 一般財団法人 セブンイレブン記念財団 | |
事業目的 | セブン‐イレブン記念財団の「環境市民活動助成」は、お客様がセブン‐イレブンの店頭募金を通して、地域の環境市民活動を支援する助成制度です。地域の環境問題を地域の市民が主体的に解決するために、さまざまな角度から支援し、市民主体の地域社会の実現を目指しています。 | |
助成事業名 | 環境市民活動助成(未来へつなごう助成) |
募集予定 2025年9月15日(月)~2025年10月31日(金)最終更新日:2025.08.08 |
実施団体 | 一般財団法人 セブンイレブン記念財団 | |
事業目的 | セブン‐イレブン記念財団の「環境市民活動助成」は、お客様がセブン‐イレブンの店頭募金を通して、地域の環境市民活動を支援する助成制度です。地域の環境問題を地域の市民が主体的に解決するために、さまざまな角度から支援し、市民主体の地域社会の実現を目指しています。 | |
助成事業名 | 環境市民活動助成(地域美化助成) |
募集予定 2025年9月1日(月)~2025年10月31日(金)最終更新日:2025.08.08 |
実施団体 | 一般財団法人 セブンイレブン記念財団 | |
事業目的 | セブン‐イレブン記念財団の「環境市民活動助成」は、お客様がセブン‐イレブンの店頭募金を通して、地域の環境市民活動を支援する助成制度です。地域の環境問題を地域の市民が主体的に解決するために、さまざまな角度から支援し、市民主体の地域社会の実現を目指しています。 | |
助成事業名 | 子ども支援活動助成 |
募集中 2025年8月1日(金)~2025年9月15日(月)当日消印有効最終更新日:2025.07.16 |
実施団体 | 公益財団法人 大和証券財団 | |
事業目的 | 1994年より、「高齢者・障がい児者・子ども等への支援活動、並びに大規模自然災害による被災者への支援活動に対する助成事業」を、そして2018年からは「子ども支援活動」を独立させ、助成を続けております。 当財団は「我が国の福祉の向上に資する」こととは、地域福祉において誰もがボランティア活動に参加できる環境を整備することと考えております。 |
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助成事業名 | ボランティア活動助成 |
募集中 2025年8月1日(金)~2025年9月15日(月)当日消印有効最終更新日:2025.07.16 |
実施団体 | 公益財団法人 大和証券財団 | |
事業目的 | 1994年より、「高齢者・障がい児者・子ども等への支援活動、並びに大規模自然災害による被災者への支援活動に対する助成事業」を、そして2018年からは「子ども支援活動」を独立させ、助成を続けております。 当財団は「我が国の福祉の向上に資する」こととは、地域福祉において誰もがボランティア活動に参加できる環境を整備することと考えております。 |
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助成事業名 | 子どもたちの”こころを育む活動”大募集 |
募集中 2025年9月3日(水)17時まで最終更新日:2025.07.16 |
実施団体 | 公益財団法人 パナソニック教育財団 | |
事業目的 | 「こころを育む総合フォーラム」では、毎年、未来を担う子どもたちのために、全国で取り組まれている子どもたちの“こころを育む活動”を表彰しています。 皆さまの心温まる活動の応募をお待ちしています。 |
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助成事業名 | 競輪とオートレースの補助事業「施設の建築・補修」 |
募集中 2025年7月1日(火)10時~2025年9月12日(金)15時最終更新日:2025.07.16 |
実施団体 | 公益財団法人JKA | |
事業目的 | 公益財団法人JKAは、競輪・オートレースの売上金の一部で、社会的課題の解決に取り組む活動を支援しています。 「競輪とオートレースの補助事業」は、事業者の自己資金とJKAの補助金を原資として、事業者が主体となって実施する事業です。 |
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助成事業名 | 競輪とオートレースの補助事業「就労支援機器・就労支援車両の整備」 |
募集予定 2025年9月16日(火)10時~2025年11月14日(金)15時最終更新日:2025.07.16 |
実施団体 | 公益財団法人JKA | |
事業目的 | 公益財団法人JKAは、競輪・オートレースの売上金の一部で、社会的課題の解決に取り組む活動を支援しています。 「競輪とオートレースの補助事業」は、事業者の自己資金とJKAの補助金を原資として、事業者が主体となって実施する事業です。 |
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助成事業名 | 競輪とオートレースの補助事業「福祉車両の整備 第1回募集」 |
募集予定 2025年9月16日(火)10時~2025年11月14日(金)15時最終更新日:2025.07.16 |
実施団体 | 公益財団法人JKA | |
事業目的 | 公益財団法人JKAは、競輪・オートレースの売上金の一部で、社会的課題の解決に取り組む活動を支援しています。 「競輪とオートレースの補助事業」は、事業者の自己資金とJKAの補助金を原資として、事業者が主体となって実施する事業です。 |
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助成事業名 | 競輪とオートレースの補助事業「その他の公益事業振興補助事業」 |
募集中 2025年7月1日(火)10時~2025年9月12日(金)15時最終更新日:2025.07.16 |
実施団体 | 公益財団法人JKA | |
事業目的 | 公益財団法人JKAは、競輪・オートレースの売上金の一部で、社会的課題の解決に取り組む活動を支援しています。 「競輪とオートレースの補助事業」は、事業者の自己資金とJKAの補助金を原資として、事業者が主体となって実施する事業です。 |
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助成事業名 | 競輪とオートレースの補助事業「その他の機械振興補助事業」 |
募集中 2025年7月1日(火)10時~2025年9月12日(金)15時最終更新日:2025.07.15 |
実施団体 | 公益財団法人JKA | |
事業目的 | 公益財団法人JKAは、競輪・オートレースの売上金の一部で、社会的課題の解決に取り組む活動を支援しています。 「競輪とオートレースの補助事業」は、事業者の自己資金とJKAの補助金を原資として、事業者が主体となって実施する事業です。 |