この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。
| 概要 | 募集時期 | |
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| 助成事業名 | 2026年度 真如苑 市民防災・減災活動公募助成 |
募集予定 2026年11月17日(火)~2026年11月24日(火)消印有効最終更新日:2026.11.04 |
| 実施団体 | 真如苑 | |
| 事業目的 | 2011 年に起こった東日本大震災は未曾有の被害をもたらしたとともに、防災に対する価値観を大きく変えました。今後の発生が警戒される首都直下型地震や南海トラフ巨大地震、そして地球温暖化の影響で増加する傾向にあると言われている豪雨水害等、いつ襲ってくるかわからない 災害から一人でも多くのいのちを救うためには、自助・共助・公助の連携のもと総合的な防災対策を推進していくことが重要になっています。 真如苑では水害や大規模地震や今後発生する恐れのある自然災害に備え、地域で自助・共助の活動をされる団体のみなさまに、少しでもお役に立ちたいという願いから、2013 年より、「市民防災・減災活動公募助成を続けています。防災の基本理念とされる「自らのいのちは自らが守る」「自分たちのまちは自分たちで守る」に沿い、災害に対する備え、相互連携・支援活動をされる皆様への支援を通して、地域の防災力の向上にお役に立てることを願っています。 |
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| 助成事業名 | 公益信託 オオバまちづくり基金 |
募集中 2026年11月27日(金)消印有効最終更新日:2026.10.31 |
| 実施団体 | 株式会社オオバ/三井住友信託銀行株式会社 | |
| 事業目的 | 本基金は、宮城県内におけるまちづくりに関する活動に対する助成により、住民の自主的なまちづくりやコミュニティの維持、形成が促進され、もって明るく豊かな地域社会の形成に寄与することを目的として、宮城県内の震災復興を支援するため株式会社オオバが資金を拠出して平成 27 年 9 月に設定されました。 2026 年度は下記要領により助成対象先を募集いたします。なお、当基金は 2026 年度の募集をもって、募集活動を終了いたします。 |
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| 助成事業名 | 2027年度 第Ⅰ期 助成プログラムB-4「食材費助成」 |
募集中 2026年11月16日(月)正午締切最終更新日:2026.10.21 |
| 実施団体 | 公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団 | |
| 事業目的 | キユーピーグループは「食を通じて社会に貢献する」という創始者 中島董一郎の精神を受け継ぐとともに、めざす姿である「おいしさ・やさしさ・ユニークさをもって、世界の食と健康に貢献するグループ」を実現するために、事業活動だけではなく、食育の推進などの社会貢献活動を積極的に進めています。 しかしながら、近年、ライフスタイルや食生活の多様化が急速に進む一方で、若い世代を中心とした食に関する知識・興味の低下や、食を通したコミュニケーションの希薄化、子どもの貧困など「食を取り巻く社会問題」はますます大きくなっています。 そのような中、キユーピーグループは従来進めてきた独自の取り組みを進展させるだけではなく、想いを共有しうる団体の活動を広範に支援することで一企業だけでは成し得ない社会貢献に繋げていきたいという想いからキユーピーみらいたまご財団を設立することといたしました。 本財団はこの趣旨に沿うべく、食育活動および子どもの貧困対策などに取り組む団体を幅広く公募し、寄付を中心とした支援活動を実践することで、長期的な視野をもって健やかで持続的な社会の実現をめざしてまいります。 |
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| 助成事業名 | 2027年度 第Ⅰ期 助成プログラムB-3「冷凍冷蔵庫助成」 |
募集中 2026年11月16日(月)正午締切最終更新日:2026.10.21 |
| 実施団体 | 公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団 | |
| 事業目的 | キユーピーグループは「食を通じて社会に貢献する」という創始者 中島董一郎の精神を受け継ぐとともに、めざす姿である「おいしさ・やさしさ・ユニークさをもって、世界の食と健康に貢献するグループ」を実現するために、事業活動だけではなく、食育の推進などの社会貢献活動を積極的に進めています。 しかしながら、近年、ライフスタイルや食生活の多様化が急速に進む一方で、若い世代を中心とした食に関する知識・興味の低下や、食を通したコミュニケーションの希薄化、子どもの貧困など「食を取り巻く社会問題」はますます大きくなっています。 そのような中、キユーピーグループは従来進めてきた独自の取り組みを進展させるだけではなく、想いを共有しうる団体の活動を広範に支援することで一企業だけでは成し得ない社会貢献に繋げていきたいという想いからキユーピーみらいたまご財団を設立することといたしました。 本財団はこの趣旨に沿うべく、食育活動および子どもの貧困対策などに取り組む団体を幅広く公募し、寄付を中心とした支援活動を実践することで、長期的な視野をもって健やかで持続的な社会の実現をめざしてまいります。 |
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| 助成事業名 | 2027年度 第Ⅰ期 助成プログラムB-2 「スタートアップ助成」 |
募集中 2026年11月16日(月)正午締切最終更新日:2026.10.21 |
| 実施団体 | 公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団 | |
| 事業目的 | キユーピーグループは「食を通じて社会に貢献する」という創始者 中島董一郎の精神を受け継ぐとともに、めざす姿である「おいしさ・やさしさ・ユニークさをもって、世界の食と健康に貢献するグループ」を実現するために、事業活動だけではなく、食育の推進などの社会貢献活動を積極的に進めています。 しかしながら、近年、ライフスタイルや食生活の多様化が急速に進む一方で、若い世代を中心とした食に関する知識・興味の低下や、食を通したコミュニケーションの希薄化、子どもの貧困など「食を取り巻く社会問題」はますます大きくなっています。 そのような中、キユーピーグループは従来進めてきた独自の取り組みを進展させるだけではなく、想いを共有しうる団体の活動を広範に支援することで一企業だけでは成し得ない社会貢献に繋げていきたいという想いからキユーピーみらいたまご財団を設立することといたしました。 本財団はこの趣旨に沿うべく、食育活動および子どもの貧困対策などに取り組む団体を幅広く公募し、寄付を中心とした支援活動を実践することで、長期的な視野をもって健やかで持続的な社会の実現をめざしてまいります。 |
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| 助成事業名 | 2027年度 第Ⅰ期 助成プログラムB-1「食を通した居場所づくり助成」 |
募集中 2026年11月16日(月)正午締切最終更新日:2026.10.21 |
| 実施団体 | 公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団 | |
| 事業目的 | キユーピーグループは「食を通じて社会に貢献する」という創始者 中島董一郎の精神を受け継ぐとともに、めざす姿である「おいしさ・やさしさ・ユニークさをもって、世界の食と健康に貢献するグループ」を実現するために、事業活動だけではなく、食育の推進などの社会貢献活動を積極的に進めています。 しかしながら、近年、ライフスタイルや食生活の多様化が急速に進む一方で、若い世代を中心とした食に関する知識・興味の低下や、食を通したコミュニケーションの希薄化、子どもの貧困など「食を取り巻く社会問題」はますます大きくなっています。 そのような中、キユーピーグループは従来進めてきた独自の取り組みを進展させるだけではなく、想いを共有しうる団体の活動を広範に支援することで一企業だけでは成し得ない社会貢献に繋げていきたいという想いからキユーピーみらいたまご財団を設立することといたしました。 本財団はこの趣旨に沿うべく、食育活動および子どもの貧困対策などに取り組む団体を幅広く公募し、寄付を中心とした支援活動を実践することで、長期的な視野をもって健やかで持続的な社会の実現をめざしてまいります。 |
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| 助成事業名 | 2027年度 第Ⅰ期 助成プログラムA「食育活動助成」 |
募集中 2026年11月16日(月)正午締切最終更新日:2026.10.21 |
| 実施団体 | 公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団 | |
| 事業目的 | キユーピーグループは「食を通じて社会に貢献する」という創始者 中島董一郎の精神を受け継ぐとともに、めざす姿である「おいしさ・やさしさ・ユニークさをもって、世界の食と健康に貢献するグループ」を実現するために、事業活動だけではなく、食育の推進などの社会貢献活動を積極的に進めています。 しかしながら、近年、ライフスタイルや食生活の多様化が急速に進む一方で、若い世代を中心とした食に関する知識・興味の低下や、食を通したコミュニケーションの希薄化、子どもの貧困など「食を取り巻く社会問題」はますます大きくなっています。 そのような中、キユーピーグループは従来進めてきた独自の取り組みを進展させるだけではなく、想いを共有しうる団体の活動を広範に支援することで一企業だけでは成し得ない社会貢献に繋げていきたいという想いからキユーピーみらいたまご財団を設立することといたしました。 本財団はこの趣旨に沿うべく、食育活動および子どもの貧困対策などに取り組む団体を幅広く公募し、寄付を中心とした支援活動を実践することで、長期的な視野をもって健やかで持続的な社会の実現をめざしてまいります。 |
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| 助成事業名 | 子どもゆめ基金(一次募集) |
募集中 2026年12月2日(水)17時締切最終更新日:2026.10.21 |
| 実施団体 | 独立行政法人 国立青少年教育振興機構 | |
| 事業目的 | ||
| 助成事業名 | ツルハグループ「こども食堂ゆたかさ基金」2027年度春期助成 |
募集予定 2026年10月30日(金)~2026年11月20日(金)17時最終更新日:2026.10.21 |
| 実施団体 | 株式会社ツルハホールディングス/認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ | |
| 事業目的 | 株式会社ツルハホールディングスは、社会と環境の様々な課題に向き合い、ステークホルダーの皆さまとの対話を通じて、SDGs(持続可能な開発目標)に貢献することを目指しています。 ツルハグループ各店舗で実施している「レジ袋有料化」におけるレジ袋の売上・収益金額の一部を活用し、グループ店舗出店地域のこども食堂の皆さまを応援いたします。 「子どもたちに、そのまた子どもたちの時代になっても豊かな環境を残し、地球で暮らし続けることが出来るように、私たちが世界を変革する」という思いを持ち、お客さまとともに、こども食堂の持続的な発展を応援いたします。 |
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| 助成事業名 | ノーリツぬくもり財団 こども食堂ぬくもり助成 2027年度 基盤コース |
募集中 2026年12月10日(木)17時締切最終更新日:2026.10.21 |
| 実施団体 | 一般財団法人 ノーリツぬくもり財団/認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ | |
| 事業目的 | ノーリツぬくもり財団は、なくてはならない“あたりまえの幸せ”を未来につなげることを大切にしています。 子どもたちが安心して過ごせる居場所づくりや、地域にぬくもりの輪を広げるこども食堂の活動は、その想いと深く重なるものです。 そして、お湯がもたらす体と心のぬくもりを届けつづけてきたノーリツだからこそ、「お湯」と「食」がもたらすやさしいぬくもりを、子どもたちと地域の未来へ届けるため、その実現に向け、こども食堂の取組みを後押しします。 |
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| 助成事業名 | 第110・111・112基そらべあスマイルプロジェクト |
募集中 2026年11月16日(月)必着最終更新日:2026.10.21 |
| 実施団体 | NPO法人 そらべあ基金 | |
| 事業目的 | そらべあ基金は、全国の幼稚園・保育園・こども園等の屋根に太陽光発電設備「そらべあ発電所」を寄贈する「そらべあスマイルプロジェクト」を実施しています。 このプロジェクトは、再生可能エネルギーの普及啓発と子どもたちへの環境教育を通じて、地球温暖化の防止に貢献することを目的としています。寄贈園やサポーター企業、また地域の皆様とともに、気候変動への対策や持続可能な社会の実現に向けた取り組みを進めてまいります。 プロジェクト開始から17年目を迎えた2025年には、寄贈先が北海道から沖縄まで広がり、全国の「そらべあ発電所」は100基を超えました。こうした実績が評価され、環境省の「第13回グッドライフアワード 実行委員会特別賞」や一般社団法人 太陽光発電協会「2025年度 ソーラーウィーク大賞 特別功労賞」を受賞しました。 本プロジェクトの趣旨にご賛同いただき、太陽光発電設備の設置や子どもたちへの環境教育活動、エコアクションを推進していただける園を、以下の通り募集します。 子どもたちが安心して暮らせる持続可能な社会の実現に向けて、未来をともに創るプロジェクトに、ぜひご応募ください。 |
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| 助成事業名 | 2027年度 社会貢献活動支援のための助成 |
募集予定 2026年11月16日(月)~2026年12月4日(金)最終更新日:2026.10.20 |
| 実施団体 | 一般社団法人 パチンコ・パチスロ社会貢献機構(POSC) | |
| 事業目的 | 今日の社会に最も必要とされる研究や事業に助成する活動は、当機構の設立趣旨の根幹であり、中心的な事業です。 全日本遊技事業協同組合連合会(全日遊連)の社会貢献基金や寄付金等をその主な財源として各分野へ助成しています。 |
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| 助成事業名 | 生き生きシニア活動顕彰 |
募集中 2026年11月中旬頃最終更新日:2026.10.09 |
| 実施団体 | 公益財団法人 日本生命財団 | |
| 事業目的 | わが国は少子高齢社会を迎えており、元気で活力に満ちた高齢者の地域貢献活動が注目されています。 ニッセイ財団では、高齢者が主体となって行う地域貢献活動に対して、都道府県知事のご推薦に基づき顕彰し、地域活動の輪を広げてまいります。 |
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| 助成事業名 | 児童・少年の健全育成助成 |
募集中 2026年11月10日(火)必着最終更新日:2026.10.09 |
| 実施団体 | 公益財団法人 日本生命財団 | |
| 事業目的 | ニッセイ財団では、活力あふれる真に豊かな社会の実現にむけて、未来をになう子どもたちがたくましく心豊かに成長することをめざしています。 児童・少年の健全育成には、地域社会を構成する住民や諸組織が手を携え、地域活動の一環として、子どもたちの生きる力を育んでいくことが必要になっています。 そこでニッセイ財団では、地域活動の一環として定期的・継続的に実施している子どもたちが行う自然体験・生活体験活動、仲間づくりや文化の伝承活動、地域の子育て支援活動に対して都道府県知事のご推薦に基づき助成し、活動の輪を広げてまいります。 |
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| 助成事業名 | スポーツ事業助成金 一般公募事業 |
募集中 2026年11月10日(火)23:59まで最終更新日:2026.10.09 |
| 実施団体 | 公益財団法人 ライフスポーツ財団 | |
| 事業目的 | 子ども(小学生以下)と親子の運動・スポーツ活動に取り組む地域の団体や総合型地域スポーツクラブなどを対象として、一般公募による助成金交付を行っています。 主に競技性のある種目ではなく、多種多様な運動体験ができる事業や全ての子どもに参加の機会が与えられる事業について助成を行います。 単発・複数回実施などの実施形態や参加人数等により、助成金の金額が定められています。 |
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| 助成事業名 | 地球環境基金助成金 |
募集予定 2026年10月13日(火)正午~2026年11月16日(月)13時締切最終更新日:2026.10.02 |
| 実施団体 | 独立行政法人 環境再生保全機構 | |
| 事業目的 | 地球環境基金は「持続可能な社会の実現」に向けて、環境NGO・NPOの行う環境保全活動を支援しています。 環境問題や地域の社会課題の解決に取り組む団体のみなさまからのご応募をお待ちしております。 | |
| 助成事業名 | LOVE BLUE助成 |
募集予定 2026年10月13日(火)正午~2026年11月16日(月)13時締切最終更新日:2026.10.02 |
| 実施団体 | 独立行政法人 環境再生保全機構 | |
| 事業目的 | 一般社団法人日本釣用品工業会が「LOVE BLUE ~地球の未来を~」のスローガンを掲げ、つり環境ビジョンコンセプトに基づく LOVE BLUE 事業として公益財団法人日本釣振興会と協働で取り組む環境・美化事業です。釣り用品メーカー等が国内で販売する釣り関連製品に『環境・美化マーク』 を表示し、その売り上げの一部などが一般社団法人日本釣用品工業会へ拠出され、事業原資となっています。 LOVE BLUE 事業の一環として、2015 年度(平成 27 年度)から、独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金との連携プロジェクトとして、「LOVE BLUE 助成」(2016 年度(平成 28 年度)まで「つり環境ビジョン助成」)を創設し、これにより、全国各地の多くの皆様の環境・美化事業がより一層、幅広く展開されることを心から期待しています。 |
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| 助成事業名 | 大阪コミュニティ財団 2027年度助成 |
募集中 2026年11月24日(火)当日消印有効最終更新日:2026.10.02 |
| 実施団体 | 公益財団法人 大阪コミュニティ財団 | |
| 事業目的 | 大阪コミュニティ財団は、1991年11月に設立されて以来、一般市民や企業・団体からの「志」のこもったご寄付を、名前を付けた基金のかたちでお受けし、そのお志に沿った活動を行っておられる団体等に助成してまいりました。その件数は4,273件、累計の助成額はおよそ18億8,199万円に上ります。 このたび、大阪コミュ二ティ財団に設置されている基金のうち、2027年度助成(2027年4月支給)を公募する基金と金額が決定し、募集を開始することになりました。助成をご希望の方は、本ガイドを参照のうえ、申請をお願いいたします。 様々な分野で、社会貢献活動に真摯に取り組んでおられる皆様からの多数のご応募をお待ちしております。 |
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| 助成事業名 | 令和8年 食文化復興支援事業 |
募集中 2026年10月31日(木)締切最終更新日:2026.09.30 |
| 実施団体 | 公益財団法人 浦上食品・食文化振興財団 | |
| 事業目的 | 現在、全国においてさまざまな災害が多発しており、それにより食・食文化の消失の問題を抱えています。またそれだけでなく地域の過疎化、単身世帯化、地域コミュニティの縮小等の社会問題により消失の危機にある食・食文化もあります。 当財団はこれまで東日本大震災による食・食文化の復興支援を行ってまいりましたがその支援を全国に広げますとともに、過疎化、単身世帯化等々の社会問題に起因する食・食文化の復活、継承、維持発展の為の活動にも支援していきたいと考えております。 日本には守っていくべきすばらしい食・食文化があり、それらが失われることのないよう浦上財団の支援がその一助になれますよう心から願っております。 |
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| 助成事業名 | 令和9年度 「キリン・福祉のちから開拓事業」公募助成 |
募集中 2026年10月31日(土)当日消印有効最終更新日:2026.09.16 |
| 実施団体 | 公益財団法人 キリン福祉財団 | |
| 事業目的 | 公益財団法人キリン福祉財団(理事⻑ 磯崎功典)は、⻑期的な視点で全国や広域にまたがる社会的な課題の解決に取り組むボランティア活動を応援する「キリン・福祉のちから開拓事業」の募集要綱を決定しましたので、下記の通りご案内申し上げます。 なお、本公募は全国や広域(複数の都道府県)にまたがる取り組みが対象となります。地域内(一つの都道府県内)での活動は、「キリン・地域のちから応援事業」にてお申し込み下さい(申し込み受付期間は同一)。 |
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