この助成金情報は、とめ市民活動プラザが情報を収集し、掲載しているものです。
| 概要 | 募集時期 | |
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| 助成事業名 | 東北ろうきん復興支援・社会貢献団体助成金制度 |
募集予定 2026年8月17日(月)~2026年10月15日(木)最終更新日:2026.08.11 |
| 実施団体 | 東北労働金庫 | |
| 事業目的 | 東北ろうきんでは、東日本大震災における甚大な被害を受けた地域を営業エリアにもつ金融機関の責務として、被災された勤労者の生活の再建、支援活動を継続して取組んでおります。 その中で、東北ろうきんだけでは解決できない様々な地域の課題については、被災した地域や被災者の支援を行うNPO等の活動を支援することで、より多面的に支援活動を行うことができると考えております。 また、地域においては様々な社会的課題があり、勤労者の生活不安は多岐にわたっております。金融機能だけで解決できない様々な社会的課題については、課題の解決に向けて取組んでいるNPO等の活動を支援することで「人々が喜びをもって共生できる社会の実現」を目指したいと考えております。 そこで、「東日本大震災からの復興、被災者支援に従事している団体」および「社会貢献活動に従事している団体」の中から活動内容が顕著であり、今後も継続されることが見込める団体に対して、今後の活動を支援する目的で助成を行います。 |
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| 助成事業名 | 「コメリ緑資金グリーンボランティア」助成金 |
募集中 2027年5月31日(月)締切最終更新日:2026.08.08 |
| 実施団体 | 公益財団法人 コメリ緑育成財団 | |
| 事業目的 | 公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を 1999 年より実施しています。 コメリ従業員が活動に参加しお手伝いさせていただきますので、ご案内いたします。 コメリ従業員が参加・お手伝いする緑化活動に対して、活動で使用する花苗・プランター・土などの購入資金として助成金を贈呈いたします。最寄りのコメリ店舗従業員と打ち合わせの上、ご応募ください。 |
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| 助成事業名 | 第37回コメリ緑資金環境助成 |
募集中 2026年8月1日(土)~2026年10月31日(土)最終更新日:2026.08.08 |
| 実施団体 | 公益財団法人 コメリ緑育成財団 | |
| 事業目的 | コメリ緑育成財団の事業の一つとして、公共性のある自然環境保全活動や里地里山保全活動へ助成を行っています。森林整備や在来種の植樹、野生動植物や絶滅危惧種の保護、また緊急性の高い課題(害獣被害、災害など)にも対応しております。 美しいふるさとを次世代につなげていきたいという思いで環境保全に取り組むみなさまとともに、“未来へつなぐ豊かな緑”を育てる一助となれるよう、コメリ緑育成財団はみなさまの活動を支援いたします。 | |
| 助成事業名 | 令和8年度 宮城県子ども食堂緊急支援事業補助金事業者募集 |
募集中 2026年8月31日(月)17時必着最終更新日:2026.08.08 |
| 実施団体 | 宮城県 | |
| 事業目的 | 宮城県では、物価高騰の影響を受けた子ども食堂の運営団体等の負担を軽減するため、下記の事業に対して緊急的に補助を行います。 | |
| 助成事業名 | 2026年度(第9回)子ども支援活動助成 |
募集中 2026年8月1日(土)~2026年9月15日(火)17時まで最終更新日:2026.07.23 |
| 実施団体 | 公益財団法人 大和証券財団 | |
| 事業目的 | 1994年より、「高齢者・障がい児者・子ども等への支援活動、並びに大規模自然災害による被災者への支援活動に対する助成事業」を、そして2018年からは「子ども支援活動」を独立させ、助成を続けております。 当財団は「我が国の福祉の向上に資する」こととは、地域福祉において誰もがボランティア活動に参加できる環境を整備することと考えております。 |
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| 助成事業名 | 2026年度(第33回)ボランティア活動助成 |
募集中 2026年8月1日(土)~2026年9月15日(火)17時まで最終更新日:2026.07.23 |
| 実施団体 | 公益財団法人 大和証券財団 | |
| 事業目的 | 1994年より、「高齢者・障がい児者・子ども等への支援活動、並びに大規模自然災害による被災者への支援活動に対する助成事業」を、そして2018年からは「子ども支援活動」を独立させ、助成を続けております。 当財団は「我が国の福祉の向上に資する」こととは、地域福祉において誰もがボランティア活動に参加できる環境を整備することと考えております。 |
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| 助成事業名 | 2026年度 公益財団法人ミダス財団 助成金 |
募集中 2026年8月31日(月)18時締切最終更新日:2026.07.22 |
| 実施団体 | 公益財団法人 ミダス財団 | |
| 事業目的 | 我が国の児童又は青少年の健全な育成に寄与することを目的に掲げる当財団と理念を同じくし、日本国内において支援を必要とする子どもたちおよび妊産婦が安定した環境で成長・生活できるよう支援活動に取り組む団体に対し助成を行うことを通じ、世界中の人々が人生の選択を自ら決定できる社会の実現を目指します。 |
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| 助成事業名 | 第24回 読売福祉文化賞 |
募集中 2026年8月31日(月)必着最終更新日:2026.07.17 |
| 実施団体 | 社会福祉法人 読売光と愛の事業団 | |
| 事業目的 | 社会福祉の各分野で創造的な活動を行い業績(功績)を上げ、障害者・高齢者の自立支援や暮らしやすい環境づくり、社会参加の推進、困難な状況にある子どもたちの支援などに貢献している団体、個人を顕彰します。特に、時代の変化に即した柔軟な発想で、豊かな福祉社会の構築に寄与する活動を応援します。 | |
| 助成事業名 | 第33回複合機等寄贈プログラム |
募集中 2026年8月17日(月)締切最終更新日:2026.07.17 |
| 実施団体 | 認定NPO法人 イーパーツ | |
| 事業目的 | 「寄贈プログラム」とは、企業からのリユースPCや周辺機器、ソフトフェアを非営利団体・ボランティア団体などの市民活動団体やNPOへと無償で寄贈し、その情報化を支援するプログラムです。 イーパーツで行っているプログラムは、団体のニーズや時代の変化に合わせて実施され、プログラム別に選考を行います。選考基準はプログラムによって異なりますが、寄贈の必要度や実績、社会貢献度、将来性などを考慮し、一定の基準を満たす団体に寄贈されます。 |
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| 助成事業名 | 「外国にルーツがある人々への支援活動応援助成」第7回 |
募集中 2026年8月13日(木)必着最終更新日:2026.07.16 |
| 実施団体 | 社会福祉法人 中央共同募金会 | |
| 事業目的 | 近年の物価高騰や地域のつながりの希薄化などの様々な要因によって、経済的に困窮する人や社会的に孤立する人が増加、固定化しつつあり大きな社会課題となっています。こうした課題は外国にルーツのある人々により顕著にあらわれ支援が必要であると考えます。 また、日本で暮らす外国ルーツの人たちは年々増加しており、国籍や文化、生活習慣の違いを超えて外国ルーツの人たちが日本で安心して暮らせる環境を整え、外国ルーツの人たちと日本人同士がお互いを尊重し共に生きる社会づくりが今後ますます重要になると考えます。 そこで、生活困窮や社会的孤立状態等、国内に在住し、さまざまな困難な状況にある外国ルーツの人々を支援する活動を、資金面から応援することを目的として本助成事業を実施します。 なお、本助成事業は、赤い羽根福祉基金「社会課題テーマ助成」のプログラムとして実施するものです。 |
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| 助成事業名 | 子ども・地域おうえんファンド 第5回公募 |
募集中 2026年9月6日(日)23:59締切最終更新日:2026.07.14 |
| 実施団体 | 公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン | |
| 事業目的 | 日本国内の子ども、保護者、子ども支援関係者のために活動する地域の NPO を対象に、 ◼ 資金助成 ◼ 組織基盤強化 ◼ 子どもの権利保障のための環境づくり の3つの側面で必要なサポートを行うことにより、日常生活における子どもの権利の保障を目指します。 団体の活動において意味のある子どもの参加を推進していることや、対象地域において子ども参加が進むよう働きかけることも重視します。 また、地域の NPO が子どもの権利保障を進める活動を継続し、その活動を地域に根付かせるためには、NPO の組織自体も安定した運営を継続していく必要があります。そのためには、組織の体制、人材、計画、事務などの整備が欠かせません。そこで本ファンドでは助成先団体の事業実施だけでなく、組織の継続・発展を目指した組織基盤強化のサポートも行います。 |
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| 助成事業名 | 令和8年度 ALSOKありがとう運動財団 福祉車両 |
募集中 2026年9月13日(日)締切最終更新日:2026.07.14 |
| 実施団体 | 公益財団法人 ALSOKありがとう運動財団 | |
| 事業目的 | ALSOK(本社:東京都港区、社長:村井 豪)が設立した「公益財団法人ALSOKありがとう運動財団」は、財団の主たる事業である社会支援事業の一環として、社会福祉法人等への「福祉車両」の寄贈を今年度も公募によりおこないます。 ご希望の方は下記の要綱に従ってご応募ください。 |
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| 助成事業名 | 令和8年度 ALSOKありがとう運動財団 活動助成金 |
募集中 2026年9月13日(日)締切最終更新日:2026.07.14 |
| 実施団体 | 公益財団法人 ALSOKありがとう運動財団 | |
| 事業目的 | ALSOK(本社:東京都港区、社長:村井 豪)が設立した「公益財団法人ALSOKありがとう運動財団」は、財団の主たる事業である社会支援事業の一環として、社会福祉法人等への「活動助成金」の寄贈を今年度も公募によりおこないます。 ご希望の方は下記の要綱に従ってご応募ください。 |
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| 助成事業名 | 愛恵福祉支援財団 2026年度助成金 |
募集中 2026年8月1日(土)~2026年9月30日(水)最終更新日:2026.07.14 |
| 実施団体 | 公益財団法人 愛恵福祉支援財団 | |
| 事業目的 | 愛恵福祉支援財団が果たそうとする支援事業は先駆的、開拓的な社会福祉活動に取り組んでいる事業や団体に対して、また、社会福祉の担い手の育成にかかわる事業に対して資金助成を行います。 | |
| 助成事業名 | 第20回 スミセイ未来を強くする子育てプロジェクト 「子育て支援活動の表彰」 |
募集中 2026年9月7日(月)必着最終更新日:2026.07.14 |
| 実施団体 | 住友生命保険相互会社 | |
| 事業目的 | より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。 | |
| 助成事業名 | 2026年度 福祉助成 |
募集中 2026年8月31日(月)17時まで最終更新日:2026.07.03 |
| 実施団体 | 公益財団法人 前川報恩会 | |
| 事業目的 | 当財団では 1967 年の設立以降、福祉事業を営む法人に対して 2,000 件以上の助成を行って来ました。これまでの実績を振り返ると、福祉事業所で必要とされる物品の購入を、一般器具・福祉用具の別を問わず、幅広く支援してきた結果となっています。今後は、利用者主体の福祉事業として特色を発揮すべく、障がい者が抱える課題に対して直接的な働きかけが出来る物品や取り組みに対して、積極的に助成をしていきます。 本年度は「誰ひとり取り残さない福祉」、「福祉文化を育成する」、をスローガンとして募集を行います。 |
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| 助成事業名 | 2026年度 地域振興助成 |
募集中 2026年8月31日(月)17時まで最終更新日:2026.07.03 |
| 実施団体 | 公益財団法人 前川報恩会 | |
| 事業目的 | 公益財団法人前川報恩会は、株式会社前川製作所の創立者である故前川喜作が、私財2億円を基金として拠出し、昭和42年12月22日に設立されました。その後昭和61年より前川正雄が、平成25年からは宮野忠夫が、平成27年からは前川正が当財団の理事長として創立者の意思を受け継ぎ、現在に至るまで総資産約37億円より生じた果実を助成の原資として学術振興及び社会福祉の充実を目的とする助成事業を毎年継続的に行ってきました。 新公益法人制度改革が施行されたことに伴い、当財団は内閣総理大臣の認可を得て、平成24年10月1日より一般財団法人に移行し、その後平成28年4月1日には公益認定を賜りました。これまでの理念を継承しつつ、今後は公益財団法人としてこれまで以上に民による公益の増進の一助となるべく活動して参ります。 事業内容は、①学術及び科学技術の振興、②地域社会の健全な発展、③障がい者の支援を目的とする事業となります。環境配慮型のエネルギー利用・開発又は食料生産・流通の改善に資する学術研究に対する助成を行い、 市民の視点で資源保全や文化保全に取り組む地域振興事業を助成し、更には心身に障がいを負いハンデ ィキャップを抱えた方々の福祉向上のための助成を行います。 |
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| 助成事業名 | みやぎプレーパーク運営支援助成事業(活動事業版) |
募集中 2026年7月17日(金)~2026年8月17日(月)必着最終更新日:2026.07.01 |
| 実施団体 | 社会福祉法人 宮城県共同募金会 | |
| 事業目的 | この助成事業は、子どものすこやかな成長を支える遊びの環境の充実を図るとともに、子どもが地域で安心して過ごすことができる居場所を作るため、プレーパークを運営する団体の活動に要する経費の一部を助成します。 宮城県内において、プレーパークを原則年2回以上運営し、 市区町村、民間団体等が実施するプレーリーダー養成講座 (プレーリーダー研修)等を修了した者(未受講の場合は、令和8年度中に受講し、事業完了報告書提出時にプレーリーダー養成講座 (プレーリーダー研修) 等を修了したことが分かる書類を提出してください)が配置されている団体が対象です。 | |
| 助成事業名 | スミセイコミュニティスポーツ推進助成プログラム |
募集中 2026年8月23日(日)必着最終更新日:2026.07.01 |
| 実施団体 | 公益財団法人 住友生命健康財団 | |
| 事業目的 | 住友生命健康財団では、2010 年に財団設立 25 周年を記念し、「スミセイコミュニ ティスポーツ推進助成プログラム」を開始しました。 私たちは、コミュニティスポーツを「地域において様々な人々が、楽しみながら参加・交流し、スポーツを通じて一人ひとりの健やかな暮らしの実現をめざす取り組み」と捉えています。 本プログラムでは、コミュニティスポーツが、あらゆる地域に根づき、社会の新しい価値を創り出すような取り組みを応援します。全国の皆さまからのご応募をお待ちしています。 |
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| 助成事業名 | 第36期 地域文化の振興をめざして |
募集中 2026年10月31日(土)必着最終更新日:2026.07.01 |
| 実施団体 | 公益財団法人 全国税理士共栄会文化財団 | |
| 事業目的 | 私達が暮らす社会において、地域文化は心のふるさとであり、生きる自信や誇りを与えるものです。 その地域文化がいま大きく変わりつつある中で、現代に求められる多様性にふさわしい活動を、そして価値がありながらも埋もれている活動を見出し 保護継承していくことが、現在各地で求められています。 本財団は「地域社会における芸術文化の振興を通じて、わが国の文化の向上、発展に寄与する」ことを目的としています。 このような考え方に基づき、地域文化の活動等に対し助成を行います。 |
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