この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。
| 概要 | 募集時期 | |
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| 助成事業名 | 浅井スクスク基金 |
募集予定 2026年4月6日(月)~2026年5月22日(金)17時締切最終更新日:2026.04.01 |
| 実施団体 | 公益財団法人 公益推進協会 | |
| 事業目的 | 当基金は浅井一雄様と奥様の貞子様の寄付により設立された子どもたち応援のための基金です。日本では7人に1人の子どもが貧困状態にあるといわれ、医療や食事、学習などで不利な状況に置かれた子どもたちが将来も貧困から抜け出せない「貧困の連鎖」が喫緊の課題となっています。生活困窮家庭の子どもたちに食事支援や生活支援、学習支援など、人や社会と関わり子どもたちが夢や願いを実現するための力を伸ばす支援を行い、「子どもの貧困」を解決するための活動を行う団体へ助成を行います。 |
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| 助成事業名 | 一般社団法人芳心会 2026年度助成金(第1期) |
募集中 2026年5月11日(月)必着最終更新日:2026.04.01 |
| 実施団体 | 一般社団法人 芳心会 | |
| 事業目的 | 助成金寄付者が公益活動又は非営利活動等に従事する団体等に対して、その活動を支援するための助成金を支給するに際し、その応募受付及び助成金支給に係る審査等を行うことで、篤志家が行う支援事業を円滑に遂行するとともに、真に支援を必要とする方々のサポートに資することを目指しています。 | |
| 助成事業名 | 公益信託富士フイルム・グリーンファンド2026年度「FGF助成」 |
募集中 2026年5月7日(木)当日消印有効最終更新日:2026.04.01 |
| 実施団体 | 公益信託富士フイルム・グリーンファンド | |
| 事業目的 | 公益信託富士フイルム・グリーンファンドは、自然保護をテーマとした日本初の民間企業による公益信託として1983年に設立され、これまでの間に243件の活動及び研究助成事業を行ってきました。本年も引き続き、活動及び研究助成事業を行います。 | |
| 助成事業名 | ビジネスパーソンボランティア活動助成 |
募集中 2026年5月18日(月)当日消印有効最終更新日:2026.04.01 |
| 実施団体 | 公益財団法人 大同生命厚生事業団 | |
| 事業目的 | ビジネスパーソンのボランティア活動を支援することにより、ビジネスパーソンのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。 | |
| 助成事業名 | シニアボランティア活動助成 |
募集中 2026年5月18日(月)当日消印有効最終更新日:2026.04.01 |
| 実施団体 | 公益財団法人 大同生命厚生事業団 | |
| 事業目的 | シニア(年齢 満60歳以上)のボランティア活動を支援することにより、シニアのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。 | |
| 助成事業名 | 地域福祉チャレンジ活動助成 |
募集中 2026年5月29日(金)23:59締切最終更新日:2026.04.01 |
| 実施団体 | 公益財団法人 日本生命財団 | |
| 事業目的 | 地域福祉チャレンジ活動助成は、地域包括ケアシステムの展開、そして高齢者を中心に障がい者、子ども等を含めた全世代への支援・交流につながる地域づくりに向けて地域住民、専門職、団体等と協働してチャレンジするための活動助成です。従来、本財団は、認知症高齢者へのサービス開発と支援づくり、在宅福祉サービスの開発・整備等地域包括ケアシステム実現に向けて、時代に先駆けた介護・福祉事業への助成を行ってまいりました。これらの助成事業の一部は介護保険制度を中心とする高齢者福祉制度に反映され、多様な事業主体が参入した様々な取り組みが広く展開されてきました。 そして、今、「人生 100 年時代の社会システム・持続可能な地域づくり」に向けては、身寄りのない単身高齢者などを孤立させない地域での自立生活を継続的に支える仕組みづくり、人生の看取りや死後対応も含めた生活支援など、これらの課題に対応していくベースとして、保健医療福祉といった多職種連携・協働や人々のプラットホームづくりが不可欠であり、高齢者、障がい者、子どもなどの地域の全ての人々が、一人ひとりの暮らしと生きがいを、ともに創り、高め合う、地域共生社会の構築が必要です。 地域包括ケアシステムに活かしていける、そして包括的支援体制が展開できる先駆的で汎用性の高い活動へのチャレンジに大きな期待を寄せております。 |
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| 助成事業名 | 居場所を失った人への支援活動応援助成 |
募集中 2026年4月27日(月)23時59分必着最終更新日:2026.03.28 |
| 実施団体 | 社会福祉法人 中央共同募金会 | |
| 事業目的 | 近年の物価高騰や地域コミュニティの希薄化、単身世帯の増加など社会環境の変化により、経済的困窮や社会的孤立に直面する人々の生活課題が一層浮き彫りになっています。 こうした生きづらさを抱え居場所を失った人々に対し、相談支援の充実、必要な制度の利用促進、居場所の提供、デジタルツール等を活用したつながりや相談機会の確保など、多様な支援が団体・機関によって展開されています。しかし、いずれの団体・機関も支援に必要な人材や活動資金は十分ではありません。 そこで、居場所を失った人々に対する支援活動を資金面から支援し、誰もが孤立や生きづらさを抱える人の存在に気づき、支え合い、つながり続ける「誰一人取り残さない(leaveno one behind)」地域・社会をつくることを目的として、本助成を実施します。 なお本助成は、赤い羽根福祉基金「社会課題テーマ助成」のプログラムとして実施するものです。 |
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| 助成事業名 | ボランティア活動資金助成事業 |
募集中 2026年5月22日(金)必着最終更新日:2026.03.25 |
| 実施団体 | 公益財団法人 みずほ教育福祉財団 | |
| 事業目的 | テーマ : ~つながる~ 少子高齢化社会が進展するなか、人々の生活の基盤としての地域の重要性が一層高まっており、住民がつながり支え合う取り組みが求められています。 そこで、共に生きる地域づくりにつながるボランティア活動(高齢者・障がい児者・子どもの支援や居場所づくり)に対して、必要となる資金を助成します。 |
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| 助成事業名 | ⽂化芸術・スポーツ等振興活動への助成事業 |
募集中 2026年5月6日(水)締切最終更新日:2026.03.25 |
| 実施団体 | 公益財団法⼈ ブルボン吉⽥記念財団 | |
| 事業目的 | 公益財団法⼈ブルボン吉⽥記念財団の定款第3条に定める⽬的を達成するため、⽂化芸術・スポーツのイベントへの助成を通じて、次世代への継承、次世代の育成及び広く国⺠の皆様の⼼と⾝体の健康増進に貢献いたします。 | |
| 助成事業名 | こども食堂ぬくもり助成 |
募集中 2026年4月30日(木)17時締切最終更新日:2026.03.25 |
| 実施団体 | 一般財団法人 ノーリツぬくもり財団 | |
| 事業目的 | ノーリツぬくもり財団は、なくてはならない“あたりまえの幸せ”を未来につなげることを大切にしています。子どもたちが安心して過ごせる居場所づくりや、地域にぬくもりの輪を広げるこども食堂の活動は、その想いと深く重なるものです。 そして、お湯がもたらす体と心のぬくもりを届けつづけてきたノーリツだからこそ、「お湯」と「食」がもたらすやさしいぬくもりを、子どもたちと地域の未来へ届けるため、その実現に向け、こども食堂の取組みを後押しします。 |
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| 助成事業名 | 社会福祉団体支援助成事業 |
募集中 2026年4月1日(水)~2026年4月30日(木)当日消印有効最終更新日:2026.03.25 |
| 実施団体 | 社会福祉法人 宮城県共同募金会 | |
| 事業目的 | 県域で活動する社会福祉団体等による「広域での福祉課題の解決に向けた活動」に必要な事業経費の支援を行うことにより、県全域の社会福祉事業の活性化を図る。 | |
| 助成事業名 | 社会福祉施設整備助成事業 |
募集中 2026年4月1日(水)~2026年4月30日(木)当日消印有効最終更新日:2026.03.25 |
| 実施団体 | 社会福祉法人 宮城県共同募金会 | |
| 事業目的 | 民間社会福祉事業の健全な発展を支援することを目的に、民間社会福祉事業者等への施設整備のための必要経費を助成することにより、社会福祉施設等利用者へのサービス向上に向けた施設整備の推進を図る。 | |
| 助成事業名 | みやぎ地域復興支援助成金(若者枠) |
募集中 2026年3月31日(火)17時締切最終更新日:2026.03.14 |
| 実施団体 | 宮城県 | |
| 事業目的 | 宮城県では、東日本大震災で被災した方々が安心して生活できる環境を確保するため助成を行います。 | |
| 助成事業名 | みやぎ地域復興支援助成金(一般枠) |
募集中 2026年3月31日(火)17時締切最終更新日:2026.03.14 |
| 実施団体 | 宮城県 | |
| 事業目的 | 宮城県では、東日本大震災で被災した方々が安心して生活できる環境を確保するため助成を行います。 | |
| 助成事業名 | 公益財団法人カメイ社会教育振興財団 2026年度「助成」 |
募集中 2026年4月14日(火)必着最終更新日:2026.03.07 |
| 実施団体 | 公益財団法人カメイ社会教育振興財団 | |
| 事業目的 | 当財団の目的は、"鱗翅生物、伝統的民芸作品及び絵画等に係る博物館の運営を行うことにより、文化及び芸術の振興に寄与し、博物館学芸員等の資質の向上のための助成及び青少年の社会教育活動に対する助成等を行うことにより、もって我が国の社会教育の振興に寄与する"ことであります。 前述の目的を達成するために、美術館の運営と助成事業という公益性の高い二つの事業を継続実施して参りたいと思っております。 |
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| 助成事業名 | みやぎの居場所づくり助成 |
募集中 2026年4月1日(水)~2026年4月30日(木)必着最終更新日:2026.03.07 |
| 実施団体 | 真如苑 | |
| 事業目的 | 真如苑では宮城県内の地域において支え合いの地盤が醸成され、地域が発展していくお手伝いができればと考え、2015年に「みやぎの居場所づくり助成」を創設しました。 この助成は、福祉活動に関わる継続的な居場所づくりの地域活動を支援・育成することを目的としております。多くの皆様のご応募をお待ちしております。 |
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| 助成事業名 | こども食堂スタート応援助成プログラム (春季スタート応援) |
募集中 2026年4月30日(木)15時必着最終更新日:2026.03.03 |
| 実施団体 | 認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ | |
| 事業目的 | ファミリーマート&むすびえ「こども食堂スタート応援助成プログラム」は、「ファミリーマート夢の掛け橋募金」(店頭募金)をもとに、こども食堂を新たに立ち上げる際に必要な費用を助成するプログラムです。2023年度から開始した本プログラムでは、これまで全国各地で624カ所のこども食堂の新規開設に活用いただきました。 こども食堂は、47都道府県に広がり全国で12,601カ所(2025年度の速報値:むすびえ、および地域ネットワーク団体調べ)まで増加し、自発的で多様な市民活動として広がりを見せています。しかしながら、歩いて行けるエリアにこども食堂が一つも存在しない地域も少なくありません。むすびえは、「子どもが望めば、一人でも安心して行ける場所」として、“あっちにも、こっちにもこども食堂がある社会”を目指しています。 2026年度は、こども食堂の立ち上げをより柔軟に、手厚く支援するため、公募を春・夏・冬の年3回実施し、通年での助成を実現しました。また、立ち上げのヒントをまとめた動画の公開や、毎月のオンライン相談会の開催など、サポート体制を大幅に強化しています。 |
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| 助成事業名 | セーブ・ザ・チルドレン まなび・体験ファンド 第4回 |
募集中 2026年4月12日(日) 23:59締切最終更新日:2026.02.28 |
| 実施団体 | 公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン | |
| 事業目的 | 子どもたちが生活環境などに左右されることなく、幅広い「まなび」や豊かな体験活動を通して、主体性や社会性を高めたり、心身を育んだり、自己肯定感を培う機会を得られる環境をつくることを目的とした助成プログラムです。 事業資金の助成に加え、子どもにとって安心・安全な活動を進めるための「子どものセーフガーディング」の研修や取り組みの支援なども行います。 |
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| 助成事業名 | 第5回「子どもまんぷく基金」助成 |
募集中 2026年4月2日(木)17時締切最終更新日:2026.02.20 |
| 実施団体 | 公益財団法人 日本フィランソロピック財団 | |
| 事業目的 | 今、日本では 9 人に1人の子どもが相対的貧困状態にあると言われています。また、物価高騰の影響もあり、生活に困窮する家庭は増加傾向にあります。貧困は、子どもたちから様々な機会を奪います。おいしいごはんをお腹いっぱい食べるという幸せも、その1つです。「子どもまんぷく基金」は、「子どもたちにおいしいものを食べてもらい、子どもらしい幸せな時間を過ごしてもらいたい」という寄附者のおもいを受けて設立されました。この基金は、養育環境の理由で十分な食事が取れない子どもたちへの食事支援事業を助成します。特に、今すぐに支援が必要な子どもたちに対する、機動的かつ直接的な支援をしている事業や団体を中心にサポートします。 | |
| 助成事業名 | 令和8年度(第37回)研究助成・事業助成・ボランティア活動助成 |
募集中 2026年4月10日(金)17時まで最終更新日:2026.02.17 |
| 実施団体 | 公益財団法人 フランスベッド・ホームケア財団 | |
| 事業目的 | 公益財団法人フランスベッド・ホームケア財団は、在宅ケアの推進および質の向上に資する研究・事業・ボランティア活動に対し、研究助成・事業助成・ボランティア活動助成を行い、国民の医療・福祉の向上に寄与することを目的としています。 | |


