この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。
| 概要 | 募集時期 | |
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| 助成事業名 | ファミリーマート&むすびえこども食堂助成 2026年度 継続応援助成 |
募集予定 2026年3月3日(火)12時~2026年3月27日(金)15時最終更新日:2026.02.20 |
| 実施団体 | 認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ | |
| 事業目的 | むすびえでは、ファミリーマートの店頭募金「夢の掛け橋募金」をお預かりし、「ファミリーマート むすぶ、つながる、こども食堂応援プロジェクト」を推進しております。 26年度も引き続き、会場費、設備費、ボランティア謝金等にお使いいただける助成事業(継続応援Aコース)と、食材費、消耗品費等にお使いいただける助成事業(継続応援Bコース前期・後期)を実施いたします。 この助成金が日々の運営や、会食再開、頻度・規模の拡大等、みなさまの運営の一助となり、ご活用いただけると幸いです。 |
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| 助成事業名 | 第5回「子どもまんぷく基金」助成 |
募集中 2026年4月2日(木)17時締切最終更新日:2026.02.20 |
| 実施団体 | 公益財団法人 日本フィランソロピック財団 | |
| 事業目的 | 今、日本では 9 人に1人の子どもが相対的貧困状態にあると言われています。また、物価高騰の影響もあり、生活に困窮する家庭は増加傾向にあります。貧困は、子どもたちから様々な機会を奪います。おいしいごはんをお腹いっぱい食べるという幸せも、その1つです。「子どもまんぷく基金」は、「子どもたちにおいしいものを食べてもらい、子どもらしい幸せな時間を過ごしてもらいたい」という寄附者のおもいを受けて設立されました。この基金は、養育環境の理由で十分な食事が取れない子どもたちへの食事支援事業を助成します。特に、今すぐに支援が必要な子どもたちに対する、機動的かつ直接的な支援をしている事業や団体を中心にサポートします。 | |
| 助成事業名 | 令和8年度(第37回)研究助成・事業助成・ボランティア活動助成 |
募集中 2026年4月10日(金)17時まで最終更新日:2026.02.17 |
| 実施団体 | 公益財団法人 フランスベッド・ホームケア財団 | |
| 事業目的 | 公益財団法人フランスベッド・ホームケア財団は、在宅ケアの推進および質の向上に資する研究・事業・ボランティア活動に対し、研究助成・事業助成・ボランティア活動助成を行い、国民の医療・福祉の向上に寄与することを目的としています。 | |
| 助成事業名 | ドコモ市民活動団体助成事業(環境分野) |
募集中 2026年2月17日(火)~2026年3月31日(火)17 時 厳守最終更新日:2026.02.17 |
| 実施団体 | NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド | |
| 事業目的 | NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(以下、MCF)では、将来の担い手である子どもたちの健やかな成長を支援する全国の市民活動団体に対し、2003年度より公募による助成事業を実施しています。 本助成事業では、子どもたちがより良い未来を迎えられるよう、子どもを取り巻くさまざまな社会課題の解決をめざす活動に加え、生物多様性が保全された豊かな自然を未来の子どもたちにひきつぐことを目的とした環境保全活動を支援しています。 また、人口減少が進む社会においても支援の質を維持しながら活動を持続できるよう、人材育成や資金調達の仕組みづくりなど、組織基盤の強化に取り組む団体についても積極的に支援します。 それぞれの地域で、将来の担い手である子どもたちの健全育成と生物多様性の保全活動に取り組む皆さまからの積極的なご応募をお待ちしております。 |
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| 助成事業名 | ドコモ市民活動団体助成事業(子ども分野) |
募集中 2026年2月17日(火)~2026年3月31日(火)17 時 厳守最終更新日:2026.02.17 |
| 実施団体 | NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド | |
| 事業目的 | NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(以下、MCF)では、将来の担い手である子どもたちの健やかな成長を支援する全国の市民活動団体に対し、2003年度より公募による助成事業を実施しています。 本助成事業では、子どもたちがより良い未来を迎えられるよう、子どもを取り巻くさまざまな社会課題の解決をめざす活動に加え、生物多様性が保全された豊かな自然を未来の子どもたちにひきつぐことを目的とした環境保全活動を支援しています。 また、人口減少が進む社会においても支援の質を維持しながら活動を持続できるよう、人材育成や資金調達の仕組みづくりなど、組織基盤の強化に取り組む団体についても積極的に支援します。 それぞれの地域で、将来の担い手である子どもたちの健全育成と生物多様性の保全活動に取り組む皆さまからの積極的なご応募をお待ちしております。 |
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| 助成事業名 | 子供たちの環境学習活動に対する助成事業 |
募集中 2026年5月11日(月)必着最終更新日:2026.02.17 |
| 実施団体 | 公益財団法人 高原環境財団 | |
| 事業目的 | 緑化や自然体験などの環境学習活動の実践を通じて、自然環境の保全と改善について、地域の子供たちの意識向上を図ることを目的とする。 | |
| 助成事業名 | 緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業 |
募集中 2026年5月11日(月)必着最終更新日:2026.02.17 |
| 実施団体 | 公益財団法人 高原環境財団 | |
| 事業目的 | 自然環境(緑・水・大気)の破壊が急速に進んでいる現代、環境の悪化防止と再生を目指して緑化を推進することにより、ヒートアイランド対策の一環となることを目的とする。 | |
| 助成事業名 | 前田和子基金「重症児等とその家族に対する支援活動応援助成」第5回 |
募集中 2026年3月10日(火)23時59分必着最終更新日:2026.02.13 |
| 実施団体 | 社会福祉法⼈ 中央共同募⾦会 | |
| 事業目的 | 医療的ケア児⽀援法が施⾏されてから5年⽬を迎え、保育所や学校等における看護師配置の整備がすすむなど、医療的ケア児の地域⽣活を⽀える制度⾯の環境が整いつつあります。 ⼀⽅で、医療的ケアに対応できる専⾨的な⼈材や施設、⽀援サービスはまだ⼗分とは⾔えず、引き続き⼈材育成や⽀援サービスの開発が必要です。また、⼦どもたちの社会体験や学習機会のさらなる拡充や、家族の介護負担の軽減等が求められています。 この助成事業は、こうした状況をふまえ、医療的ケア児、難病児、重度障がい児(若者も含む)と、その家族を⽀援する活動(事業)を、資⾦⾯から応援する⽬的で実施します。 なお、本助成は、前⽥和⼦様の遺⾔によりご寄付いただいた資⾦を原資として、⾚い⽻根福祉基⾦の助成プログラムとして実施するものです。 |
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| 助成事業名 | 食を通した居場所づくり応援プロジェクト2026 |
募集中 2026年2月20日(金)~2026年3月20日(金)17時まで最終更新日:2026.02.13 |
| 実施団体 | 一般財団法人 ニチレイMIRAIterrace財団 | |
| 事業目的 | 本プロジェクトは、ニチレイ MIRAIterrace 財団が、子どもから高齢者まで、食を通した居場所づくりに取り組まれる団体の継続的な発展を願い、安定的な活動に要する経費の一部助成を目的に実施する助成事業です。 食を通した居場所づくりを通じて、人々の豊かな食生活や健康増進に貢献し、人々に心の満足を提供されている皆さまからの応募をお待ちしております。 |
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| 助成事業名 | HTM基⾦ |
募集中 2025年4月17日(金)17時締切最終更新日:2026.02.07 |
| 実施団体 | 公益財団法⼈ 公益推進協会 | |
| 事業目的 | 当基⾦は、ある篤志家の⽅からの寄付を⽣かし、健康で幸せな⼈々の暮らしを守るために設⽴されました。障がいや病気を抱える⼈々やその家族への⽀援となる活動を助成⾦でサポートしていきます。 |
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| 助成事業名 | 第38回 わかば基金(PC・モバイル端末購入支援部門) |
募集中 2026年2月2日(月)~2026年3月26日(木)必着最終更新日:2026.01.29 |
| 実施団体 | 社会福祉法人 NHK厚生文化事業団 | |
| 事業目的 | 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているNPOやボランティアグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。 福祉にとって厳しい時代が続く今だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。 |
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| 助成事業名 | 第38回 わかば基金(支援金部門) |
募集中 2026年2月2日(月)~2026年3月26日(木)必着最終更新日:2026.01.29 |
| 実施団体 | 社会福祉法人 NHK厚生文化事業団 | |
| 事業目的 | 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているNPOやボランティアグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。 福祉にとって厳しい時代が続く今だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。 |
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| 助成事業名 | 第1回「プロジェクトⅠ<アイ> 子ども生活応援基金」 |
募集中 2026年3月23日(月)17時まで 最終更新日:2026.01.29 |
| 実施団体 | 公益財団法人 日本フィランソロピック財団 | |
| 事業目的 | 日本では、物価の高騰などの影響により、暮らしに困難を感じる家庭が増えています。その結果、次世代を担う子どもたちの中にも、約 9 人に 1 人が相対的貧困に直面しているとされています。こうした「衣・食・住」が十分に満たされない環境では、子どもたちが安心して健やかに成⾧する機会が損なわれる懸念があります。 「プロジェクトI<アイ> 子ども生活応援基金」では、日本全国の養育環境に恵まれない子どもたちへ、衣類や食料、居場所を提供する事業に助成します。 |
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| 助成事業名 | お金をまわそう基金助成事業 |
募集中 2026年1月26日(月)~2026年2月28日(土)申請用 ID 発行期間2月13日(金)17 時まで最終更新日:2026.01.29 |
| 実施団体 | 公益財団法人 お金をまわそう基金 | |
| 事業目的 | 私たちの社会には、社会の様々な課題を解決しようと活動する団体があります。 活動を応援してくれる人を増やし、集まった寄付を使うことで、団体が事業を継続できる可能性は高まります。その一方で、寄付を集めるにあたっては、「方法が分からない」、「人手が足りない」、「事務や管理のコストがかさむ」などの問題があります。 また、そうした団体を支援したいと思う人は増えていますが、「寄付をきちんと使ってもらえるのか心配」など、どこに寄付をしていいのか分からないという声が多く聞かれます。 私たちお金をまわそう基金は、活動する団体と支援したい方の双方の問題を解消することで、寄付による優しいお金の循環を作り、よりよい社会の実現を目指しています。 私たちにとって、助成先の団体はよりよい社会の実現のためのパートナーです。私たちは助成先の団体の寄付集めに寄り添い、時にはともに動き、力になりたいと考えています。 私たちと一緒によりよい社会を目指して歩んでいただける団体による、優しい社会、みずみずしい社会の実現に向けた事業の申請をお待ちしています。 |
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| 助成事業名 | タカラ・ハーモニストファンド助成事業 |
募集中 2026年3月3 日(火)必着最終更新日:2026.01.23 |
| 実施団体 | 宝ホールディングス株式会社 | |
| 事業目的 | 日本の豊かな自然を次世代に引き継ぎ、これからも生物多様性を保全し続けることを目的とし、全国の自然保護団体や研究者に助成していきます。 |
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| 助成事業名 | 2026年度 地域福祉助成 |
募集中 2026年2月19日(木)締切最終更新日:2026.01.23 |
| 実施団体 | 公益財団法人 木口福祉財団 | |
| 事業目的 | この助成は、障がい者等を支援する福祉活動やボランティア活動に対する助成を通じてやさしく住みやすい地域社会の創造に資する事を目的とします。 | |
| 助成事業名 | サントリー“君は未知数”基金 |
募集中 2026年3月5日(木)正午締切最終更新日:2026.01.23 |
| 実施団体 | サントリーホールディングス株式会社 | |
| 事業目的 | すべての子どもたちには、それぞれに豊かな個性があり、その可能性は未知数です。子どもたちは本来、世界にワクワクする力や新たな世界を切り開く能動性を持ち合わせています。 「サントリー“君は未知数”基金」は、子どもから大人へ移行する時期である思春期世代が、自らの生まれ持った固有の可能性に、自然や他者とのつながりの中で気づき、その可能性や、豊かなつながりを育んでいくための機会や環境を地域や社会に広めていくことを目指した取り組みです。 思春期は、子ども・若者の成長にとって大切な時期であると同時に、様々な葛藤やゆらぎが起きる複雑な時期でもあります。 この思春期世代に必要なことは何でしょうか。例えば、安心して過ごせる場所や余白の時間、やりたいことに挑戦できる機会かもしれません。あるいは、豊かな自然や文化、芸術、普段の生活では出会えない人々や地域の魅力と出会うことで、世界を広げることかもしれません。日々の暮らしで良いことばかりではなくても、自分を認め、失敗に寛容で共にいてくれる他者がいることで「ひとりじゃない」「なんとかなる」と感じられ、それが一歩 を踏み出すきっかけになるかもしれません。 しかし、様々な理由から、そうした機会を十分に得られない思春期世代もいます。 「サントリー“君は未知数”基金」は、そうした思春期世代に向き合い、地域の多様な関係者と連携・協力しながら取り組む民間の非営利団体(NPO等)が、事業や組織の運営基盤を強化し、さらなる成長と発展を遂げるための活動を応援します。 本基金により、すべての思春期世代が生まれ育つ環境や状態に関わらず、自らの生まれ持った固有の可能性を拡げる機会や環境が地域・社会に広がり、豊かになっていくことを目指します。 |
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| 助成事業名 | ポーラ伝統文化振興財団助成事業 |
募集中 2026年3月31日(火)当日消印有効最終更新日:2026.01.17 |
| 実施団体 | 公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団 | |
| 事業目的 | 日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、大切に受け継がれていかなければなりません。 本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。 |
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| 助成事業名 | 子どもの未来助成事業 |
募集中 2027年2月27日(金)17時まで最終更新日:2026.01.07 |
| 実施団体 | 公益財団法人 葉田財団 | |
| 事業目的 | 社会的養護を必要とする困難を抱えた子供たちに対し、心身の成長と自立の支援を行い、これをもって子供たちの健全な育成に寄与するという目的のために、2026年度 子供の未来助成事業の募集を行います。 | |
| 助成事業名 | 未来の東北博覧会記念国際交流基金助成金 |
募集予定 2026年4月1日(水)~2026年5月10日(日)最終更新日:2025.12.24 |
| 実施団体 | 公益財団法人 宮城県国際化協会 | |
| 事業目的 | 公益財団法人宮城県国際化協会では、昭和62 年に開催された「未来の東北博覧会」を記念して創設された、未来の東北博覧会記念国際交流基金を活用して、民間の国際交流団体などが行う国際交流・協力事業や多文化共生推進事業に対する助成を行っています。 | |


