この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。
| 概要 | 募集時期 | |
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| 助成事業名 | ポーラ伝統文化振興財団助成事業 |
募集中 2026年3月31日(火)当日消印有効最終更新日:2026.01.17 |
| 実施団体 | 公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団 | |
| 事業目的 | 日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、大切に受け継がれていかなければなりません。 本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。 |
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| 助成事業名 | Y’sファンド D&I基金 |
募集中 2026年2月13日(金)17時締切最終更新日:2026.01.17 |
| 実施団体 | 公益財団法人 パブリックリソース財団 | |
| 事業目的 | 今、日本は深刻な人口減少の過程にあります。三菱 UFJ リサーチ&コンサルティングの予測によれば、長期的な見通しでは、40 年後の労働人口が現在よりも4割減少すると予測されています。 今の青少年がこれから生きる社会を考えるとき、日本社会が多様な人材を受け入れ共生する社会(D&I 社会)になると同時に、みんなが世界のどこにあっても、それぞれの置かれた立場の違いを理解し、互いの文化や風習を尊重する人材となって欲しいと考えます。そのためには、人種・国籍・性別・障害の有無・宗教・性的指向・価値観などに関わらず、個人の違い=多様性を認め合い尊重し、誰一人排除することなく共にいきる姿勢を、小さい時から自然に身につけることが必要となります。本基金は、多様な個性を尊重し共生していく D&I 社会の考え方を広げる、新たな試みへのチャレンジを期待しています。 (注)D&I とは、ダイバーシティ&インクルージョンの略 |
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| 助成事業名 | 子どもの未来助成事業 |
募集中 2027年2月27日(金)17時まで最終更新日:2026.01.07 |
| 実施団体 | 公益財団法人 葉田財団 | |
| 事業目的 | 社会的養護を必要とする困難を抱えた子供たちに対し、心身の成長と自立の支援を行い、これをもって子供たちの健全な育成に寄与するという目的のために、2026年度 子供の未来助成事業の募集を行います。 | |
| 助成事業名 | 未来の東北博覧会記念国際交流基金助成金 |
募集中 2026年1月1日(木)~2026年2月10日(火)最終更新日:2025.12.24 |
| 実施団体 | 公益財団法人 宮城県国際化協会 | |
| 事業目的 | 公益財団法人宮城県国際化協会では、昭和62 年に開催された「未来の東北博覧会」を記念して創設された、未来の東北博覧会記念国際交流基金を活用して、民間の国際交流団体などが行う国際交流・協力事業や多文化共生推進事業に対する助成を行っています。 | |
| 助成事業名 | 青少年創造性開発育成事業 |
募集中 2026年1月5日(月)~2026年2月3日(火)正午最終更新日:2025.12.24 |
| 実施団体 | 公益財団法人 双葉電子記念財団 | |
| 事業目的 | 当財団は、次世代の自然科学・技術の基盤構築を大きな目標としており、将来の産業振興の基盤形成に寄与する人材を生み出す活動を支援しております。特に、青少年が自然科学に親しみ、科学する心を意識しつつ、「科学研究」や「ものづくり」などを通して自然科学・技術への理解を深め、工夫や発明に繋がる「自分で考える力」を養う様な先導的な活動を支援いたします。 | |
| 助成事業名 | 全国子ども支援団体 フラッグフットボールプレゼント |
募集中 2026年1月22日(木)まで最終更新日:2025.12.24 |
| 実施団体 | 公益財団法人 日本フラッグフットボール協会 | |
| 事業目的 | 作戦を立てて行うしっぽとり鬼ごっこ「フラッグフットボール」。小学校学習指導要領においても掲載されており、学校で多くの子どもたちが経験しています。また、2028年ロサンゼルスオリンピックの種目として実施されることが決定しており、注目が集まっています。 本事業は、全国の子ども支援活動を行う団体へフラッグフットボールの用具を寄贈する事業です。 団体活動の充実に、ぜひお申込みください。 |
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| 助成事業名 | こども食堂スタート応援助成プログラム (冬期スタートプラン) |
募集中 2026年1月30日(金)15時必着最終更新日:2025.12.24 |
| 実施団体 | 認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ | |
| 事業目的 | ファミリーマート&むすびえ「こども食堂スタート応援助成プログラム」は、「ファミリーマート夢の掛け橋募金」(店頭募金)をもとに、こども食堂を新たに立ち上げる際に必要な費用を助成するプログラムです。2023年度から開始した本プログラムでは、これまで全国各地で451カ所のこども食堂の新規開設に活用いただきました。 こども食堂は、47都道府県に広がり全国で12,601カ所(2025年度の速報値:むすびえ、および地域ネットワーク団体調べ)まで増加し、自発的で多様な市民活動として広がりを見せています。しかしながら、歩いて行けるエリアにこども食堂が一つも存在しない地域も少なくありません。むすびえは、「子どもが望めば、一人でも安心して行ける場所」として、“あっちにも、こっちにもこども食堂がある社会”を目指しています。 本プログラムはファミリーマートとむすびえが協働で立ち上げた「ファミリーマート むすぶ、つながるこども食堂応援プロジェクト」が、その一助になればと願いを込めて実施するものです。 |
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| 助成事業名 | 三崎優太 若者のみらい応援基金 ~重度障がい者と家族の自由のための支援企画コンテスト~ |
募集中 2025年12⽉15⽇(⽉)〜2026年1⽉30⽇(⾦)17時締切最終更新日:2025.12.19 |
| 実施団体 | 公益財団法⼈ 公益推進協会 | |
| 事業目的 | 重度障がい者及びその家族は、制度的⽀援の狭間に置かれ、社会的な孤⽴や⼼⾝の疲弊に直⾯しているのが現状です。当基⾦では、重度障がい者とその家族の抱える物理的・精神的な障壁を取り除き、障がい者が「⾃分らしく⽣きる⾃由」と、家族が「休息し、⾃分の⼈⽣を取り戻す時間」を得るためのアイデアを、コンテスト形式で企画・提案していただき、重度障がい者及びその家族が抱える課題解決の⼀助となることを⽬的とします。 |
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| 助成事業名 | 伴走型就学・学習支援活動助成 |
募集中 2026年1月13日(火)~2026年2月16日(月)正午最終更新日:2025.12.19 |
| 実施団体 | 公益財団法人 樫の芽会 | |
| 事業目的 | 当会は昭和 36 年の財団設立以来、奨学金制度をもって、経済的事由により修学が困難な学生を支援し、将来社会にとって有用な人材を育成することを目的としてきました。しかしながら現在、子ども達本人の選択に拘わらず、生まれ育った環境により受けられる教育の機会や質の差が再び開きつつあることが顕在化しています。そして、このことは奨学金制度だけでは解決できないと考えました。 支援が必要とされている子ども達が置かれている環境は、実に様々です。それぞれの問題や課題の内実を子細に見ていくと、きめ細やかな対応が必要とされています。現在、NPO・市民活動団体の熱意ある職員やボランティアスタッフ(学習支援員)によって、各地に様々な「学びの場」が運営されています。個々の「学びの場」にて学習支援員が、マンツーマン又は比較的少人数で支援を必要としている個々の学習者に向き合い、課題解決や就学環境へ の適応プロセスを支援しています。 本活動助成事業は、それらの団体に対して資金面で支援し、支援を必要とされている子ども達の就学環境の改善を図ると共に高校・大学・専門学校等への円滑な就学(進学)及び修学(卒業)を支援するために助成をします。 |
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| 助成事業名 | 住民力・地域力・福祉力を高める支援助成事業 |
募集中 2026年1月5日(月)~2026年2月5日(木)最終更新日:2025.12.19 |
| 実施団体 | 社会福祉法人 宮城県共同募金会 | |
| 事業目的 | 今、赤い羽根共同募金に対する社会的ニーズが高まっております。なぜなら、現代社会には無縁社会・格差社会・貧困化の進展・限界集落の出現、さらには虐待・いじめ・災害・子育てなど多様な生活課題をかかえており、市民の生活不安は拡大しつつあります。それらの生活不安を緩和し、「やさしい社会」を実現するために、共同募金の果たす役割は大きいといえます。 宮城県共同募金会では、皆様から寄せられた募金が多様な生活課題や地域の課題解決に役立つ事業の一環として効果的・有効的に活用されるよう、令和8年度の助成として「住民力・地域力・福祉力を高める支援助成事業」の実施をいたします。 赤い羽根共同募金が、この活動を支えるファンド的役割として、今後も地域福祉の継続的・計画的な推進を図る一助となることを願い、皆様方には積極的にご活用いただきたいと考えております。 |
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| 助成事業名 | 困難を抱える子どもや家族への支援活動助成事業 |
募集中 2026年1月5日(月)~2026年2月5日(木)必着最終更新日:2025.12.19 |
| 実施団体 | 社会福祉法人 宮城県共同募金会 | |
| 事業目的 | この助成事業は、世界情勢の混迷などによる経済的・社会的影響が長期化する中で、物価高騰などにより生活に困難がある子どもやその家族又は子育てを支援する活動 (事業)に対して助成を行います。 なお、本助成は、株式会社 深松組(本社: 仙台市 代表取締役社長 深松 努) からの創立100周年記念寄付を原資とし、「たいへんな思いをしている子どもたちへの支援に使ってほしい。」との意向を受けて、共同募金助成事業として実施するものです。 |
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| 助成事業名 | 第8回(2026年度)文化財保存修復事業助成 |
募集中 2026年1月23日(金)13時締切最終更新日:2025.12.10 |
| 実施団体 | 公益財団法人 三菱財団 | |
| 事業目的 | 我が国の先人の残した文化的所産である文化財は、現在及び未来の貴重な国民的財産であり、その保存・修復は我が国の社会・文化の進歩・発展に貢献することになります。本財団は、上記に鑑み、設立趣意書に掲げた「文化の向上に資する」ことを目的に、設立50周年記念特別助成事業として2019年度に文化財修復事業助成を立ち上げ、本財団の新たな助成事業「文化財保存修復事業助成」として発展させたうえ実施しています。 | |
| 助成事業名 | 令和7年度下期 一般助成(東日本) 障害児・者(含む難病)に対する支援活動への助成募集 |
募集中 2026年1月8日(木)~2026年2月14日(土)消印有効最終更新日:2025.12.10 |
| 実施団体 | 公益財団法人 洲崎福祉財団 | |
| 事業目的 | 『社会に参加し貢献する意思を持ち、その為に努力する全ての障害者には健常者と同様に、その実現を通じて自己の人生の充実と人間的尊厳を獲得する権利がある。そして、この権利を具現化するのは、共同体としての社会全体の責務である。』 これが洲崎福祉財団の理念です。 しかし、今の社会はこのような理念に対し、大変厳しい現実を突きつけているように思われます。 様々な分野での世界的な競争激化の中、社会の風潮はますます競争原理の徹底による生産性・合理性の追求に傾き、個人に対するスキルや効率など経済的合理性の要求も、より妥協を許さないものとなって来ています。これは、共同体の理念とは反対の極にある疎外・排除の傾向を生む原因ともなり得るものです。このような社会の中では、意欲と優れた資質を持ちながらも社会への参加には一定の手助けを必要とする人々は、その参加のチャンスを制限され、又は奪われかねません。 また、一方、このような社会の実情を緩和し、社会共同体の理念に基き障害者支援を行うことが期待される公にあっても、決して明るい将来の方向性が見えているとは言えません。 財政の状況が悪化する中、高齢者の増加、人口減少など公が対応すべき問題はより多様化、深刻化しています。 公の制度的性格として、国民の多数に直接的に関係する問題の解決が優先される事はある種やむを得ない事でもあり、その負の面として顕現する可能性があるのが障害者の中でもより少数なカテゴリーに属する人々に対する支援や、障害者自立支援等における先進的試み等、広範な社会的認知が未だ得られていないことがらへの公的支援の稀薄化と考えられます。 このような諸条件の中で、冒頭に掲げたような理念を現実化する為には、公と並び、これと相互補完するものとして一般民間人や民間非営利組織による継続的社会活動の拡大が、今後の社会ではますます重要になると考えられます。 このような現実認識のもと、私たち洲崎福祉財団は、第一に「社会共同体の中での助け合いの理念」と第二に「資本主義経済における民間資産の、民間の自発的行為による正しい再配分」という二つの理念に基き少数の障害者、並びに障害に対し新しい視点より取組んでいる方々と共に障害者の社会参加の実現に取り組んでいきたいと願っています。 |
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| 助成事業名 | ⾃然公園等保護基⾦ |
募集中 2026年2月2日(月)17時締切最終更新日:2025.12.02 |
| 実施団体 | 公益財団法⼈ 公益推進協会 | |
| 事業目的 | 故⼤井敦⼦様の遺産を活⽤して、⽇本国内の⾃然公園等におけるすぐれた⾃然環境の保存及び活⽤に関する実践活動、普及啓発活動等を⾏う団体に対して、その活動を側⾯から⽀援して活動成果の助⻑奨励の⼀助とすることで、⼈間が健康的で豊かな⽣活を享受できる⾃然環境の保全に寄与することを⽬的とします。 | |
| 助成事業名 | 一般助成金公募 |
募集中 2025年12月1日(月)~2026年1月29日(木)必着最終更新日:2025.11.26 |
| 実施団体 | 公益財団法人 倶進会 | |
| 事業目的 | 公益財団法人倶進会は「社会教育を通して我が国の社会に有為な人材を養成すること」を目的としています。本会は、その目的が現代社会の要請に応えて実現されることを願い、1999年から事業の一つとして、「広く社会に有為な人材の教育・育成を図るあるいはそれに関わる事業や研究」に対し助成を行なっています。 しかし、同じような目的をもった公私の教育事業、福祉事業や社会事業が他にも多くすすめられており、また、それらの活動に対しては大財団による助成が提供されています。従って小規模、小財源の本会としては、有意義でありながらこれらの助成事業の対象からはもれるような活動を主として取り上げます。 なお、助成の対象となる事業や研究は、営利、政治、宗教などの活動とは関係がなく、またそれらに偏った目的をもたないこと、および、活動の拠点が原則として日本国内にあることを条件とします。 |
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| 助成事業名 | 第27回 社会貢献基金助成 |
募集中 2026年1月31日(土)必着最終更新日:2025.11.15 |
| 実施団体 | 一般社団法人 全日本冠婚葬祭互助協会 | |
| 事業目的 | この基金は、地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業など社会貢献活動を行う各種団体等への助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。 | |
| 助成事業名 | 菅井グリーン基金 |
募集中 2026年1月30日(金)17時締切最終更新日:2025.11.14 |
| 実施団体 | 公益財団法人 公益推進協会 | |
| 事業目的 | 当基金は、菅井氏の寄付により設立されました。地域の住民同士の助け合いが減少している現代において、困窮している方々に寄り添う団体の事業活動を支援する事を目的としています。 少子高齢化が進み、単身世帯の割合も増加する中で、経済的に困窮している方々が一定数存在します。「最後のセーフティネット」とされる生活保護の一歩手前の大変困難な状況にある人たちにとっては、より一層の孤独を感じることもあるでしょう。そうした不安を払拭すべく、安堵感や、前向きになれる気持ちを持てるような支援活動をサポートしていきます。 |
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| 助成事業名 | 第32回 複合機等寄贈プログラム |
募集中 2025年10月21日(火)~2025年11月24日(月)最終更新日:2025.10.31 |
| 実施団体 | 認定NPO法人 イーパーツ | |
| 事業目的 | ・非営利団体の情報化支援 ・情報共有、事務作業の効率化、広報活動、点字・要約筆記・音訳等によるバリアフリー、障害者の就労、デジタルデバイドの解消、安全安心インターネット社会の実現などの為 |
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| 助成事業名 | 大阪コミュニティ財団 2026年度助成 |
募集中 2025年10月1日(水)~2025年11月25日(火)当日消印有効最終更新日:2025.10.01 |
| 実施団体 | 公益財団法人 大阪コミュニティ財団 | |
| 事業目的 | 大阪コミュニティ財団は、1991年11月に設立されて以来、一般市民や企業・団体からの「志」のこもったご寄付を、名前を付けた基金のかたちでお受けし、そのお志に沿った活動を行っておられる団体等に助成してまいりました。その件数は4,105件、累計の助成額は18億2,669万円に上ります。 このたび、大阪コミュ二ティ財団に設置されている基金のうち、2026年度助成(2026年4月支給)を公募する基金と金額が決定し、募集を開始することになりました。助成をご希望の方は、本ガイドを参照のうえ、申請をお願いいたします。 様々な分野で、社会貢献活動に真摯に取り組んでおられる皆様からの多数のご応募をお待ちしております。 |
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| 助成事業名 | 競輪とオートレースの補助事業「福祉車両の整備 第2回募集」 |
募集予定 2026年5月25日(月)10時~2026年6月19日(金)15時最終更新日:2025.07.16 |
| 実施団体 | 公益財団法人JKA | |
| 事業目的 | 公益財団法人JKAは、競輪・オートレースの売上金の一部で、社会的課題の解決に取り組む活動を支援しています。 「競輪とオートレースの補助事業」は、事業者の自己資金とJKAの補助金を原資として、事業者が主体となって実施する事業です。 |
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