最終更新日:2026.09.29
- 団体名
- 袋小路研究会(仮)
- 団体形態
- 任意団体
- 代表者名
- 川名 俊博
- メールアドレス
- fukurokouji.research@gmail.com
- ホームページ
- Instagram @hukurokouji.research
- 設立年月日
- 令和8年5月
- 活動分野
-
保健・医療・福祉/
まちづくり/
- 活動目的
- 「障害」はなぜ障害なのでしょうか。それは社会の中にある壁が障害を生み出している、それが世界の共通認識になっています。例えば、車イスを使用している人がいます。もし、段差、階段などがなければ、車イスの人でも自力で移動できます。つまり社会が変われば障害を障害たらしめる要因が減るということです。もちろん社会にある障壁は物理的なものだけではありません。心理的なもの、偏見というのもあります。皆さん一緒に社会を変えていきましょう!きっと変えられます!でもどうやって?わかりません。ほんとに変えられるの?んー・・・変えられないかもしれませんが変えられるかもしれません。そのうち変わるかもしれません。変わったらいいな。だれか変えてくれないかな。ということではなく、自分たちでできることからひっそりとやっていきます。
- 活動内容・実績
- 2026年5月に登米祝祭劇場で開催した、ドキュメンタリー映画「どうすればよかったか?」上映会で会の開催をお知らせし、以降、月1回日曜日に迫公民館で1回1時間、開催しています。
日程はインスタグラム(@fukurokouji.research)でお知らせしています。
今のところ数人の少人数で、その時の参加者の方とお話をしています。
- 活動PR
- 参加者の人は以下のいずれかに該当する人に限定しています。
何だか行き詰っている人、精神科に通院している人、通院していないが生きづらさを感じている人。そういう人が家族、知人にいる人、自分は行き詰っていないがサポートしたい人、人にサポートされたい人、人の話を聞きたい人、自分のことを話したい人、別に話したくない人、とりあえず参加してみたい人など。袋小路にどっぷりはまっている人も大歓迎です。
現在はその時の参加者の方々でおしゃべりをしています。こういうことがやってみたい、こういう場が欲しいというのを皆さんと出し合っていけたらと思っています。
リアルなのはちょっとという方はメッセージください。
- 主な活動地域
- 登米市
- 主な活動場所
- 迫公民館
- 活動日・時間
- 月1回 日曜日
- 会員募集
- その他(会員制ではない)
- 会費・入会金
- なし
- 活動写真
