この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。
| 概要 | 募集時期 | |
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| 助成事業名 | Panasonic NPO/NGO サポートファンド for SDGs(国内助成) |
募集予定 2026年7月15日(水)~2026年7月31日(金)必着最終更新日:2026.06.03 |
| 実施団体 | パナソニック ホールディングス株式会社/NPO法人 市民社会創造ファンド | |
| 事業目的 | パナソニックグループは創業以来、「社会生活の向上」と「世界文化の進展」に向けて、事業活動とともに企業市民活動を通じて社会課題の解決や、より良いくらしの創造と世界中の人々の幸せ、社会の発展に貢献すべく取り組んでまいりました。 国際社会共通の持続可能な開発目標である「SDGs」には、目標1に「貧困の解消」が掲げられています。長期化するウクライナ紛争や中東情勢の緊迫化など国際社会の不安定化に加え、気候変動の影響も受け世界各地で自然災害が頻発するなか、途上国における絶対的貧困のみならず、新興国・先進国においても相対的貧困の深刻化による格差が拡大しており、その解決に向けた世界規模での継続的な取り組みが必要とされています。 本ファンドでは、SDGsの大きな目標である「貧困の解消」に向けて取り組むNPO/NGOを対象に、「海外助成」「国内助成」の2つのプログラムで、第三者の客観的視点を取り入れながら組織課題を明らかにする組織診断や、具体的な組織課題の解決、組織運営を改善するための組織基盤強化の取り組みに助成します。 社会において重要な役割を果たすNPO/NGOの組織基盤強化の取り組みを通じて、市民活動の持続発展、社会課題の解決促進と新しい社会価値の創造、社会変革に貢献し、誰もが自分らしく活き活きとくらす「サステナブルな共生社会」の実現を目指してまいります。 組織の自立的成長と自己変革に挑戦するNPO/NGOの皆様からの応募をお待ちしています。 |
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| 助成事業名 | 経済的困窮や社会的孤立の状態にある子どもの 学習と生活を一体的に応援する助成【第3回】 |
募集中 2026年7月9日(木)必着最終更新日:2026.06.03 |
| 実施団体 | 社会福祉法人中央共同募金会 /一般財団法人 清水育英会 | |
| 事業目的 | この助成事業は、物価高騰等の影響により、経済的困窮や社会的孤立の状態にある子どもたちの学習と生活を一体的に応援することを目的として実施します。 なお、本助成は、一般財団法人清水育英会からの資金を原資に、清水育英会・中央共同募金会の共同助成として、赤い羽根福祉基金助成の一プログラムの中で実施いたします。 |
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| 助成事業名 | みやぎ生協福祉活動助成金(上期) |
募集中 2026年7月20日(月)消印有効最終更新日:2026.06.03 |
| 実施団体 | みやぎ生活協同組合 | |
| 事業目的 | みやぎ生協福祉活動助成金は、宮城県における地域福祉の向上をめざし、福祉活動に関わる地域住民・民間団体の自主的・非営利的で継続的な地域活動や研究活動を支援及び育成することを目的としています。 | |
| 助成事業名 | 国際交流基金地球市民賞 |
募集中 2026年7月22日(水)締切最終更新日:2026.06.03 |
| 実施団体 | 独立行政法人 国際交流基金 | |
| 事業目的 | 国際交流基金地球市民賞は、全国各地で国際文化交流活動を通じて、日本と海外の市民同士の結びつきや連携を深め、互いの知恵やアイディア、情報を交換し、ともに考える団体を応援します。どなたでも応募いただけます。 | |
| 助成事業名 | そらべあスマイルプロジェクト |
募集中 2026年7月31日(金)必着最終更新日:2026.06.03 |
| 実施団体 | NPO法人 そらべあ基金 | |
| 事業目的 | NPO法人そらべあ基金は、全国の幼稚園・保育園・こども園等の屋根に太陽光発電設備「そらべあ発電所」を寄贈する「そらべあスマイルプロジェクト」を実施しています。 このプロジェクトは、再生可能エネルギーの普及啓発と子どもたちへの環境教育を通じて、地球温暖化の防止に貢献することを目的としています。 |
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| 助成事業名 | 第22回 住まいのまちなみコンクール |
募集中 2026年7月15日(水)締切最終更新日:2026.05.20 |
| 実施団体 | 一般財団法人 住宅生産振興財団 | |
| 事業目的 | 我が国におきましては、人口の減少等を背景に、様々な社会的課題に対応した多世代が住み継ぐことができる価値あるまちなみの形成が求められています。 このようなまちなみの形成には、地域の方々による、継続的な維持管理、運営、コミュニティの形成等の多様な取り組みが必要となります。 住まいのまちなみコンクールは、このような活動に取り組む住民組織の皆さまをまちづくりのモデルとして表彰し支援するとともに、これらの取り組みを各地でまちなみ形成に取り組む方々に広く情報提供し、活動の一助としていただくことを目的としています。 |
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| 助成事業名 | 2026年度 子ども育成支援事業 |
募集中 2026年7月2日(木)必着最終更新日:2026.05.20 |
| 実施団体 | 社会福祉法人 読売光と愛の事業団 | |
| 事業目的 | 読売光と愛の事業団は、子どもの貧困が社会問題と言われる中、日本で暮らす子どもたちがその環境などに左右されずに、健全に育つように支援活動をされている団体に資金助成します。 |
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| 助成事業名 | ユニベール財団 特定活動助成 |
募集中 2026年7月17日(金)17時必着最終更新日:2026.05.20 |
| 実施団体 | 公益財団法人 ユニベール財団 | |
| 事業目的 | 地震や豪雨などの自然災害が相次いで発生し、地域の復興や生活再建とともに、被災した人々の心のケアの必要性が指摘されています。また、少子高齢化・人口減少が進む現代は、高齢者の孤立や、青年・壮年の引きこもり、孤立した育児や介護など特有の課題があり、困難な状況にある人々に寄り添い、心の奥からこぼれてくる思いを受け止める「傾聴ボランティア」の存在は重要性を増しています。全国で心のケアのための傾聴活動をしている団体に助成をおこないます。 | |
| 助成事業名 | 大塚商会ハートフル基金公募助成 |
募集中 2026年6月24日(水)締切最終更新日:2026.05.20 |
| 実施団体 | 株式会社 大塚商会 | |
| 事業目的 | 「大塚商会ハートフル基金」制度は、2003年に誕生した社員と会社のマッチングギフト制度です。加入者の給与から毎月100円を積み立て、同額を会社が上乗せして基金とし、支援のテーマを決めて助成を行っています。 さまざまな事情により、家庭や学校、職場、地域などにおける「居場所」を失い、孤立や困難を抱える人が少なくありません。人とのつながりが希薄化する中で、誰にも相談できず、一人で悩みを抱え込んでしまう状況は、年齢や立場を問わず、誰にでも起こり得るものとなっています。 大塚商会ハートフル基金では「居場所を失った人をサポートする事業」に対し、助成を実施します。支援を希望される団体の皆様は、募集要項をご確認のうえでご応募ください。 |
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| 助成事業名 | 緑化技術コンクール |
募集中 2026年6月30日(火)消印有効最終更新日:2026.05.16 |
| 実施団体 | 公益財団法人 都市緑化機構 | |
| 事業目的 | 都市緑地を質・量で確保し、良好な都市環境の形成を図るためには、多様な主体による緑地整備等の取組の推進が不可欠になっています。また、緑地確保による気候変動への適応、生物多様性確保、幸福度(well-being)の向上等の課題解決に向けて、より効果的かつ多角的な視点で緑化技術を開発し、技術の見える化と普及啓発が重要と言えます。 本コンクールは、地球温暖化対策、2030 年ネイチャーポジティブの実現、官民連携による居心地の良い空間づくりやにぎわい創出等の実現に資する緑化技術について、積極的に取り組み、優れた成果をあげている民間企業、公共団体、個人等を顕彰することにより、都市緑化技術の一層の普及推進を図り、 もって都市緑化技術の新たなフェーズへの移行に寄与することを目的とします。 |
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| 助成事業名 | 緑の都市賞 |
募集中 2026年6月30日(火) 当日消印有効最終更新日:2026.05.16 |
| 実施団体 | 公益財団法人 都市緑化機構 | |
| 事業目的 | 緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。 緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰し、快適で地球に優しい生活環境の創出を推進することを目的とします。 |
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| 助成事業名 | 緑の環境プラン大賞 |
募集中 2026年6月30日(火)締切最終更新日:2026.05.16 |
| 実施団体 | 公益財団法人都市緑化機構 /一般財団法人第一生命財団 | |
| 事業目的 | 公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社は、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に「緑のデザイン賞」を創設し、緑化プラン実現のための助成を開始しました。その後、環境への配慮といった時代の要請に一層応えるべく、2009年度に「緑の環境デザイン賞」と改称し、都市の環境共生に必要な緑地機能を新たな評価基準として加え、深刻化している環境問題への対応を図ってきました。さらに、2015年度から2019年度までの5年間、2020年に向けた期間限定のプログラムとして花と緑で観光客をお迎えする 特別企画「おもてなしの庭」への助成を東京都限定で実施してきました。 このように、優れた緑化のプランを表彰し、その実現のための助成を行ってきた「緑の環境デザイン賞」ですが、さらに多くの皆さまに関心を持っていただき、緑の創出を通じて、昨今の社会的重要課題である都市環境の保全や再生、地域コミュニティの形成、生活の質の向上に対応していくことを、これまで以上に積極的に進めていきたいと考えました。 このため、2016年度からは、主催者に第一生命財団が加わり、名称を「緑の環境プラン大賞」と改称しました。 「緑の環境プラン大賞」は、生活の質の向上やコミュニティの醸成の実現への取り組みを一層強化し、豊かな次世代社会の創造に寄与することを目指して参ります。 2026年度の募集は、地域のシンボルとなり都市環境の保全・再生に貢献する「シンボル・ガーデン部門」、地域コミュニティの形成につながる「ポケット・ガーデン部門」の2部門となります。多くの皆様のご応募をお待ちしています。 |
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| 助成事業名 | 真如苑 環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ” |
募集中 2026年6月15日(月)午前11時まで最終更新日:2026.05.16 |
| 実施団体 | 一般社団法人 環境パートナーシップ会議(EPC)/真如苑 | |
| 事業目的 | 現在、地球規模で気候変動や生物多様性の損失を始めとした様々な問題を受けて、持続可能性が問われています。国連により 2015 年に採択された SDGs(持続可能な開発目標)では、地球環境の保全と利用のバランスは大きなテーマとなっています。持続可能な社会を未来につなげていくため、今、ひとり一人の具体的な行動が求められています。 真如苑 苑主の伊藤真聰(しんそう)は、このような課題に対して、様々な支援を行って参りました。例えば、2011 年から苑主ポストカード寄付事業として環境保全・生態系保護・ 動物保護団体に寄付して参りました。(※1) 寄付はこれまでに、のべ 201 団体、総額約 2 億3,800 万円にのぼります。 2020 年度から、この寄付金を必要とされる団体に、より幅広くお届けしていくために、一般社団法人環境パートナーシップ会議にご協力をいただき、助成金事業を立ち上げ、支援を行うことにいたしました。この助成金事業では、環境保全・生物保護に取り組む団体はもちろんのこと、日本の地域社会で起きている複合的な諸課題に対して、環境、社会の視点を踏まえ、統合的に課題の同時解決を目指している諸団体への支援や、地域における課題の整 理やビジョンの共有といった合意形成に資する活動など、幅広い内容を対象に加え助成をして参ります。 |
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| 助成事業名 | 丸紅基金 社会福祉助成金 |
募集中 2026年6月30日(火)23:59まで最終更新日:2026.05.16 |
| 実施団体 | 社会福祉法人 丸紅基金 | |
| 事業目的 | 丸紅基金は、日本の社会福祉向上に寄与することを目的として、1974年に丸紅株式会社(以下、「丸紅」)の出捐により設立されました。1975年より、全国の社会福祉活動に従事する施設・団体に対し毎年助成を実施し、昨年度までの助成累計は、3,181件、55億4,675万円となっています。 助成先は、障がい者、児童・青少年、高齢者関連の支援をはじめ、引きこもり支援や生活困窮者支援、地域コミュニティ活動に従事する団体等、多岐にわたります。民間基金の特質を生かし、行政の手が届きにくいと思われる案件や、社会福祉の充実・向上に波及効果が期待できる先駆的・ユニークな案件、天災の影響を受けた団体は特に積極的に採択しています。 |
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| 助成事業名 | TIにこにこ基金 |
募集中 2026年6月12日(金)必着最終更新日:2026.05.16 |
| 実施団体 | 公益財団法人 東京コミュニティー財団 | |
| 事業目的 | どんな環境に生まれても、子どもたちは夢を見る権利を持っています。 しかし、その夢に手を伸ばすための「学ぶ機会」が、すべての子どもに平等に与えられているわけではありません。 本基金は一人でも多くの子どもが、自分の未来を信じられるように、という寄付者の想いから設立されました。 |
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| 助成事業名 | 2026年度 アダプト・プログラム助成制度 |
募集中 2026年6月12日(金)当日消印有効最終更新日:2026.05.13 |
| 実施団体 | 公益社団法人 食品容器環境美化協会 | |
| 事業目的 | 公益社団法人食品容器環境美化協会は、飲料メーカー6団体で構成される公益法人で、飲料容器の散乱対策を中心とした環境美化の推進を事業目的とし、その一環として市民と行政の協働によるまち美化手法である「アダプト・プログラム」の情報センターとして、その普及・推進に取り組んでいます。 海洋ごみ問題が喫緊の課題となり、海洋ごみの約8割が陸域由来とも言われる中、海岸・海浜、河川流域だけでなく、道路、公園、緑地等すべての場所で行われるアダプト活動が、この問題に対して、広く国民参加を進める際の一つの有効なツールとなり得ると考えられており、政府の「海洋プラスチックごみ対策アクションプラン」(2019年5月31日)においても、対策の一つとして取り上げられ、その重要性が改めて認識されつつあります。 このような状況の中、活動を更に充実、拡大しようとする団体、あるいはアダプト・プログラムへの新規参加を予定する団体等を助成、支援することにより、アダプト・プログラム活動の一層の奨励を行うとともに、その普及推進を図ることを目的としています。 |
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| 助成事業名 | ファイザープログラム 第26回助成 |
募集中 2026年6月1日(月)~2026年6月15日(月)必着最終更新日:2026.05.13 |
| 実施団体 | ファイザー株式会社 | |
| 事業目的 | ファイザー株式会社は、製薬企業として、革新的な医薬品の開発、製造、販売を通じ、人々の健康で豊かな人生の実現に寄与することにより、社会に貢献したいと考えています。しかしながら、社会には、医薬品の提供だけでは解決することのできないヘルスケアに関する様々な課題があります。 このプログラムは、ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体や患者団体・障がい者団体による、「健やかなコミュニティづくり」の試みを支援することを目的としています。 ここでの「ヘルスケア」とは、保健・医療・福祉・生活のみならず、就労等の社会参加活動も含めて一体として捉え、一人ひとりの多様な生き方を支え、心豊かな社会を実現する取り組みを意味しています。 また、「コミュニティ」とは、特定の地域社会はもちろんのこと、共通の思いや立場による人々の集まりも含めて考えています。 「ヘルスケア」に関する「コミュニティ」をベースにした市民活動や市民研究への支援を通じ、「あらゆる世代」にとってのより充実した生き方への一助になることを願っています。 ファイザープログラムは、特定非営利活動法人市民社会創造ファンドの企画・運営協力のもと、ファイザー株式会社が実施しています。 |
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| 助成事業名 | NPO基盤強化資金助成「住民参加型福祉活動資金助成」 |
募集中 2026年6月1日(月)~2026年7月10日(金)17時まで最終更新日:2026.05.08 |
| 実施団体 | 公益財団法人 SOMPO福祉財団 | |
| 事業目的 | 公益財団法人SOMPO福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。「住民参加型福祉活動資金助成」では、地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動に必要な資金を助成します。 | |
| 助成事業名 | 森村豊明会助成金(後期) |
募集予定 2026年10月1日(木)~2026年10月30日(金)必着最終更新日:2026.05.02 |
| 実施団体 | 公益財団法人 森村豊明会 | |
| 事業目的 | 公益財団法人森村豊明会は、創立の初志を礎として、わが国の公益事業の先駆者の一つであることを自覚し、教育、福祉、学術、文化、その他の公益事業を行うものに協賛、助成し、その発展に寄与する事を目的とする。 | |
| 助成事業名 | 野村グループ基金 みらい助成プログラム |
募集中 2026年6月5日(金)17時まで最終更新日:2026.05.01 |
| 実施団体 | 公益財団法人 パブリックリソース財団 | |
| 事業目的 | 本プログラムでは、社会課題の解決と新たな価値創造を目指し、新たな事業や社会的インパクトのある事業に対して資金支援を行い、受益者のウェルビーイングや福祉の向上、社会の仕組みに大きな変化をもたらすことを目的としています。 | |


